高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    堀江貴文


    1: 高低差速報
    ホリエモンが、『「なんで保育士の給料は低いと思う?」低賃金で負の循環』(朝日新聞デジタル)という記事に対して、「誰でも出来る仕事だからです」とコメント。ネット上で物議を醸している。

    発言に対して、「そんなに言うなら一か月保育士をやってみて」「国家資格が必要だから誰にでも出来るわけじゃない」といった批判が○到。総じて、保育士という仕事を馬鹿にしていると、ネガティブに捉える人が少なくなかった。

    しかしホリエモンの発言を紐解くと、そこには事実に即した論拠があり、単に保育士という仕事を蔑視しているわけではないことが分かる。

    おれバカにしてないんだけど笑。単に誰にでもできる仕事っていっただけで別にバカにしてないだろ。
    https://twitter.com/takapon_jp/status/918851517192404993

    それでは、保育士の仕事を「誰でも出来る仕事」と一刀両断するホリエモンの真意は、どこにあるのだろうか?

    確かに、「誰でも出来る仕事」の一言だけだと言葉足らずな部分はあるだろう。
    まず大前提として、「誰でも出来る」=「楽な仕事」ということではない。

    あのな、大変なのと、誰でもやれるをごっちゃにするなよあほが
    https://twitter.com/takapon_jp/status/920155911590633472

    丁寧に行間を埋めると、「誰でも出来る仕事」とは
    「誰でも(やろうとしたら大抵の人は)出来る(大変かもしれない)仕事」
    という意味だ。

    そして誰でも出来るからこそ、仕事としての希少性は低く、給料も上がりにくい構造になっている。
    http://weblog.horiemon.com/100blog/45087/
    horie_04



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    1: 高低差速報
    もうキチ○イだね、この変なこだわり。
    https://twitter.com/takapon_jp/status/421941035539771392


    カード使えないタクシーで一万円札とか出すと露骨に嫌な顔されるもんな
    https://twitter.com/takapon_jp/status/429879272916779008

    ランチだけカード使えないとか糞な飲食店大杉
    https://twitter.com/takapon_jp/status/422366463538634752


    いまどき、カード使えない飲食店ってどういうマインドセットなんだろう?
    squareとかで手数料は2.5%ちょっとて、銀行によっては数日以内に現金振り込まれるし、
    怠慢以外の何物でもないと思うんだけど。
    https://twitter.com/takapon_jp/status/357697580534210560


    horie_04

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    1: 高低差速報
    ホリエモンがお金と貧困の関係についての衝撃的な見解を披露している。
    今回取り上げたのは、「貧困層の割合が増えてきて、社会問題になっています。堀江さんは、
    『お金の本質は信用なので、皆がお金だと思っているモノは幻想』と言われておりますが、
    そのことを認識できれば、貧困から脱出できるというほど簡単な話でもないかと思います。
    たしかに、マインドが与える影響は大きいと思うので、現実にお金がなくても、前向きに生きて行く事ができれば、
    いつかは貧困から脱出できるかもしれません。
    そんなお金はなくても前向きに頑張っている人達に対して次なるアドバイスを贈るとすれば、どのような言葉になりますか」という質問。


    ホリエモンは、「んー、お金と豊かさって現代社会ではそんなに相関性は高くないと思うんだよね。
    家とか車とか結婚とか子供を持ちさえしなければ、そんなにお金って必要ないよ」と回答。
     
    お金と貧困の問題について、以前ホリエモンは「お金の本質が信用であることを理解するのが大切」と言っていたが、
    それだけでは貧困問題は解決しないと考える質問者。これに対してホリエモンは、現在の貧困は単にお金のせいではないと回答。
    「貧困から脱出できないのは、お金がないからではなくバカだから」と強烈な言葉を発した。

    例えば、現在は母子家庭で3人子供がいる家庭だったら、生活保護費や児童扶養手当などを合わせて20万円ほどもらえる。
    それでも生活に困窮している家庭は多いが、ホリエモンは「これだけもらえれば十分だよね?」と強気な発言。

    とはいえ、これに根拠がないわけではない。例えば、こうした家庭の支出内訳を見てみると毎月3万円近くを携帯電話に当てていることがある。
    それは、彼らが格安SIMや白ロムといった安価なサービスを知らずに携帯各社の充実過ぎるサービスを利用しているからだ。
    こうした無駄な支出は、お金の不足ではなく、格安SIMという知識を持っていないことが原因。ホリエモンは、現在の貧困はこうした知識の欠如が大きな理由だと考えているのだ。
    http://u-note.me/note/47506993



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