高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    スポーツ


    1: 高低差速報
    日大DLの選手が、退部の意向であることが分かった。
    日大関係者が15日に明らかにした。
    責任を感じて決意したという。

    関係者は反則が内田正人監督の指示だったとも明かした。
    内田監督は連盟へ10日付で8月末まで現場指導の自粛を申し入れていたことも判明した。

    内田監督は10日に厳重注意処分を受けると、12日の関大戦からベンチ入りは自粛すると伝えていた。

    引用記事:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180516-00209874-nksports-spo
    20180516-00209874-nksports-000-6-view



    関連記事


    1: 高低差速報

    no title


    no title


    no title


    no title


    本田圭佑、ハリルサッカーを語る「ハリルに服従して選ばれていく、僕は恥ずかしい」

     サッカーのメキシコ1部でプレーする日本代表FW本田圭佑(パチューカ)が14日、NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀『ラスト・ミッション 本田圭佑のすべて』」に出演し、6月に開幕するサッカーW杯ロシア大会への思いを語った。

     2010年の南アフリカ大会(ベスト16)、2014年のブラジル大会(グループリーグ敗退)と2大会連続でW杯に出場している本田は、4月に同番組のインタビューを受け、3大会連続出場への意欲をのぞかせた。

     奇しくもこの日、予備登録メンバー35人の提出締め切りとなったロシア大会出場については、「微妙やと思うんで、それで自分を認めさせるには勝利、得点に絡むような結果、ここがないと認めさせるのは難しいという覚悟を持って挑んでいるんで。それを判断して結果を出せなかった責任はもちろん、自分にありますよね」と、3月のヨーロッパ遠征での親善試合で結果を残せなかったことを振り返った。

     しかし、「ただ、悔いはないです。ハリルのやるサッカーに全てを服従して選ばれていく、そのことの方が僕は恥ずかしいと思っているので。自分を貫いたという自分に誇りは持っています。その点は不変です。自分の信念は不変だと思っています。だから、だから本田圭佑なんです。追い込まれれば追い込まれるほど、力を発揮します」と、前を向いた。

     本田は昨夏、出場機会を求めてイタリアからメキシコへと移籍。パチューカでのシーズンはリーグ10得点を記録。パチューカとの契約は6月末までで、自身のSNS上では今季限りでクラブを離れることを示唆している。本田は3日、シーズンの全日程を終えて成田空港に帰国。帰国後はJ2東京ヴェルディの練習に参加している。

     注目の出場メンバーは予備登録から選ばれた23人が31日に発表される。

    引用記事:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00000141-dal-socc

    関連記事


    1: 高低差速報
    ハリルJめぐる“喧噪”に持論…本田「議論のレベルが低い」

    引用記事:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180326-01651938-gekisaka-socc

    >「日本の一つの弱点は、歴史が浅いせいで“日本とはこれ”というサッカーがないこと。
    (W杯ごとに)毎4年、違うスタイルを模索しながらここまで来ている」。

    4年おきにリセットされる代表チームのサッカー。「困ったとき、集団には原点回帰するものがあるけど、
    それが今の日本サッカーにはない。普通は簡単に立ち返る場所があるけど、そういう楽な道がない」。

    チームの拠り所がない現実を踏まえたうえで、しかし、あえてポジティブに言った。


    「どの国もそういうことをやってきて、歴史は築かれている。こういう場に出くわせるのは光栄なこと。
    この難しい状況をどう打開するか。それは一選手として、日本人として考えているし、案もある。
    これからもトライしようと思っている」。この苦境からどう這い上がり、ロシアへとつなげていくのか。本田にはその道筋が見えている。


    i

    関連記事


    1: 高低差速報

    最近は「実業家」としても活躍する本田圭佑さん(31)が、新たに作ったアプリを通じて「資本主義の真実」をめぐって突っ込んだ発言を連発して話題になっている。

    「I hate current capitalism, but we have to win, if we want to change the system(俺は現在の資本主義が嫌いだ。だがシステムを変えるには、俺たちが勝たなければならない)」――。

    「新しい経済システムが必要やって思う」

    本田さんが2018年2月27日、新たに立ち上げた公式アプリに書き込んだ一文だ。続けて、コメント欄で「このカレントキャピタリズムってのは資本主義の仕組みのこと。勉強すればするほど、新しい経済システムが今後の社会には必要やって思う」と補足する。

    23日に公開されたこのアプリは、登録者が書き込み・交流を行えるSNS的な機能などを備えている。開設以来、本田さんはこのアプリ向けに独自の投稿を行っており、上記の文章はそのひとつだ。

    コメント欄には本田さんファンらしきユーザーから、次々と賛意の書き込みが。本田さんもたびたび登場し、時には質問に答えながらコメントしていく。経済への関心の深さや、現在の「システム」を変えることへの熱意がうかがえる一方で、「勉強します」という投稿があると、

    「ロスチャイルド家に遡って勉強するのがいいかもしれないです」
    「僕はお金とユダヤ人の歴史くらい勉強してたら、今の資本主義の真実が見えてきたって流れです」
    と、自ら「アドバイス」したり、またさらに別のユーザーから、日本銀行についての話題を振られた際には、

    「日銀の株主やFRBの株主は闇ですよね。噂は色々とありますが。だからおかしいって言ってるんです。笑」
    と語る場面も。

    引用記事:https://www.j-cast.com/2018/03/02322574.html?p=all


    3c949e62-ab66-6501-6403-6b512fa54fa7


    関連記事

    1: 高低差速報


    1: 高低差速報
    日本帰ってきたけど、猫背で、表情暗い人かなり多いなぁ。 みんな疲れてるんかな。
    姿勢意識するだけでも、思考が変わり、顔の表情変わると思うんやけど。
    俺が時差ぼけでテンション狂ってるだけかな。苦笑 みなさんファイト!

    https://twitter.com/YutoNagatomo5/status/949902487531569152


    7f3c80e274fdb82b8a6a5586a6809c60_400

    関連記事


    1: 高低差速報
    引用記事:https://www.asahi.com/articles/ASKDT63HMKDTPTQP007.html

    全国高校野球選手権大会が第100回を迎える2018年が明けた。
    大リーグでプレーするダルビッシュ有(ゆう)投手(31)が、高校野球への思いを語った。
    球児へ贈るメッセージは、「頑張らない!」。大リーグを代表する右腕が、その言葉に込めた真意とは。

    頑張り過ぎなくていいんです、日本の球児は。何百球の投げ込みとか、何千本の素振りとか、そんなのを頑張っちゃダメなんです。

    母校の東北高では、いわゆる強豪校の練習をみんながしていたけど、僕はしなかった。
    納得がいかない練習は絶対にしたくないと強く思っていたので、ウサギ跳びとかそういう類いの練習は一切しなかった。
    主将になるまで、ほぼ全体練習にも参加しませんでした。

    小さい頃から日本人じゃないような考え方を持っていて、そういうのが当たり前というみんなの常識が、僕の中では常識ではなかった。
    日本ハム入団1年目のキャンプで、2軍監督と面談した時も、「君は何が一番大事なんだ」と聞かれ、「納得がいかない練習だけはしたくない」と答えたくらいです。
    20170901_darvish-560x373



    関連記事

    このページのトップヘ