高低差速報

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    1: 高低差速報
    ZOZOの前沢友作社長(42)が、「批判したい奴も嘲笑いたい奴もどうぞどうぞ」とアンチに反論した。

    前沢氏は、女優の剛力彩芽(26)との交際や世界で初めての民間月旅行、個人での納税額を公表して、連日ニュースを騒がせている。
    それだけに批判も含めさまざまな意見が寄せられているが、6日に「批判したい奴も嘲笑いたい奴もどうぞどうぞ。そんなの屁でもないわ。
    何言われようが、昔からギリギリの中で自分確立してきて今があるから」とバッシングに対してツイートした。

    前沢氏は「お前らがSNSやテレビの中で人のこと馬鹿にしてこそこそ笑ってる間に、俺は進むわ。月へも行くわ。
    だから、いつまでもそうやって笑ってればいいよ」とつづった。さらに「品なんかないけど、夢はあるわ」と続けている。
    引用記事:https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201810060000980.html
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    1: 高低差速報
    精肉店を営むエリザベット・キュレ(Elisabeth Cure)さんは今月後半に入り、
    伝統的に肉食を好むフランス人の食生活を変革しようと活動している「急進的ビーガン(完全菜食主義者)」グループの投石で、
    パリの南西50キロに位置する静かな町、サンタルノーアンイブリン(Saint-Arnoult-en-Yvelines)にある店の窓ガラスを割られる被害を受けた。

     キュレさんがAFPに語ったところによると、投石があったのは午前3時ごろで、店の上階で就寝中だったキュレさんは驚いて目を覚ました。
    ここ1年フランス各地で起きている似たような事件と同様に、店頭には「(家畜への)弾圧をやめろ」という示威的な落書きが残されていた。
    「これで急進的ビーガンの仕業だと分かったのです」

     精肉店に対するビーガンの襲撃や脅迫がこのように過激化したため、
    全国1万8000店が加盟している「フランス食肉専門店・食肉ハムソーセージ専門店・総菜店連盟(CFBCT)」は6月に緊急事態だと表明し、政府に保護を要請した。
    ジャンフランソワ・ギアール(Jean-Francois Guihard)会長はAFPに「今年に入って17軒の精肉店が店の窓を壊された。
    破壊行為は何十回もあった」と話した。
    また「国は何らかの措置をとる必要がある」とした上で、精肉店を脅かす活動を「一種のテロ」と批判した。

     フランスの食肉消費は、健康へのリスクや価格上昇、アニマルライツ(動物の権利)への意識の高まりを要因として1990年代末から徐々に減少しているものの、
    多くの人は引き続き堂々と肉を食べている。
    ただ、少数派の急進的なアニマルライツ擁護団体は、畜産業界や食肉業界の動物虐待や残虐行為をことさら強調することで
    、食生活を転換させようとしている。

    引用記事:http://www.afpbb.com/articles/-/3191492



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    米アマゾン、最低時給上げ=1700円に
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018100201173&g=int&utm_source=top&utm_medium=topics&utm_campaign=edit

     【ニューヨーク時事】米インターネット通販最大手アマゾン・ドット・コムは2日、11月1日から米国の従業員の最低時給を15ドル(約1700円)に引き上げると発表した。今年の年末商戦に向けて雇用する予定の期間従業員を含めると35万人超が対象となる見通し。
     ネット通販の利用者が急速に拡大する一方、アマゾンに対しては、物流拠点などで働く従業員の労働条件の悪さを指摘する声が上がっていた。(2018/10/02-21:39)
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    1: 高低差速報

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181002-00000144-sph-ent
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    instagramより@yusaku2020

     ファッションショッピングサイト「ZOZOTOWN」を運営する株式会社ZOZOの前澤友作社長(42)が2日、自身のSNSで1717年製のストラディヴァリウスを購入したことを明かした。

     前澤社長はツイッターで「1717年製のストラディヴァリウス『Hamma(ハンマ)』を買いました。バスキアと同じように、世界中を旅させ、現地音楽家の協力のもと、その地域や国々の子供たちの耳にその力強くも繊細な奇跡の音色を届けていきたいと思います」とつづった。

     インスタグラムでは前澤社長が演奏する動画も公開されている。

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    1: 高低差速報
    仙台市郊外の住宅街。天井の高い店内にコーヒーを焙煎(ばいせん)した香りが漂う。「豆と加工と焙煎と入れ方で組み合わせは天文学的な数になります」。フラットホワイトコーヒーファクトリーの中沢美貴オーナー(50)が笑顔を見せた。

     元銀行員。黒いTシャツ、日に焼けた肌、刈りそろえたヒゲからかつての肩書は想像できない。

    引用記事https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35677830S8A920C1000000/
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    1: 高低差速報
    20代以上の男女の1日の平均睡眠時間を調べたところ、40代男女の半数前後が6時間未満しか眠れていないと答えていたことが厚生労働省の2017年国民健康・栄養調査で分かった。世代別で男女を比べると、40代以上では、いずれも女性の方が睡眠時間が短い傾向が強かった。

     「睡眠で休養があまり取れていない」「全く取れていない」と答えた人の割合も40代男女の30.9%が最も高く、50代(28.4%)、30代(27.6%)が続いた。

     調査によると、40代男性は「睡眠時間が5時間未満」が11.3%、「5時間以上6時間未満」が37.2%で合わせると48.5%。40代女性では5時間未満10.6%、5時間以上6時間未満41.8%で合計すると52.4%に上った。

     睡眠時間を6時間未満とした人の割合は、男女とも40代が最も高く、次に高かった50代は男性44.9%、女性51.6%だった。最も睡眠時間が長いのは70歳以上だった。〔共同〕
    引用記事;https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35695240U8A920C1CR8000/
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    1: 高低差速報

    小泉進次郎氏 
    10年後のことが分かる訳はないけれど、分からないからこそ国の力や規制をもっと緩くしなければいけないと思う。

    これは、アメリカと日本で国の成り立ちを比較するとすごく分かりやすい。 アメリカは中央政府の力をどうやって弱めるかということで成り立ってきた国だ。

    しかし日本の場合は明治維新以来、どのように国の力を集約して中央集権でやっていくかということで成り立ってきた。

    そうした環境下で、やはりまだまだお上頼みのような状況が続いている。

    常に国の動きを見て、政治家や行政には文句を言うけれども最後は政治頼みだったりする。 それをいろいろな分野で変えていかなければいけないと思っている。

    僕としては、将来は少し踏み込んで一国二制度のような発想に広げても良いと思う。

    「この地域で」と、手を挙げたら相当なところまで認めるということも一つの選択肢としてあるのかなと。

    そうすれば、自己責任が強く求められる厳しい環境であってもやってみようという人々が出てくると思う。
    まあ、先ほどの藤田さんの言葉を借りるとすると、政治がより必要なくなるということも一つのイノベーションかもしれない
    引用記事;http://globis.jp/article/2553
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