高低差速報

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    有吉弘行「オタクが引かれる理由は『1個聞いたら100言う』から」 

     有吉弘行が、9月12日放送の『マツコ&有吉 かりそめ天国』(テレビ朝日系)で「オタクが引かれてしまう理由」を明かした。

    「ウチの後輩のアニメ好きな連中は『1個聞いたら、100言う』。20ぐらいまでは『おう、おう』みたいなのに、21ぐらいから『う~ん……』って」


     マニアックな話を、20ぐらいまでは興味を持って聞けるが、それ以上説明されると、くどくどしく聞こえてしまうようだ。

     有吉自身はかなりのゲームマニアとして知られ、9月9日放送のラジオ『有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER』(TOKYO FM)では、PS4用ソフト『Detroit:Become Human』にハマっていることを告白。

    「このゲームは選択肢をチョイスして物語が進んでいくんだけど、プレイ中に『全世界の人たちの選択』みたいなものも出るんだよ。俺のエンディングは、全世界で3%の人しかたどり着いてなかった(笑)」

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    引用記事:https://smart-flash.jp/entame/50225?sp

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    タトゥーの周辺が賑やかだ。

    「恐怖感や威圧感を覚える」という保守的な声がある一方、「タトゥーを排除するなんて国際社会に背を向ける行為だ」という革新勢力の意見もある。

    何事も話し合いは大切だ。心行くまで議論してほしい。

    今回は、文化の面からタトゥーを論じるつもりはない。

    医学的な視点から、「タトゥーに伴うウイルス肝炎の危険性」に的を絞ったお話です。

    りゅうちぇるの公表をきっかけにタトゥー論争

    今回タトゥーが話題になったのは、タレントのりゅうちぇる(22)が妻と愛息の名前を腕に彫ったと公表したことが発端。

    これをきっかけに、「タトゥーなんてヤ○ザの象徴だ」、「いや、海外では当たり前のファッションだ」、「プールや温泉で見たくない」、「公共の場で排除するほうが差別だ」と論争になったようだ。

    個人的には、自分がこの人生でタトゥーを入れることはないと思うが、入れたい人は入れればいいとも思う。
    入れたら入れたで生活の上で色々と制限がかかるのだろうが、それでも入れたいという人は、堂々と入れればいい。法律違反じゃないんだから。

    それより気になるのが、ウイルス肝炎のほうは大丈夫なのだろうか――という点だ。

    今回の議論の中では、なぜかこの問題に触れる人が少ない。でも、タトゥーはウイルス肝炎を考える上で見逃すことのできない感染源であることは事実なのだ。

    悪化すると肝硬変や肝がんを発症する危険性も

    そもそもウイルス肝炎とは、肝炎ウイルスに感染することで起きる肝炎のこと。A型からE型までの5つに分類されるが、日本で見られるのは主としてB型肝炎とC型肝炎だ。

    B型とC型(日本ではほとんど見つからないがD型も)に共通するのは、慢性化することがある、という点だ。

    B型やC型の肝炎ウイルスに感染すると、急性肝炎を経て慢性肝炎に移行する可能性がある。そして、そのまま悪化すると肝硬変や肝がんを発症する危険性が高まる。

    「その途中で自然に治ってしまうこともありますが、肝がんになる確率で見ると、健常者を“1”としたときに、B型肝炎キャリアの人が肝がんになる確率は380倍、
    C型肝炎キャリアに至っては1000倍というハイリスクとなる。そして、ひとたび肝硬変になってしまうと、肝がんになるリスクは健常者の4700倍に跳ね上がります」

    と語るのは、元順天堂大学教授で現在は湘南東部総合病院院長、ウイルス肝炎研究財団理事長を務める市田隆文医師。

    肝炎ウイルスを甘く見るのは危険なのだ。

    引用記事:http://news.livedoor.com/article/detail/15277086/ 



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    1: 高低差速報
    8月19日(日)放送の「林先生が驚く初耳学!」(夜11:00-11:54、TBS系)では、林修が「女性が化粧で化けて何が悪い!」と、女性の化粧について持論を展開。アプリやプリントシールでも“盛る”機能も大歓迎という林が、化粧で“化ける”女性たちを肯定する理由を熱弁する。

    また、「澤部の初耳ピーポー」では、澤部佑が今若者たちに人気のジャンルにおいて日本一有名とされる女性を紹介。人気アニメや鉄道会社とコラボレーションし、仕掛け人として活躍する彼女の日常に密着する。

    ほか、ガンバレルーヤが「くしゃみが出そうになった時に一瞬にして止めることができる一発ギャグ」を、体を張って検証。元サッカー日本女子代表の丸山桂里奈は、プロのスタイリストが選んだ服をレンタルできる新サービスを利用し、私服の“脱マンネリ”に挑戦する。

    さらに、芸能人がお忍びで通う高級和食店の絶品料理をかけ、林とゲストが店主こだわりの謎解きメニューの解読に挑む。(ザテレビジョン)
    引用記事:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180817-00158866-the_tv-ent
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    マドンナ、最近の音楽が「すべて同じに聴こえる」と語る

    マドンナは最近のポップ・ミュージックに対する自身の考えを明かし、すべてが「同じに聴こえる」と語っている。

    先日、マドンナは2015年の『レベル・ハート』に続く新作が今年中にリリースされる予定であることを明らかにしている。

    今回、イタリア版『ヴォーグ』誌の新たなインタヴューの中で、マドンナは最近のアーティストたちの型にはまったアプローチについて懸念の声を挙げている。

    「すべてが本当に型にはまっているのよね、すべての曲に20人くらいゲスト・アーティストがいて、全部同じに聴こえるのよ」とマドンナは語っている。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


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    引用記事:https://nme-jp.com/news/59493/


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     前大阪市長で弁護士の橋下徹氏が16日、カンテレ「報道ランナー」に出演。甲子園で開催中の全国高校野球選手権で、済美(山口)のエース、山口直哉投手(3年)が12日の星稜戦で延長十三回、184球を一人で投げきったというニュースに触れ、「アメリカなら絶対ありえない」と批判した。

     山口投手は16日の高知商戦でも9回121球を投げ、済美は3-1で勝利。3試合連続完投で、414球を一人で投げ抜いた。

     橋下氏は日本のスポーツ界の非科学的、不合理性を指摘。「180球投げた投手のことどう思う?あんなん、アメリカだったら絶対ありえない」と声を裏返すほど熱弁。

    アナウンサーが「彼は今、これ(甲子園)が人生の全て、だと思ってる」とフォローすると、「洗脳」とバッサリ。

    「高校をスポーツのゴールにする必要なくって。キャリア全体、人生全体でスポーツキャリア考えてあげないと。これは大人の役割」と訴えた。

     開幕前には炎天下での甲子園開催に反対する意見も飛び交ったが、「甲子園って単なるグラウンドじゃん」と、選手の体調管理よりも、“聖地”にこだわることに疑問。

    「炎天下でずっとやる必要ないし。(主催の)朝日系列なんか、甲子園(の映像)流しながら、熱中症注意、とかずっと(L字画面で)出てるけど、それやったら、まず甲子園やめたら。夜(ナイターで)やるとか考えないと」とコメントした。

     また、「(東京)オリンピックに向けて、いい機会だから、スポーツ界全体がもっと科学的に、合理的に指導法、考えましょう。そういうことを学んだ人が指導する体制にしなきゃ」と提言した。

     橋下氏は13日のツイッターで「投球数制限は直ちに導入すべき。こんな不合理・非科学的なことをやり続ける国は、前近代的野蛮国家だ。さらに練習日数・練習時間制限を導入して、決められた練習時間でいかに結果を出すかを切磋琢磨させるべき。」と訴えている。

    引用記事:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180816-00000092-dal-ent
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    イングウェイ・マルムスティーンから若者へアドバイス「他人の言うことを気にするな」

    先月、米インディアナ州で開かれた楽器見本市<GearFest>にゲスト出演したイングウェイ・マルムスティーンが、ミュージシャンになることを目指す若者へアドバイスを送った。

    Q&Aセッションで、彼に続きたいと考えているミュージシャン志望の若者へのアドバイスを求められたマルムスティーンはこう答えた。「いろんなことが言える。でも、まずは何より情熱がなくてはならない。そして、情熱があるなら、俺の最大のヒーロー、ニコロ・パガニーニ(19世紀を代表するヴァイオリニスト/作曲家の1人)の言葉を引用しよう。彼は、“他の人を確信させるためには、自分が確信していなくてはならない”と言っていた。つまり、こういうことだ。他人がやれと言ったからってやろうとするな。他の人が気に入るだろうからって何かをやるな。自分のやりたいことをやれ。そして、他の人たちが言うことを気にするな」


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    引用記事;https://www.barks.jp/news/?id=1000157925


    1: 高低差速報
    タレントのマツコ・デラックスが、25日に放送された「マツコ&有吉 かりそめ天国」(テレビ朝日系、毎週水曜11:15)にて、モデルの藤田ニコルを絶賛し、反響を集めている。

    番組では、最近の芸能界についてトーク。「○○の再来」「○○の2世」といったキャッチフレーズがつけられ、過去の伝説のスターたちと比較される芸能人が多いという話題から、「なぜ今、本物のスターやアイドルが生まれないのか」がテーマに。

    昔は、本名やプライベートなど謎に包まれた芸能人が多かった一方で、マツコは「今はもうそれはできない。SNSとかでみんなが街中でパシャパシャ撮る時代にスターなんか生まれない。(山口)百恵ちゃんなんて、会いたくても会えなかったんだから」と、芸能人が身近な存在になったことが「ニュースター不在」といわれる時代をつくったのではないかと持論を展開した。

    さらに、「おもしろい子やチャーミングな子はいるけど、圧倒的な何かにはならないよね」とも話すなかで、マツコは「にこるんとか超かわいいと思うんだよ」と藤田の名前を挙げ、「もしにこるんが違う時代に違う感じで出たとしたら、ああいう感じ(アイドル全盛期の頃のようなスター)にはなってるかな」とコメント。

    藤田をはじめ、現在メディアで活躍する女性タレントたちについて「いまよく出てる子たちが、もし70年代、80年代にスカウトされてたら、果たして今みたいなメディアの出方してるかな」「みんなに親衛隊とかついてるんだろうな」と話した。マツコの考えに、納得の様子で聞いていた有吉弘行が「少なくとも松本明子さんくらいにはなってる」と茶々を入れると、マツコも「あっこさんには申し訳ないけど、にこるんだったら超えられてると思う」と乗っかり、スタジオを笑いに包んでいた。 



    引用記事:https://mdpr.jp/news/detail/1782402 



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