高低差速報

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    別れた彼女は友達か? ホリエモンとスピードワゴン小沢が語る (デイリー新潮) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170802-00528459-shincho-ent

    40代になったからといって、何かが変わるわけじゃない。でも気がつけば、行きつけの寿司屋の大将も、高校野球の監督も、大統領までも年下になっていた! そんな"大人になれなかった"男たちのリアルな恋愛事情や、いかに? ! 〈堀江貴文×小沢一敬×燃え殻ボクたちはみんな大人になれなかった座談会 第2回〉

    元カノはみんな友だち
    小沢 この小説(『ボクたちはみんな大人になれなかった』)では、43歳の独身男が昔大好きだった元カノに間違えてフェイスブックで友達申請しちゃうんだよね。

    堀江 いいじゃん、ていうかそんなの絶対するよね。

    燃え殻 したことあります?

    堀江 友達申請っていうか、僕は別れても彼女とはずっと友達のままですよ。だからSNSのタイムラインとかで見かけるよね。フェイスブックとかインスタとかでリア充っぽい投稿してると、おー幸せそうでよかったとか思うもん。

    小沢 俺も昔の彼女、基本的にみんな友達だから。誕生日会あるって言ったらみんな来てくれるよ。旦那さんとか子どもを連れてくる子もいる。みんなでうちに泊まりに来たこともあるし、元カノの旦那さんが仕事なくなったら、一緒に探してあげたこともあるなあ。

    燃え殻 宿からハローワークまで(笑)。小沢さん、すごいですね!

    小沢 すごくないよ、普通だよ。なんか俺、一回でもそういう関係になったら、もう家族だと思ってるの。たとえばお母さんと会わない時期が10年あっても、15年目には「お母さん、元気?」みたいなのって、あるじゃん。

    堀江 ちょっと身内みたいな感覚ね。

    燃え殻 僕がフェイスブック申請しちゃった子は、20年くらい会ってなくて。

    堀江 え、これ実話なんだ?

    燃え殻 そうなんです。まだスマホとかSNSとかなかった時代に付き合ってた彼女で。当時すごいトガっててお洒落な子だったんですけど、フェイスブックぱって開いたら、アイコンが夫婦で東京マラソン前にストレッチしてる、すごいダサい写真だったんです。あんなにセンスとか美意識とかにこだわってたのに、ダサくても大丈夫な彼女の日常に幸せの強度を感じて、ショックだったんですよね。

    (続きはソース)



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    「いくら失敗したって、人の記憶なんて曖昧(あいまい)なもの。最終的に成功すれば、『成功者』として上書きされるんですよ」と語るのは、SNS ファウンダーの堀江貴文氏。

    http://hrnabi.com/2016/01/14/10012/




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    ひろ 堀江さんの記事がまた話題になってますね……。しかも、炎上気味だそうで(笑)。

    ホリ そうそう。東洋経済オンラインに掲載された『堀江貴文氏「電話してくる人とは仕事するな」』という記事ね。まあ、いつもどおり批判もあったけど、今回は賛同する声も目立ったな。だから賛否両論って感じ。

    ひろ 堀江さんは、結構前から「電話してくるな」って言い続けていますけど、それでもまだかけてくる人っているんですか?

    ホリ 普通にいるよ。まあ、かかってきても出ないけど。

    ひろ これだけ言ってるのに電話してくるって、一体どんな人たちなんすか?

    ホリ んー、マイペースな人とか? 年齢層は若い人からお年寄りまでバラバラ。あ、あとクレジットカード会社からもよくかかってくる。あれウザいんだよね。

    ひろ 僕も電話にはあんまり出ないので、そんなに知り合いからかかってはこないんですけど、会社は電話してきますよね。あと、銀行も結構かけてくるイメージです。んで、アメリカやフランスとかだと、銀行とはメールでやりとりするのが普通なんですよ。でも日本はかたくなにメールを使わない。僕、銀行でメールが使えない国は、日本くらいしか知らなかったりします。

    ホリ 電話どころか来店が必要だったりすることもあるよね。理想をいえば、クレジットカード会社とか銀行からの連絡も全部LINEにしてほしい。でも、何でメールを使わないんだろう? 海外では普通にやってるのに。

    ひろ メールを使う国に理由があるんじゃなくて、メールを使えない日本に理由があるんだと思いますよ。日本の銀行だって技術的にはやろうと思えばできますけど、肝心の「やろう」と思っていないんでしょうね。

    ホリ 本当にそうだよ。ユーザーの視点が置いてけぼりにされ続けているよね。例えば「スクエア」っていう決済サービスがあるけど、クレジットカード番号とメールアドレスを一度ひもづけしたら、あとは自動的にカード決済したタイミングで領収書をメールしてくれるんだよね。新興の会社でもできるような、そんな簡単なことすらやろうとしてないのはヘンだよ。

    ひろ 日本の大企業って「ライバル企業が始めたから」という理由でサービスを始めたり、料金プランをそろえるという横並びの文化がありますけど、この場合は「やらない」という意味で横並びをしていますよね。

    ホリ 本当に今すぐ改善してほしい。電話をかけるなんて、その最たるものだと思うわ。わざわざ電話かけてくるとか効率が圧倒的に悪いのに。

    ひろ それって、断り下手な人に営業するときには有効だからじゃないですか。人って、直接会って話した方が押し切りやすいじゃないですか。だから、営業している人たちにとってはトータルで見た時に効率がいいのかも。

    ホリ たしかに。ひろゆきの言うとおりだと思うわ。

    ひろ そうなると、電話を拒否したほうが幸せになることのほうが多いと思うんですけどね。
    http://weblog.horiemon.com/100blog/43584/



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    『多動力』に続き、最新刊『バカは最強の法則~まんがでわかる「ウシジマくん×ホリエモン」負けない働き方~』で、またしても大胆な提言を連発している堀江貴文氏。同書に記した「仕事や人生で負けないための法則」について、短期集中連載で特別解説! 2回目のテーマは、同僚や友人、知人との人間関係について。単純に手を差し伸べ合うだけが優しさではない。シェアすべきこととは?

     * * *
     私にはビジネスやプライベートで、多くの仲間がいる。家族と同じぐらい信頼している人もいる。仲間がピンチのときは一応、無視はしない。しかし、「仲間だから」という理由だけで、無条件に助けた記憶は、ほとんどない。困っている仲間がいたら、私にできることで最低限のサポートはするけど、別に見返りは求めないし、「後はご自由にどうぞ」というスタンスだ。

     はっきりと無視する、スルーを決めている場合もある。自分で工夫や努力をしなかったり、出すべき成果を出せていなかったりするヤツのSOSだ。顔見知りでも、切るときはあっさりと切る。羽振りのいいときは調子良くて、景気が悪いと途端にすがってくるヤツ、もしくは、できないと決めつけて、何の工夫もしないヤツは大嫌いだ。

     仮に、本当に能力が低くても構わない。でも、その能力で最大限できること、最低限の利益を自分にも周りにも還元できる工夫をしている人を、私は評価したい。長年、私の周りで成功し続けている知り合いは、そういう人たちばかりだ。

     人は、人のために生きているのではない。人のために尽くすことで、能力が増幅することはあるだろうが、それが目的になった途端、「自己犠牲」とか「共倒れ」が、美しいものに変わる。

     人は常に、自分のやりたいことのために生きるべきだ。何をしたいのか、どこに行きたいのか、何が好きなのか。自分自身に深く問い続け、そのために必要な実践を大胆に繰り返していくことで、人生は真に豊かになっていく。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170725-00000014-pseven-bus_all




    horie_takafumi

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    『多動力』に続き、最新刊『バカは最強の法則~まんがでわかる「ウシジマくん×ホリエモン」負けない働き方~』で、またしても大胆な提言を連発している堀江貴文氏。

    同書に記した「仕事や人生で負けないための法則」について、短期集中連載で特別解説! 1回目のテーマは、仕事におけるチャレンジ精神の重要性について。成功している社長たちに共通する、シンプルなビジネスマインドとは?

     * * *

     うだつが上がらない会社勤めの人は、バカが突き抜け切れていない。それどころか、変なところで“小利口”だ。会社にしがみつくため、上司に媚を売り、面倒な社内政治には積極的に取り組む。

     そこそこ大きな会社に勤めている人は、傾向的にみんな頭が良い。一応は名の通った大学を卒業するぐらいの地頭でないと、正社員になるのは難しいので、当然と言えば当然かもしれない。

     しかし、バカであることがアドバンテージとなる場面は多々ある。私の知る限り、成功している自営業社長は、ある意味、バカばかりだ。

     けなしているわけではない。バカは平気でリスクを取り、失敗を怖れない。いい意味で鈍感。何度でもチャレンジを仕掛けられ、結果的に成功する。バカは最強なのだ。

     儲かっている経営者はほとんど、才能や知識で成功しているわけではない。三振を怖れず、自ら打席に立ちにいく。周りの空気や意見なんか気にせず、とにかくバットを振りにいく図々しさが、高い打率を引き寄せている。

     これに対して、会社勤めのダメなヤツらは、会社というベンチに自分の意思で座り続け、打席に立たない臆病者だ。ベンチにいながら、チーム内で評価される方法はあるけれど、上司の機嫌をとったり同僚の足を引っ張ったり、そういう小手先の知恵しか働かない。人としての根本的な不安は解消しないのに。

     バカで困ることは、もちろんある。でも小利口に頭を使っていろんなものから逃げ回っている人の不安を打ち消すには、バカになるのが手っ取り早い。

     私は自分のことを特別、賢いとは思っていない。単純にたくさん情報を浴びていて、ほんの少し知識があるだけだ。興味のないことはよく知らない。興味がない話は聞いても覚えない。そういう意味では私もバカな部分は、けっこうある。

     だが、くだらないプライドや保身の果てに、ビジネスを失敗させるタイプのバカではない。本当に大事なもののために、他のことを遠慮なく捨てて、自分の意思で自由に生きていくスタイルは、バカと言えばバカなのだろう。

     それでも私は、生きづらさを感じるようなことは一切ない。生きるのが楽しくなるビジネスや遊びを、たくさん知っているからだ。

     中途半端に小利口なせいで、人生の楽しみが目に入らず、「会社にしか生きる場所がない」などと追い詰められるぐらいなら、バカになって、どんどんいろんなことにチャレンジしてみるべきだ。自分の好きなことをやる覚悟があればいい。協調性なんか無視して、やりたいことを好きなようにやっていく。それだけで十分だ。

     協調性のないヤツが面白がられる空気感は、少しずつだが育ってきている。いずれは、プライドにも他人の目にもとらわれない若者が最も評価され、好きなときに好きなことをするのが当たり前の世の中になることを、私は期待している。


    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13372135/
    horie_takafumi




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    2008年1月15日。米国で開催されたMacworld 2008の壇上で、書類用の茶封筒からMacBook Airを取り出す、という派手な演出をしたSteve Jobs氏。あの光景を見て、筆者はMacBook Airの購入を即決した。

    当時のMacBook Airは、LANケーブルを刺すためのLANポートは無くなり、Wi-Fiでの利用が前提。USB端子も1つしかなかったが、それでも街中でMacBook Airを使っている人が一気に増えた。コーヒーショップでMacBook Airを広げて仕事をする人たちのことを「ドヤる」と称し、MacBook Airを使っていること自体が、自慢しているように見られたのは、それだけWindowsに魅力を感じなくなっている人が増えたという証拠だったのかもしれない。

    企業の中でユーザー部門というと、営業部門や製造部門であることが多いわけだが、その部門にいる人たちの多くは、Windowsで仕事をしている。しかし、必ずしもWindowsで仕事をしたいわけではなく、たまたま会社から貸与されたパソコンがWindowsだった、というだけだ。

    筆者も、中にはMacを使いたいと思っていても、情報システム部門から禁止されているため購入できない、という人の話を耳にする機会は多い。情報システム部門からは「セキュリティ面」という理由で説明されているようだが、実のところ、具体的にMacの何がセキュリティ的に問題なのか、ということがユーザー部門には理解されていない。「なにかあったらどうするのか」という呪文にとらわれているに過ぎないのだ。

    外部に相談できない情報システム部門

     筆者の顧客企業の中には、情報システム部門を最低人数にして、作業的なものは基本的に外部委託をしている企業がある。しかし、日本企業の多くは、なんとなく内部で済ませたい、という考えのもとに成り立っているので、外部に相談しづらい状況にあるようだ。

     また、取引のあるシステムインテグレーターに相談すると、大抵何らかの開発案件につなげられてしまうので、下手に相談できないということもある。クラウドサービスで賄えるのに、わざわざ開発をすることは本質ではないのだが、その辺りの意思疎通が難しい。そういう面倒なやり取りをするのであれば、外部に相談せずに済ませたい、という気持ちになっていくのだろう。

     また、情報システム部門は予算を持たされていないケースが多い。PCを入れ替えるとか、新たにERPを導入する、といったプロジェクトが発生する場合は当然予算があるが、通常時のテスト導入やトライアルといった、いわゆる研究開発的なことに予算を持たされておらず、何かを試してみる、ということすら難しいことが多い。

     さらに、社内的に「情報システム部門は情報システム全てに詳しい人たち」と思われているところもあり、なかなか外部に相談している姿を見せられない、という話も聞く。社外に相談できず、ネットで得た情報だけに頼らざるをえないというのだ。それでは、有用な情報を得る、また詳しくなることは難しい。そうではなく、本来はそれを得意としている人たちに相談する方が、良い解決方法が見つかるはずだ。
    以下ソース
    https://japan.zdnet.com/article/35104129/



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