高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    仕事・社畜



    1: 高低差速報
    民間の信用調査会社の調査で、県内で正社員が足りないと感じている企業の割合は4割を超え、平 成18年の調査開始以来最も高くなっていることがわかりました。
    引用記事:http://www3.nhk.or.jp/lnews/kofu/20180110/1040001308.html
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    1: 高低差速報

    【三宅】ところで、杉田さんはずっとビジネスの最前線で英語を使い続けてこられました。そこで、お聞きしたいのですが、いくつもの日本企業が英語を社内公用語にし、英語資格試験を昇格・昇級の条件にしています。その動きは東京だけではなく、地方にも拡大しているようです。こうした動向をどう見ていますか。

    【杉田】私はあまり賛成しません。例えば、中国に進出している日本企業の中にも、英語を「公用語」にしているところがいくつかあります。日本人と中国人がいるから、英語を共通語にして、仕事をはかどらせようということだと思います。ところが、それでどれだけコミュニケーションが達成できているかとなると非常に疑問です。

    拙い英語に日本語と中国語が混じり合って、かえって意思の疎通を阻害している。一番の弊害は、英語の不得意な人はまったく蚊帳の外に置かれてしまうことです。これは人材を活用するという面からも残念なこととしか言いようがありません。

    やはり母語としての言葉が、ビジネス上で戦略的思考をするための重要な武器です。日本語できちんと考え、正確な文章を組み立てるということがまずは大事ではないでしょうか。
    引用記事:http://president.jp/articles/-/23613



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    1: 高低差速報
    早朝3時間の準備で圧倒的な差をつける
    日常のルーティンはとても大切ですね。生活のリズムを保つことは、運を管理することです。ずっと同じリズムを保てば、ずっといい状態が続く。私はこれをリスクマネジメントならぬ、ラックマネジメント(運の管理)と呼んでいます。

    私は「朝を制するものはすべてを制する」と思っていますから、34年間、朝は4時半に起き、6時に出社し、仕事の準備をしています。周囲の人が出社する頃には準備が終わっている。この差は圧倒的です。営業で差がつくのは、準備ですからね。

    土曜日の過ごし方も決めていて、1人で会社に来て残務整理をしています。手紙を書いたり、熟考したり。電話もかかってこないし、誰とも話さずにゆっくり考えたり、整理ができるのは、私にとって至福の時間です。

    日曜日は毎週欠かさず理髪店に行き、身を整えます。そしてジムやサウナで整体をし、体のメンテナンスをしています。

    不摂生な人は、30分早く就寝し、起床時間を30分早くしてみてはいかがでしょうか。そして、その30分で、その日にやることをメモします。そしてそれに沿って行動を開始します。
    時間的な余裕を感じ始めたら、それがモチベーションになり、早起きするのが楽しくなってきます。するといつの間にか、それが習慣になってくるのです。

    考え方が変わると、行動が変わる。行動が変わると、考え方が変わる。これはイコールです。次に、行動が変わると、習慣が変わる。習慣が変わると人格が変わる。人格が変わると、運も仕事もよくなりますよ。

    引用記事:http://president.jp/articles/-/24036?page=2


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    1: 高低差速報
    日本では当たり前になっている年中無休・24時間営業。しかしフランスでは、日曜日に営業している店は一部のみ。しかも日曜営業をする店の中には、社員に平日の2倍の報酬を支払っているところもあるという。12月22日、「NEWS23」(TBS)で紹介され、話題になっている。

    番組によると、フランスではこれまで原則として日曜日に営業することができなかった。日曜日を安息日とするキリスト教の伝統に則り、法律で規制してきたからだ。

    「労働者に利益があったとしても、結局はビジネスの競争原理の犠牲者になってしまう」」

    引用記事:http://news.livedoor.com/article/detail/14077599/



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    1: 高低差速報
    AIに代替されない職種10は、弁護士、教師、バーテンダー……
    今回、未来の職業についてニコラデザイン・アンド・テクノロジー代表取締役の水野操氏にも話をうかがった。水野氏が着目するのは、仕事を創造する職業だ。「ビジネスパーソンは、仕事をつくる人と、その仕事を実行する人の2種類に分かれます。どれだけ優れたAIでも自ら商売を生み出すことはできません」。
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    引用記事:http://president.jp/articles/-/24068

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