高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    芸能・アイドル・芸能人


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    イングウェイ・マルムスティーンから若者へアドバイス「他人の言うことを気にするな」

    先月、米インディアナ州で開かれた楽器見本市<GearFest>にゲスト出演したイングウェイ・マルムスティーンが、ミュージシャンになることを目指す若者へアドバイスを送った。

    Q&Aセッションで、彼に続きたいと考えているミュージシャン志望の若者へのアドバイスを求められたマルムスティーンはこう答えた。「いろんなことが言える。でも、まずは何より情熱がなくてはならない。そして、情熱があるなら、俺の最大のヒーロー、ニコロ・パガニーニ(19世紀を代表するヴァイオリニスト/作曲家の1人)の言葉を引用しよう。彼は、“他の人を確信させるためには、自分が確信していなくてはならない”と言っていた。つまり、こういうことだ。他人がやれと言ったからってやろうとするな。他の人が気に入るだろうからって何かをやるな。自分のやりたいことをやれ。そして、他の人たちが言うことを気にするな」


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    引用記事;https://www.barks.jp/news/?id=1000157925


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    タレントのマツコ・デラックスが、25日に放送された「マツコ&有吉 かりそめ天国」(テレビ朝日系、毎週水曜11:15)にて、モデルの藤田ニコルを絶賛し、反響を集めている。

    番組では、最近の芸能界についてトーク。「○○の再来」「○○の2世」といったキャッチフレーズがつけられ、過去の伝説のスターたちと比較される芸能人が多いという話題から、「なぜ今、本物のスターやアイドルが生まれないのか」がテーマに。

    昔は、本名やプライベートなど謎に包まれた芸能人が多かった一方で、マツコは「今はもうそれはできない。SNSとかでみんなが街中でパシャパシャ撮る時代にスターなんか生まれない。(山口)百恵ちゃんなんて、会いたくても会えなかったんだから」と、芸能人が身近な存在になったことが「ニュースター不在」といわれる時代をつくったのではないかと持論を展開した。

    さらに、「おもしろい子やチャーミングな子はいるけど、圧倒的な何かにはならないよね」とも話すなかで、マツコは「にこるんとか超かわいいと思うんだよ」と藤田の名前を挙げ、「もしにこるんが違う時代に違う感じで出たとしたら、ああいう感じ(アイドル全盛期の頃のようなスター)にはなってるかな」とコメント。

    藤田をはじめ、現在メディアで活躍する女性タレントたちについて「いまよく出てる子たちが、もし70年代、80年代にスカウトされてたら、果たして今みたいなメディアの出方してるかな」「みんなに親衛隊とかついてるんだろうな」と話した。マツコの考えに、納得の様子で聞いていた有吉弘行が「少なくとも松本明子さんくらいにはなってる」と茶々を入れると、マツコも「あっこさんには申し訳ないけど、にこるんだったら超えられてると思う」と乗っかり、スタジオを笑いに包んでいた。 



    引用記事:https://mdpr.jp/news/detail/1782402 



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    霞ヶ関に突如現れた黒塗り広告。その企画意図は?

    ケンドリック・ラマーのセンセーショナルな広告が、突如東京メトロ国会議事堂前駅、霞ヶ関駅に出現した。

    公的文書のような紙に書かれた文字を黒く塗りつぶし、その上にはケンドリック・ラマーの最新アルバムタイトルである『DAMN.』の文字、そしてケンドリックのサインが記されている。

    日本に住む私たちには見覚えのある黒塗り文書。広告は全部で8種類あるが、塗りつぶされた文面をよくよく見ると、森友・加計問題を巡って国や自治体が公表した文書、そしてパワハラ告発に対してレスリング協会が出した見解文書をパロディーしているようだ。

    これまでも自身の音楽を通して、社会的・政治的なメッセージを発信してきたケンドリック・ラマー。不都合なものを隠す黒塗りの文書の上に「DAMN.(クソが!)」の文字が重ねられたこの広告にはどんなねらいがあるのだろうか。

    広告の企画者はCINRA.NETの取材に対して次のように明かす。

    「ケンドリック・ラマーは世界で初めてラッパーとして『ピュリツァー賞』を受賞したことからもわかるように、今日の世界において、音楽という観点のみならず政治的・社会的にも重要なメッセージを発信し続けている人物です。彼の現在の世界における重要さを日本の皆様に理解してもらうために、政治的・社会的に重要な問題へのアプローチを広告にしました」

    「現在日本社会を大きく揺るがしている、いわゆる『黒塗り文書』などに関する文書のパロディーグラフィックを製作し、その黒塗り部分に彼の代表作である『DAMN.』(クソが!)の文字を重ねる企画になっています」。

    また「黒塗り」を採用したことについては「本来は何かを暴くため、抵抗するため、声を挙げるための力である『黒』の力が、何かを隠蔽するため、抑圧するため、声を押し○すために使われる日本社会への皮肉なメッセージになればいいと考えました」。

    市アック最新アルバム『DAMN.』でヒップホップアーティスト初の『ピュリツァー賞』

    2017年に発表された『DAMN.』は、昨年アメリカで年間売上チャート1位を獲得した、ケンドリック・ラマーの4枚目のスタジオアルバム。

    今年発表された『グラミー賞』では5部門を受賞し、U2のボノ、The Edge、コメディアンのデイヴ・シャペルをフィーチャーした授賞式での圧巻のパフォーマンスも記憶に新しい。

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    4月には『DAMN.』でヒップホップアーティスト初となる『ピュリツァー賞』を受賞。クラシックやジャズのミュージシャン以外が『ピュリツァー賞』音楽部門を受賞したのも、同部門が設立された1943年以来初という快挙だった。

    https://www.youtube.com/watch?v=bhCfQ8BGow8



    ケンドリック・ラマーは『DAMN.』について「(前作)『To Pimp a Butterfly』では世界を変える事や、物事に対してどう取り組み立ち向かっていくか、というアイディアを提案したんだ。今回『DAMN.』では、自分自身が変わらないと世界を変える事はできない、という考えを提示したんだ」と述べている。

    社会的・政治的な問題意識が込められた作品群

    犯罪率や貧困率の高く、アメリカで最も危険な地域とも言われるカリフォルニア州コンプトンで生まれ育ったケンドリック・ラマー。自身の内面に抱える葛藤や、貧困、人種差別、マイノリティーに対する社会の無理解への抵抗を音楽に込めてきた。

    2012年のメジャーデビューアルバム『Good Kid M.a.a.D City』では、自身の体験をもとに、ギャングの抗争や暴力が蔓延し、貧困に苦しむコンプトンでの厳しい現実が表現されている。

    以下全文はソース先で

    ケンドリック・ラマーの広告が掲出された霞ヶ関駅構内
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    国会議事堂前駅、霞ヶ関駅に掲出されたケンドリック・ラマーの広告
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    引用記事:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180713-00013528-cinranet-musi


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    代ゼミ講師時代には授業中に日本刀を持つパフォーマンスをした「金ピカ先生」こと佐藤忠志
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    ■ひきこもり生活の今

     あの金ピカ先生はほとんど引きこもりの孤独な余生を送っていた。1980年代に予備校のカリスマ人気講師として君臨、高価な宝飾品を身にまとい、独特な風貌でタレントとしても活躍した佐藤忠志さん(67)。1年半ほど前に、長年連れ添った愛妻が夫婦喧嘩で家を飛び出し、今は「やりたいこともないし、やることもない。生きる屍(しかばね)です」。それでもこれまでの人生を「バラ色」と振り返った。

     コワモテの風貌とは対照的に人懐っこい笑顔で親しまれた金ピカ先生。目ヂカラがしかし、失われているようにも見えた。

     「最近ですか? 隠居です。朝からビール飲んでますよ。朝昼晩。飲みたいもの飲んで。いつタヒんでもいいんですから。だって、やりたいこともないし、やることもないんだから。生きる屍(しかばね)ですよ。人生、大満足しているから、いいんです。未練ないです。引きこもり生活? そうですよ。政治? まったくです。関心ないです。そんな元気ないです」

     2001年に小泉政権の自民党公認で出馬。落選したが、それまでも政界から何度となくオファーを受けるほど知名度と人気は抜群だった。1980年代に代々木ゼミナールを手始めに東進ハイスクールなど予備校のカリスマ講師として君臨。「いつやるの? 今でしょ」の林修先生のようなタレント講師の走りだった。
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    生前の三船敏郎さんには「かわいがってもらいました」
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    ■カリスマ予備校講師の収入は

     当時の年収は。

     「2億。他に参考書の印税だけで1000万。(講義料は)90分で200万。それが何コマもあるから、1か月で1000万超えましたよ。2000万近かったんじゃないですか。(昭和)30年代の(石原)裕次郎さん、三船(敏郎)さんクラス(のギャラ)です。三船さんも随分と可愛がってくれましたよ」

     当時の代ゼミ人気のなかでも金ピカ先生の存在はズバ抜けていた。講座を取るために徹夜の行列が出来たほどだった。

     「でしょ。だって、500人(の講座)が2時間(で締め切り)でしたもん。私は人気講師だったから」

     教壇で日本刀をかざすパフォーマンスも人気だった。今では完全にアウトだろう。

     「正月の講演の時に竹、ズバッとやりました。大歓声でした」

     当時の代ゼミ講師は「5者」でないといけなかったという。

     「易者、芸者、医者、あと2つ、なんでしたっけ。…役者、学者ね」

     受験生の未来を占い、導き、受験生をもてなして引きつけ、時にはメンタルにも気を配り、知識をたたき込むためのパフォーマンスが求められた。金ピカ先生は、話術だけでなく、独特な風貌でも人気を集めた。

     当時、代ゼミの講師用の駐車場は高級外車だらけだった、とも聞く。

     「それは嘘ですよ(苦笑い)。ただ、横浜校の駐車場は私のリンカーンが止まれるスペースを作ってくれました。(代ゼミが)こんな凋落するとはだれも思ってなかったでしょう。だからあの頃の私と同じ年齢の先生たちは、今、生活大変でしょうね。かわいそうに。大船校も撤退して、行ったら、道路まで変わっちゃって。あの頃は、大船校の商店街で、私の講座の生徒がすげえもんだから苦情がきたんですよ。ところが私が横浜校に行っちゃったら、あの頃が懐かしい、また大船に戻ってきてくれって。商売なんないって言ってました」

    ■妻の反対押し切り1億円の愛車購入

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     タレント予備校講師は金ピカ先生がまさに先駆者。その後の道を切り開いた。

     「そうですね。だけど、林先生はギャラ、安いんじゃないですか。(当時の)私は、ホテルは一番いいスイートでしたし、移動はハイヤーでしたし、新幹線はグリーンはもちろん、飛行機はファーストクラス。ねー、いい時代でした」

    引用記事:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180705-00010001-spht-ent&p=1


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    【オリコン上半期】AKB48が史上初の快挙 通算2回目のシングル&アルバム2冠
    人気アイドルグループ・AKB48が上半期シングル/アルバム両ランキングで1位となり、2冠を獲得した。
    引用記事:https://www.oricon.co.jp/news/2114232/full/

    01位 174.1万 AKB48 Teacher Teacher
    02位 127.7万 乃木坂46 シンクロニシティ
    03位 116.9万 AKB48 ジャーパージャ
    04位 101.0万 欅坂46 ガラスを割れ!
    05位 62.6万 King & Prince シンデレラガール
    06位 43.8万 嵐 Find The Answer
    07位 38.7万 SKE48 無意識の色
    08位 34.0万 TWICE Candy Pop
    09位 34.0万 TWICE Wake Me Up
    10位 33.8万 NMB48 ワロタピーポー
    11位 32.0万 Hey!Say!JUMP White Love
    12位 30.3万 米津玄師 Lemon
    13位 27.0万 Hey!Say!JUMP マエヲムケ
    14位 23.2万 NMB48 欲望者
    15位 22.0万 KinKi Kids Topaz Love/DESTINY
    16位 21.2万 HKT48 早送りカレンダー
    17位 18.7万 星野源 ドラえもん
    18位 18.6万 STU48 暗闇
    19位 16.3万 ジャニーズWEST プリンシバルの君へ/ドラゴンドッグ
    20位 15.3万 東方神起 Reboot
    21位 15.2万 三代目 J Soul Brothers J.S.B. HAPPINESS
    22位 15.2万 NEWS LPS
    23位 15.2万 KAT-TUN Ask Yourself
    24位 14.8万 Sexy Zone イノセントデイズ
    25位 14.4万 NGT48 春はどこから来るのか?
    26位 14.3万 BOYS AND MEN 進化理論
    27位 14.1万 乃木坂46 いつかできるから今日できる
    28位 13.4万 ST☆RISH ウルトラブラスト
    29位 11.1万 祭nine. HARE晴れカーニバル
    30位 10.8万 和田アキ子 with BOYS AND MEN 研究生 愛を頑張って



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    「最も過激なことを言っている人にこそ銃を持たせるのが正しい」
     また、銃規制が一気に進まない理由には、アメリカの成り立ちに関わる問題も横たわっている。

     「アメリカにおいて銃を所有する権利は、国家に対して革命を起こす権利。その権利を国家が制限するということは、
    反国家的なこと、反体制的なことを言っている人から銃を取り上げることができるということ。憲法の精神からすれば、
    それこそ政治的なメッセージを持っている人、最も過激なことを言っている人にこそ銃を持たせるのが正しい」と指摘。


     コロラド州出身のお笑い芸人のパックンは「本当は詳しい説明が必要だが、簡単に言うと、東海岸と西海岸の州では規
    制が強化され、銃による事件も減っている。ただ内陸の州の皆さんにとって銃はアイデンティティと密接な関係があっ
    て、銃を批判されると自分が否定されていると感じてしまう。日本人に味噌汁を飲んじゃいけないというような感覚。
    僕の実家にも狩りに使うための銃が20丁以上あるし、銃を手入れするのが趣味の人も結構いる」と説明した。

    https://abematimes.com/posts/3983573
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    ダウンタウン・松本人志(54)が、18日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)に出演。“富豪”ならではの金遣いを明かし、共演者を驚かせた。

     この日、番組では「財布へのこだわり」についてのトークが繰り広げられた。年収1000万円超の人が持つ財布の特徴などが紹介される中、
    松本は「財布は(ここ)1年くらい持っていない」と切り出し、「コンビニとかは携帯(の電子マネー)でいけるし、
    それ以上高額だとカードを使えるので、いらなくないですか?」と持論を展開した。

     小銭についても、コインパーキングの料金を支払うために車内に置いてある程度だという。
    MCの東野幸治(50)が「ホンマのお金持ちは財布を持たないんですよ」と呆れると、
    松本は「いやいや、そんなんじゃないから!」と困惑したが、やがて「こんなん言うたらアレかなぁ…
    小銭は本当にもう要らないです」と本音を吐露。「だから、小銭がへんにある時、関係ない人の車の
    タイムズ(コインパーキングの料金)、入れてあげる時ある」と告白した。

    引用記事:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180322-00000019-ykf-ent
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