高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

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    アップルCEO、社員に大統領批判メール
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASGT18H0M_Y7A810C1EAF000/
    米国でのネオナチや白人至上主義者の活動活発化を受け、米アップルのティム・クック最高経営責任者(CEO)が従業員に向け「ネオナチや白人至上主義を、人権を守ろうとする反対派と対等に並べるトランプ米大統領の立場には同意できない」とするメールを送ったことが17日分かった。200万ドル(約2億2千万円)以上を反差別活動をする団体に寄付し、アップルのコンテンツ市場のページ上にも同団体を支援できる仕組みを作るという。



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    『多動力』に続き、最新刊『バカは最強の法則~まんがでわかる「ウシジマくん×ホリエモン」負けない働き方~』で、またしても大胆な提言を連発している堀江貴文氏。同書に記した「仕事や人生で負けないための法則」について、短期集中連載で特別解説! 最終回、7回目のテーマは、嫌な仕事やブラックな勤務先との向き合い方について。シンプルな次の行動を起こせば、問題は簡単に解決するのだ。

    * * *

     会社でも学校でも家庭でも、狭い世界の中で暮らしていると、負のスパイラルに陥りやすい。まして上司や先生や親など、他人に自分の行動の決定権を委ねてはいけない。

     狭い世界にいると、人は「外へ逃げるのは負け」というプライドが働くようで、なかなか出ようとしない。いじめや搾取を受け続けても、ここで何とかがんばろう、がんばれば解決できると、勝手に思いこむ。解決策が狭い世界の中にあればまだしも、たいてい存在しない。外の世界の方が選択肢は多いし、いくらでもラクになる方法はある。

     仕事やその人間関係が原因で鬱になったり自○したりする人は少なくない。事情を聞けばだいたいブラックな環境に苦しめられているか、「会社を辞めたら人生おしまい」と思いこんでいる。

     そんなわけがない。さっさと辞めたらいい。職種を選ばなければ、コンビニとか配送業とか製造業とか、多くの業界は常に人手不足なので、特別な技能がなくても、当面はいくらでもしのげる。

     もし自暴自棄になるほど悩んでいるというのなら、自分の能力よりも、自分の置かれた環境を疑うべきだ。人を精神的に追いこむような環境が、まともであるはずがない。いつでも飛び出せる勇気を持ってほしい。

    そのためにも外の情報は、たくさん採り入れておこう。耳の痛い、不愉快な情報はもしかしたら、外からの助けなのかもしれない。腹の立つ意見や情報にも触れて、常に思考の幅を広げておくことだ。

     変化ではなく、現状維持を望んでいる人たちの多さには、本当に呆れてしまう。『闇金ウシジマくん』でも、借金する客のほとんどは、何かを変えるためではなく、現状の生活を何とかキープしたい人たちばかり。闇金でカネを借りるぐらいの覚悟があるなら、起業したり、クラウドファンディングで事業融資を募ったり、何にでも挑戦できると思うのだが……そうはならないから不思議だ。

     「自分には動き出す力がない」「才能がない」という思いこみは間違いだ。たしかに分野によっては、才能が多少は関係する。だがビジネスでもスポーツでも、素晴らしい功績を挙げた人が、才能だけで成功できた例はない。その人の工夫、努力、そして動き出した勇気が、成功の要因なのは明白だ。

     私も多くのビジネスで収益を上げているが、自分自身に特別な才能は備わっていない。だが、ビジネスを成功させるために、日々、人一倍の工夫をしている。ケタ違いの情報に触れ続けているし、最短距離で事業の目的に届くように、仕事の進め方の改善も怠らない。

     自分には才能がないからと、動き出そうとしないのは、自分で限界を決めているようなものだ。自分に何らかの才能や資質があるかどうかなんて、やる前には誰にもわからない。やってみて初めて、結果がわかるものだ。

     やる前から諦めるのは大間違い。とにかく何でも、大胆に挑戦してみることこそ、人生を魅力的なものにする秘訣だ。
    http://www.zakzak.co.jp/ent/news/170811/ent1708112511-n2.html



    horie_03

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    1: 高低差速報
    米アップルが高速通信機能を搭載した腕時計型端末「アップルウオッチ」の年内の発売を計画していることが分かった。
    腕時計から直接インターネットに接続できるようになり、使い勝手が向上する。米ブルームバーグ通信が4日、関係者の話として報じた。

    現行モデルは、アップル製のスマートフォン「iPhone(アイフォーン)」との近距離無線通信経由でネットに接続し、電話やメールなどを利用する仕組み。
    新型はアイフォーンを使わずに音楽やアプリのダウンロードができるようになるという。
    https://this.kiji.is/266357732254762490

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    1: 高低差速報
    『多動力』に続き、最新刊『バカは最強の法則~まんがでわかる「ウシジマくん×ホリエモン」負けない働き方~』で、またしても大胆な提言を連発している堀江貴文氏。同書に記した「仕事や人生で負けないための法則」について、短期集中連載で特別解説! 6回目のテーマは、仕事や商売で成功するのに必要な信用を得る方法について。もらうことばかり考えるのではなく、与える気持ちが大切だ。

     * * *
     仕事やビジネスを進める上で、一番大切なのは「信用」だ。作り方は人それぞれだが、私からアドバイスできることもある。

     一つは人間関係の「断捨離」だ。たいていの人は、会社や学校、地域などの古い人間関係を、腐れ縁で維持している。現状維持した方がラクな一面もあろう。しかし、異なる環境で、古い人脈がそれほど有効に生きるはずはない。

     一定の人間関係や、保っておかなければいけない付き合いもある。けれど、いらないと感じたもの、不愉快なものはためらわず捨てる。嫌いな人、会いたくない人には、はっきりそう言えばいい。

     私の知る限り、好き嫌いをはっきりさせる人は、みんな信用されている。みんなに気に入られようとすると、結果的に誰からも好かれないし、信用もされない。家族でも、仲間でも、不愉快なものは切り捨てよう。情けやしがらみにとらわれて、いらないものを持ち続けていても、いいことは何もない。

     次に大切なのは、「与える気持ち」だ。今の時代、優れた情報は無料で手に入る。ビジネスアイデアはいたるところに落ちているし、ロールモデルになる人も大勢いる。これほど恵まれた環境が整っている社会で、「あなたは信用できる」という評価を得るためには、生半可な才能や知識は役立たない。

     信用を得るためには、相手と「ギブ&テイク」という関係性を築くだけでは足りない。「ギブ&ギブ」、おまけに「ギブ!」くらいの気構えが必要だ。相手に惜しみなく与える。見返りなど期待せず、相手の想像をはるかに超える何かを与えることこそが、信用を得る近道だ。

    人生においても、何ら変わりはない。私が頻繁に会いたい、助けたいと思う人はみんな気前がいい。会うたびに、何かポジティブなものを与えてくれる。ビジネスに使える貴重な情報や抜群に話が面白いなど。一緒にいると気持ちいいとか、人格的なものでも価値になる。

     そういう人たちに囲まれていると、私も何か与えなければという気持ちになる。与えて、与えられて、価値の相乗効果ができていく。理想的な人間関係だ。

     逆に、もらうことばかり期待して、何も与えようとしない人は、遠ざけている。成績が上がらないサラリーマンや儲からない経営者はこのタイプだ。どこかで与える側の発想に変わらないと、状況はいつまでも改善しないだろう。

     与えたくても、与えるものがないという人もいるが、それは違う。相手が喜ぶこと、満たされるものを提供することは、誰だってできる。興味を持ちそうな話を調べてきて話したり、雑用を手伝ったり、一発ギャグでも考えて披露したり。「あなたといると何か楽しい」という気持ちを、相手に感じさせるだけで、充分なギブだ。

     ギブの工夫ができない人は、いつまで経っても信用を得られない。与えれば与えるほど、いずれは何かが返ってくる。それが大きな成果にもつながるはずだ。
    https://www.news-postseven.com/archives/20170806_593523.html




    horie_takafumi

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    いまメディアで話題の「マレーシア大富豪」をご存じだろうか? お名前は小西史彦さん。24歳のときに、無一文で日本を飛び出し、一代で、上場企業を含む約50社の一大企業グループを築き上げた人物。マレーシア国王から民間人として最高位の称号「タンスリ」を授けられた、国民的VIPである。このたび、小西さんがこれまでの人生で培ってきた「最強の人生訓」をまとめた書籍『マレーシア大富豪の教え』が刊行された。本連載では、「お金」「仕事」「信頼」「交渉」「人脈」「幸運」など、100%実話に基づく「最強の人生訓」の一部をご紹介する。

    勉強よりも、仕事よりも、まず「身体」を鍛えなさい

     私と妻は、毎朝、自宅近くの遊歩道で約6kmのパワーウォーキングを欠かしません。

     この遊歩道はイギリス植民地時代に住民のレクリエーションのためにつくられたもので、緩勾配の丘陵というロケーションもあって、早朝の清々しい空気のなかを歩くだけでたいへん心地がいい。一周約1kmの遊歩道を、私は三周、妻は二周歩くわけですが、マレー人、華僑、西欧人などさまざまな地元住民が思い思いに体を動かしていて、ちょっとした交流の場にもなっているのです。

    「もう70歳もすぎているのに、なぜ、そこまでするんですか?」と尋ねられることもありますが、答えは簡単です。身体こそがすべての根源だからです。

     知力も気力も、その根源は体力に支えられています。だから、若い人にはいつもこうアドバイスしています。「まず、身体を鍛えておきなさい」と。勉強も大事です。仕事も大事です。だけど、それよりも大事なのは身体です。若いときだけではありませんよ。40歳までは若いころに鍛えた身体で持ちますが、その後はどんどん下り坂。ここで継続して身体を鍛えることで、下降線は緩やかになります。この差は非常に大きいと実感しています。

     70歳を過ぎて、私は「今が旬じゃないかな?」と思うようになりました。今までに築き上げてきた知識と経験とネットワークは私のもので、誰もそれを奪い去ることができないからです。そして、これらはすべて私の頭の中にあります。頭脳はまったく衰えていませんから、これらを総合的に使えば、今まで以上に大きな仕事を効率よくできる。だから、「今が旬」だと思えるのです。

     そのためにも、適度な運動は欠かせません。毎朝1時間ほどパワーウォーキングをしていますが、この有酸素運動によって身体中に酸素を送ることで、新しい脳細胞がつくられることが医学的に証明されているそうです。逆に、これがないと脳細胞はどんどんタヒんでいくといいます。これまで蓄積してきた知識や経験なども十分に活用できなくなるということです。それは、あまりにももったいない。これまで蓄えてきた財産を最大限に活かすためには、身体を鍛え続けることが不可欠だと考えているのです。
    以下ソース
    http://diamond.jp/articles/-/135914




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    1: 高低差速報
    次期新型iPhoneとなる「iPhone 8」はiPhone10周年を記念して3つのモデルが登場するといわれています。iPhone 8について数々のうわさが飛び交う中、世界有数の経済ニュースメディアのForbesが、サプライチェーンからiPhone 8のCADファイルを入手することに成功。ForbesはiPhoneケース会社の協力のもと、「確定版」というiPhone 8の実際のデザインを示すレンダリング画像を作成して公開しています。

    iPhone 8 Exclusive: Apple's New Design 'Confirmed'
    https://www.forbes.com/sites/gordonkelly/2017/07/16/iphone-8-design-camera-specs-price-release/

    ForbesとiPhoneケース会社The Nodus Collectionが独自に入手したCADファイルから作成されたiPhone 8の確定版デザインがコレ。前面はこれまでのリークの通り、ほとんどベゼルのないデザインで、上部にはディスプレイの一部を切り欠いて、フロントカメラやセンサーが横一列に並んでいます。ホームボタンも廃止されていることから、ディスプレイ上に仮想ホームボタンやその他機能が表示される「ファンクションエリア」が導入されることを示しているとのこと。
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    Forbesが「最も大きな変更点」として注目しているのが、前から見て右側面にある電源ボタンが約2倍に巨大化していること。正面のホームボタンが撤廃されているため、「ファンクションエリア」に指紋認証センサーが内蔵されている可能性はまだ否定できませんが、Xperiaのように電源ボタンに指紋認証(Touch ID)を組み込んでいる可能性が浮上しています。
    http://i.gzn.jp/img/2017/07/18/iphone-8-confirmed-design/04_m.jpg
    すでにAppleは電源ボタンにTouch IDを搭載するための特許も取得しているとのこと。ちなみに、iPhone 8ではTouch IDを廃止して3D顔認証機能を搭載するといううわさも報じられています。
    http://gigazine.net/news/20170718-iphone-8-confirmed-design/

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