高低差速報

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    長年変わることのなかったSamsung1位、Apple2位の構図がついに変わるときが来ました。中国ベンダーであるHuaweiがスマートフォン市場の世界シェアランキングでAppleを追い抜き2位に躍り出たのです。
    研究開発への一貫した投資と、型にはまらない半ば強行的なマーケティング戦略が功を奏したと言われています。

    もはや無視することのできなくなったHuaweiの存在
    HuaweiがAppleに迫っていることは先月から囁かれていましたが、とうとうその瞬間が訪れました。ケンタッキー・フライド・チキン特製スマートフォンが決め手になったのでしょうか。

    調査結果を発表したCounterpoint Researchによると、今回の指標は2017年6月、7月の売上額を元に算出したものであり、Apple恒例の秋の新モデル発売の頃には再びAppleが2位に返り咲くであろうと代表のピーター・リチャードソン氏は予測しています。

    https://iphone-mania.jp/news-181167/
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    r.classen / shutterstock.com

    iPhoneの10周年記念モデルとなる新端末の呼び名がいよいよ確定したようだ。この端末はシンプルに「iPhone X」と呼ばれることになりそうだ。

    ガジェットメデイア「LetsGoDigital」はオランダでシェア5割を占める通信キャリア、KPNのプロモーション素材を入手した。そこに描かれたiPhoneの外箱は公式のものではなく、KPNが製作したモックアップだが、「iPhone X」の名が刻まれている。

    次期iPhoneが「X」の名で呼ばれるとの話は、確度の高いリーク情報で知られるEvan Blassもツイートで公表済みだ。Blassはその後のツイートで、別の欧州のキャリアから入手したスクリーンショットで、iPhone Editionの名称が使われているのを見たとも述べている。

    Blassによると先行予約受付は15日開始で出荷は22日からになるという。公正を期して言うと、KPNはBlassのリーク情報をもとに外箱のモックアップを作成した可能性もある。

    10周年記念モデルのネーミングに関しては、慎重な配慮が求められ、あまり気取ったものや奇抜なものであってはならない。個人的にはアップルウォッチで採用されたエディションの名を冠したiPhone Editionも、非常にいい選択だと思う。

    しかし、今回の10周年記念モデルには一度限りの名称が用いられ、アップルは来年発売の価格を抑えた製品で再び従来のネーミングシステムに戻すと見なされる。つまり、来年発売されるのは2モデルのみで、それらはiPhone 8や8 Plusといった名前になることが予測される。

    「X」の名を用いることに関しては、気がかりな点もある。アップルはかつてOS Xと呼ばれたデスクトップOSの名称からXを取り除き、シンプルにmacOSと呼んでいる。しかし、Xはローマ数字で10を意味することから、10周年記念モデルがXと呼ばれることは理にかなっている。

    筆者としては今回の記念モデルの名称は数字よりも文字を打ち出すことが大事だと思ってきた。つまり、iPhone 8という名前は来年のモデルに採用され、今年発売されるのはiPhone XとiPhone 7S、7S Plusになるというのが筆者の見立てだ。

    アップルはこれらの新モデルを9月12日、アップル新社屋のスティーブ・ジョブズ・シアターで発表する予定だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170907-00017629-forbes-sci

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    25日放送の「5時に夢中!」(TOKYO MX)で、実業家の堀江貴文氏が、昔ながらの書店ビジネスに苦言を呈した。

    番組の「夕刊ベスト8」のコーナーでは、「井筒和幸氏 “絶滅に瀕した文化を救え”」と題し、映画監督・井筒和幸氏が日刊ゲンダイで連載しているコラムを紹介した。

    コラムでは、書店がない市町村が全国で2割超になったという新聞記事を見たという井筒氏が「こんなニッポンに誰がしたというやつだ」「発展途上国に逆戻りかよ」と綴っている。

    スタジオでは、コメントを求められた堀江氏が「じゃあ、お前がなんとかしろよって話じゃないですか」とバッサリ。スタジオに笑いが起きる中、堀江氏は「ちなみに僕は本屋さんをやっている」と、子会社で書店を10年ほど経営していることを明かした。

    堀江氏によると、その書店では、現代でも通用するビジネスモデルを何年かかけて模索し、現在の収益は黒字になっているのだとか。そんな堀江氏は、書店が閉店している理由に「店主が高齢になって辞めるケースがほとんど」と指摘したのだ。

    堀江氏いわく、これまでの書店ビジネスは定価販売のみで競争が起こりにくく、返品も可能な出版社からの委託販売のため在庫を抱えるリスクもなかったという。さらに、地元の地主が書店を経営していたケースも多かったそうで、土地代や家賃もかからなかったとか。

    堀江氏は「なんの工夫もしていない」「ただ(本を)置いといたらお金に変わっていた」と痛烈。昔ながらの書店ビジネスはそうした環境だったため「ここにきてなかなか難しくなってきた」と分析する。

    さらに、堀江氏は「昔ボロ儲けしていた業界は何もやらなくて、それを文化がどうのこうのって言い訳にしている」と苦言を呈す。堀江氏の考察や意見を聞いていた、歌手の中尾ミエが突然「うち、本屋でしたけど50年前に潰れました」と告白すると、堀江氏は「それはね。もっと何もやらなかった」とツッコミを入れて、笑いを誘っていた。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13521613/
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