高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    芸術・音楽・映画


    1: 高低差速報

    ノーベル文学賞の発表が選考組織のスキャンダルで見送られたことを受けて、スウェーデンの
    文化人などがことし1年限定で創設した新たな文学賞で最終選考の4人に残っていた
    村上春樹さんが、執筆活動に専念したいとして辞退を申し出ていたことがわかりました。

    この文学賞は、ノーベル文学賞のことしの発表が選考組織のスキャンダルで見送られたことを
    受けて、スウェーデンの文化人や作家などが中心となってことし1年限定で創設したもので、
    先月、村上春樹さんを含む4人を最終候補に選んだと発表していました。

    賞の選考組織「ニュー・アカデミー」のウェブサイトによりますと、村上さんは、最終候補に
    選ばれたことに感謝の思いを示しながらも、執筆活動に専念したいとして辞退する意向を
    伝えてきたということです。

    ニュー・アカデミーは、ノーベル賞の各賞の発表が終わったあとの来月12日に受賞者を発表し、
    ノーベル賞の式典の前日の12月9日にストックホルムで授賞式を行う予定だということです。
    引用記事;https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180916/k10011632251000.html
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    1: 高低差速報
    マドンナ、最近の音楽が「すべて同じに聴こえる」と語る

    マドンナは最近のポップ・ミュージックに対する自身の考えを明かし、すべてが「同じに聴こえる」と語っている。

    先日、マドンナは2015年の『レベル・ハート』に続く新作が今年中にリリースされる予定であることを明らかにしている。

    今回、イタリア版『ヴォーグ』誌の新たなインタヴューの中で、マドンナは最近のアーティストたちの型にはまったアプローチについて懸念の声を挙げている。

    「すべてが本当に型にはまっているのよね、すべての曲に20人くらいゲスト・アーティストがいて、全部同じに聴こえるのよ」とマドンナは語っている。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


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    引用記事:https://nme-jp.com/news/59493/


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    1: 高低差速報
    イングウェイ・マルムスティーンから若者へアドバイス「他人の言うことを気にするな」

    先月、米インディアナ州で開かれた楽器見本市<GearFest>にゲスト出演したイングウェイ・マルムスティーンが、ミュージシャンになることを目指す若者へアドバイスを送った。

    Q&Aセッションで、彼に続きたいと考えているミュージシャン志望の若者へのアドバイスを求められたマルムスティーンはこう答えた。「いろんなことが言える。でも、まずは何より情熱がなくてはならない。そして、情熱があるなら、俺の最大のヒーロー、ニコロ・パガニーニ(19世紀を代表するヴァイオリニスト/作曲家の1人)の言葉を引用しよう。彼は、“他の人を確信させるためには、自分が確信していなくてはならない”と言っていた。つまり、こういうことだ。他人がやれと言ったからってやろうとするな。他の人が気に入るだろうからって何かをやるな。自分のやりたいことをやれ。そして、他の人たちが言うことを気にするな」


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    引用記事;https://www.barks.jp/news/?id=1000157925


    1: 高低差速報
    マストドン、ミュージシャンが直面している金銭的事情について語る

    マストドンのギタリストであるビル・ケリハーは音楽業界の現状について警鐘を鳴らしている。

    ポッドキャスト「レット・ゼア・ビー・トーク」に出演したビル・ケリハーは音楽業界の現状について語り、スポティファイやアップル・ミュージックのようなストリーミング・サービスはアーティストへの支払い方を改めるべきだと語っている。

    「この現状が続けば、アーティストはいなくなってしまうだろうね」と彼は語っている。「僕らは外へ出かけることもできないぐらいだからね。みんながラジオで聴く曲の裏ではたくさんの人たちが関わっているんだ。自分のジャンルだったり、僕らの現状を知っている人のためだけに言っているんだけどさ」

    彼は次のように続けている。「アルバムを作る時のことについて言えば……レコード会社が費用を建て替えているわけでね。仕組みはこうだ:会社が前払いで払ってくれて、『ここに60万ドルあるけど、これで57万5,000ドルかかるアルバムを作るんだ』って言われるんだ。お金はそれ用のものなんだよ。俺たちはレコード会社に借りを作った上で、会社が俺たちの音楽を所有するんだ」

    「俺が1000年生きたとして、その間でスポティファイを毎日再生したところで、数千ドルしか稼げないだろうね。分からないけどさ。微々たるものなんだよ。お金を稼ぐ唯一の方法は、ただコンスタントに外へ出てツアーに出続けることだけなんだ」

    「たくさんの人から、『どうしてTシャツが50ドルもするんですか?』って訊かれるんだけどさ、ここで教えてあげるよ。会場側が利益の20%だったり25%から30%を持っていくから、俺たちに残るのは30ドルなんだ。それからその30ドルが、マネージメントや弁護士、税金だったりの諸々に分配されるっていうね。ツアーバスだって、1ヶ月借りるのに6万ドルもかかるんだぜ。馬鹿げてるよ……ツアー中はお金を差し出しているようなものなんだよ」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Photo: Jimmy Hubbard / PRESS
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    引用記事:https://nme-jp.com/news/57843/

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    霞ヶ関に突如現れた黒塗り広告。その企画意図は?

    ケンドリック・ラマーのセンセーショナルな広告が、突如東京メトロ国会議事堂前駅、霞ヶ関駅に出現した。

    公的文書のような紙に書かれた文字を黒く塗りつぶし、その上にはケンドリック・ラマーの最新アルバムタイトルである『DAMN.』の文字、そしてケンドリックのサインが記されている。

    日本に住む私たちには見覚えのある黒塗り文書。広告は全部で8種類あるが、塗りつぶされた文面をよくよく見ると、森友・加計問題を巡って国や自治体が公表した文書、そしてパワハラ告発に対してレスリング協会が出した見解文書をパロディーしているようだ。

    これまでも自身の音楽を通して、社会的・政治的なメッセージを発信してきたケンドリック・ラマー。不都合なものを隠す黒塗りの文書の上に「DAMN.(クソが!)」の文字が重ねられたこの広告にはどんなねらいがあるのだろうか。

    広告の企画者はCINRA.NETの取材に対して次のように明かす。

    「ケンドリック・ラマーは世界で初めてラッパーとして『ピュリツァー賞』を受賞したことからもわかるように、今日の世界において、音楽という観点のみならず政治的・社会的にも重要なメッセージを発信し続けている人物です。彼の現在の世界における重要さを日本の皆様に理解してもらうために、政治的・社会的に重要な問題へのアプローチを広告にしました」

    「現在日本社会を大きく揺るがしている、いわゆる『黒塗り文書』などに関する文書のパロディーグラフィックを製作し、その黒塗り部分に彼の代表作である『DAMN.』(クソが!)の文字を重ねる企画になっています」。

    また「黒塗り」を採用したことについては「本来は何かを暴くため、抵抗するため、声を挙げるための力である『黒』の力が、何かを隠蔽するため、抑圧するため、声を押し○すために使われる日本社会への皮肉なメッセージになればいいと考えました」。

    市アック最新アルバム『DAMN.』でヒップホップアーティスト初の『ピュリツァー賞』

    2017年に発表された『DAMN.』は、昨年アメリカで年間売上チャート1位を獲得した、ケンドリック・ラマーの4枚目のスタジオアルバム。

    今年発表された『グラミー賞』では5部門を受賞し、U2のボノ、The Edge、コメディアンのデイヴ・シャペルをフィーチャーした授賞式での圧巻のパフォーマンスも記憶に新しい。

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    4月には『DAMN.』でヒップホップアーティスト初となる『ピュリツァー賞』を受賞。クラシックやジャズのミュージシャン以外が『ピュリツァー賞』音楽部門を受賞したのも、同部門が設立された1943年以来初という快挙だった。

    https://www.youtube.com/watch?v=bhCfQ8BGow8



    ケンドリック・ラマーは『DAMN.』について「(前作)『To Pimp a Butterfly』では世界を変える事や、物事に対してどう取り組み立ち向かっていくか、というアイディアを提案したんだ。今回『DAMN.』では、自分自身が変わらないと世界を変える事はできない、という考えを提示したんだ」と述べている。

    社会的・政治的な問題意識が込められた作品群

    犯罪率や貧困率の高く、アメリカで最も危険な地域とも言われるカリフォルニア州コンプトンで生まれ育ったケンドリック・ラマー。自身の内面に抱える葛藤や、貧困、人種差別、マイノリティーに対する社会の無理解への抵抗を音楽に込めてきた。

    2012年のメジャーデビューアルバム『Good Kid M.a.a.D City』では、自身の体験をもとに、ギャングの抗争や暴力が蔓延し、貧困に苦しむコンプトンでの厳しい現実が表現されている。

    以下全文はソース先で

    ケンドリック・ラマーの広告が掲出された霞ヶ関駅構内
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    国会議事堂前駅、霞ヶ関駅に掲出されたケンドリック・ラマーの広告
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    引用記事:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180713-00013528-cinranet-musi


    1: 高低差速報
    【オリコン上半期】AKB48が史上初の快挙 通算2回目のシングル&アルバム2冠
    人気アイドルグループ・AKB48が上半期シングル/アルバム両ランキングで1位となり、2冠を獲得した。
    引用記事:https://www.oricon.co.jp/news/2114232/full/

    01位 174.1万 AKB48 Teacher Teacher
    02位 127.7万 乃木坂46 シンクロニシティ
    03位 116.9万 AKB48 ジャーパージャ
    04位 101.0万 欅坂46 ガラスを割れ!
    05位 62.6万 King & Prince シンデレラガール
    06位 43.8万 嵐 Find The Answer
    07位 38.7万 SKE48 無意識の色
    08位 34.0万 TWICE Candy Pop
    09位 34.0万 TWICE Wake Me Up
    10位 33.8万 NMB48 ワロタピーポー
    11位 32.0万 Hey!Say!JUMP White Love
    12位 30.3万 米津玄師 Lemon
    13位 27.0万 Hey!Say!JUMP マエヲムケ
    14位 23.2万 NMB48 欲望者
    15位 22.0万 KinKi Kids Topaz Love/DESTINY
    16位 21.2万 HKT48 早送りカレンダー
    17位 18.7万 星野源 ドラえもん
    18位 18.6万 STU48 暗闇
    19位 16.3万 ジャニーズWEST プリンシバルの君へ/ドラゴンドッグ
    20位 15.3万 東方神起 Reboot
    21位 15.2万 三代目 J Soul Brothers J.S.B. HAPPINESS
    22位 15.2万 NEWS LPS
    23位 15.2万 KAT-TUN Ask Yourself
    24位 14.8万 Sexy Zone イノセントデイズ
    25位 14.4万 NGT48 春はどこから来るのか?
    26位 14.3万 BOYS AND MEN 進化理論
    27位 14.1万 乃木坂46 いつかできるから今日できる
    28位 13.4万 ST☆RISH ウルトラブラスト
    29位 11.1万 祭nine. HARE晴れカーニバル
    30位 10.8万 和田アキ子 with BOYS AND MEN 研究生 愛を頑張って



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