高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    政治・経済・社会・会社



    1高低差速報
    日本が男尊女卑の国だからだろ
    社会に出て働くのは男といった歪んだ風潮によって女性の方々の勤勉欲が損なわれ結果として学力の低下に繋がっている

    実際問題そういった洗脳に惑わされない小学の時は女性の方々の方が学力高かったろ
    それが真実なんだよ



    20160614-OYT8I50072-L
     
    関連記事


    1高低差速報
    http://news.livedoor.com/article/detail/12956823/

    ジョンソン・エンド・ジョンソンは4月18日、年収1,500万円以上のビジネスマンと同1,500万円未満のビジネスマン(以下、一般男性)を対象とした生活習慣比較調査の結果を発表した。調査時期は2月~3月、対象は30・40代の男性ビジネスマンで、有効回答は「意識編」が540人、「実態編」が400人。

    ○「身だしなみ」など6つのポイントで大きな差

    仕事に対する姿勢やふだんの習慣などで心がけていることを尋ねたところ、高年収ビジネスマンと一般男性との差が大きかったのが、「身だしなみ」「体臭ケア」「口内ケア」「スキルアップ」「運動習慣」「食へのこだわり」の6ポイントであることがわかった。一方、「仕事を効率良くこなす」「プライベートを大切にする」「人間関係を大切にする」「オンオフをしっかり切り替えること」では大きな差はなかった。

    身だしなみの項目で、「靴・カバンなどの持ち物にはこだわりを持つ」と答えた割合は、年収1,500万円以上では53.7%、一般男性では40.7%。体臭ケアの項目で、「シャワー・入浴は1日2回以上」の割合は、年収1,500万円以上では25.2%だったのに対し、一般男性では12.5%と約半分にとどまった。

    スキルアップの項目で、「時事ニュースは毎日チェックする」割合は、年収1,500万円以上では76.2%、一般男性では62.8%。「外国語を話せるようにする」割合は、年収1,500万円以上では38.8%、一般男性では22.6%だった。

    口内ケアの項目で、「マイ歯科医をもつ」割合は、年収1,500万円以上では50.3%、一般男性では31.6%。「定期的に歯医者に通う」割合は、年収1,500万円以上では45.6%、一般男性では28.8%だった。



    shutterstock_242262529-1



     
    関連記事



    1高低差速報
    「かつてDeNAは、私にとって憧れの企業でしたが、未練は全くありません。あの晩の出来事を思い返す度に、やりきれなさがこみ上げてきます」

    小誌に涙ながらに告発するのは、昨年、DeNAの入社試験を受けたA子さん(23)だ。

    DeNAといえば、1999年に南場智子氏が創業して以来、瞬く間に東証一部に上り詰め、今ではプロ野球球団も保持する“ベンチャー企業の雄”。都内の有名大学に在籍していたA子さんがその門を叩いたのは、昨年春のことだった。

    選考の過程でA子さんは、同社の面接担当者である20代の男性社員X氏との〈食事をしながらの面接〉に臨むことになった。

    「メールに記された日程候補はいずれも19時から22時までの遅い時間帯でした。違和感を感じましたが、『選考だから』と割り切りました」(A子さん)

    最初の居酒屋での面接の後、X氏に「時間があるからもう少し、話さない?」と誘われた二軒目のバーに移ってから、X氏は豹変。「彼氏はいるの?」などと聞きながら、A子さんの脚を触るなどした挙句、店を出た直後、抱きついてきたという。

    「今、思えば、このとき振り切って、帰ればよかったんですが、彼に合否の決定権があると思うとどうしても……(拒めなかった)」(同前)

    躊躇するA子さんの手を引き、タクシーに乗り込んだX氏は、A子さんを都内のシティホテルに連れ込んだという。

    X氏は既に退社しているが、小誌の直撃に対して、A子さんとホテルに2時間滞在したことは認めたものの、性的関係を持ったことは否定。DeNA広報部は「(X氏に)電話で聞き取りをしました。本件が事実であるかどうかは当社として判断できませんが、事実であれば、絶対に許されないことだと考えています」と回答した。


    http://bunshun.jp/articles/-/2280


    company-policy-logo_01
     
    関連記事

    このページのトップヘ