高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    IT・PC・プログラミング


    1: 高低差速報
    求む「天才」――。衣料品通販サイト「ゾゾタウン」を運営するスタートトゥデイは2日、高度な技能を擁する技術者を最高年収1億円で採用すると発表した。IT(情報技術)を活用したファッション事業の立ち上げや既存事業の拡大を目指すという。前沢友作社長は同日、ツイッター上で「7人の天才と50人の逸材求む」と表明した。

     1日付でシステム開発などの子会社3社を統合して設立したスタートトゥデイテクノロジーズ(東京・渋谷)で採用する。社員数は約200人。

     同社のホームページによれば新たに募集する人材は人工知能や人間工学、行動経済学などの博士や研究員、ウェブデザイナーやITエンジニアなどが対象という。「天才」枠の採用人数は最大7人で報酬額は年1000万~1億円。「逸材」枠は最大50人で同400万~1000万円とする。

    引用記事:https://www.nikkei.com/article/DGXMZO28874040S8A400C1000000/
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    1: 高低差速報
    しらべぇ編集部は全国20代~60代のSNSユーザー638名に「そろそろやめたいと思っているSNSはなにか」を調査。

    結果をランキング形式で紹介する。

    ■第5位:GREE(3.4%)
    GREEが5位に。かつては日記やコミュニティなどが隆盛を誇っていた同サービスだが、最近は携帯ゲーム中心。

    ■第4位:LINE(5.0%)
    4位はLINE 。主に通話やメッセージ交換に使用するユーザーが多いが、「既読無視」など面倒な部分も多く、「やめたい」と思う人が存在するようだ。
    また、親しくない人に「タイムライン」を見られることを、嫌がる声もある。もちろん、特定の人に見せない設定は存在しているのだが。

    ■第3位:Twitter(9.4%)
    アメリカ大統領や日本の総理大臣も使用するTwitterが3位に。政府や企業も使用し、さまざまな情報を発信。多くの人が使ったり、
    チェックしたりしているツールのひとつ。
    その一方で、不愉快なつぶやきを見るケースや、自分の不用意な発言が炎上してしまうことも少なくない。両刃の剣となるだけに、
    「嫌な思い」をした人はやめたくなってしまうのかも。

    ■第2位:mixi(14.3%)
    2位に入ったのは日本におけるSNSの草分け的存在のmixi。かつてはネットユーザーのほぼ全てが使用しているといわれるほどの
    人気を誇っていたが、「足あと」機能の廃止などで、一時多くのユーザーを失った。

    ■第1位:Facebook(19.0%)
    1位は全世界のネットユーザーが広く利用するFacebook。日本でも多くの人が利用し、企業も公式ページを開設している。
    さまざまな人と繋がることができる一方で、「リア充アピールがうざい」「義理で『いいね』するのが鬱陶しい」などの声もあり、
    「疲れ」を感じる人も多い。
    そんな人々が、「そろそろやめたい」と感じているのかも。

    引用記事:https://sirabee.com/2018/03/17/20161542225/
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    1: 高低差速報
    iPhoneX生産半減 1~3月計画比、高価格で不振

     米アップルがスマートフォン(スマホ)の最新モデル「iPhoneX(テン)」を減産する。1~3月期の生産量を当初計画から半減させる見通しで、
    各種部品を納入する国内外のメーカーに通達した。1台11万円を超える高価格が世界の消費者に受け入れられなかったもよう。
    有機ELパネルを初採用した「X」の販売低迷は、幅広い部品メーカーの生産や業績に影響しそうだ。

     アップルは2017年11月の「X」発売時には1~3…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26271200Z20C18A1MM8000/
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    1: 高低差速報
    Googleの最高経営責任者(CEO)を務めるサンダー・ピチャイ氏は、米ニュース専門放送局MSNBCとテック系情報ウェブサイトRecodeが企画した収録番組で、電気や火などの生活必需品と比べた人工知能(AI)の重要性について語りました。

    人類にとって重要なツールである人工知能
    GoogleのピチャイCEOは、収録番組で、「現在人類が取り組んでいるAIは、(人類史上)最も重要なものの一つである。もしかしたら電気や火よりも重要かもしれない」と、人工知能の重要性を強調しました。

    またピチャイ氏は、人々は火の持つマイナス面を克服し、人類の利益のために役立てたと語り、AIを使って気候変動の解決や、がんの治癒が可能になるかもしれないと、人工知能の持つポテンシャルについて力説しました。

    AIに仕事を奪われるかもしれないことへの意見は?
    番組の中でRecodeのカラ・スウィッシャー氏は、AIは人類に輝かしく幸せな未来をもたらす可能性がある一方、放射線医師や、弁護士、会計士などの仕事が人工知能により奪われるかもしれないことに関してピチャイCEOの意見を求めました。

    ピチャイ氏は、人々が心配するのは当然であると理解を示しつつも、「歴史を見ると、ためらった者はチャンスを失いがちである」とし、変化を受け入れることが大切だと答えました。
    引用記事:https://iphone-mania.jp/news-200720/



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    1: 高低差速報
    Apple Computerの共同創業者でAppleの社員証1番を持つスティーブ・ウォズニアック氏は、「Bitcoin(ビットコイン)は金(ゴールド)や米ドルよりもいい」と発言するなど、ビットコインを高く評価していることが知られています。ただし、ウォズニアック氏にとっての「ビットコインの素晴らしさ」とは投資対象としてみた価値ではなく、ビットコインの技術思想や数学的な美しさにあるようです。

    カンファレンス「Money 20/20」で行われたインタビュー内で、「仮想通貨ビットコインはゴールドや米ドルよりも優れている」と述べたウォズニアック氏は、その理由として、「金や米ドルとは違い予測可能な有限の供給量があること」と「改ざんされないこと」を挙げています。ゴールドは採掘技術がより効率的になると価値が希釈される可能性があり、ドルに至ってはアメリカ政府のコントロールのせいで「ペテン」のようなもので、その価値が棄損されていると述べています。根っからの技術者であるウォズニアック氏にとっては、不確実な要素がなく数学的に一意のビットコインの方がよほど信頼に足るというわけです。

    ウォズニアック氏は従来からビットコインを高く評価していることを公言してきましたが、「ビットコインの時価」など投資対象としてはまったく興味がないとのこと。代表的な財産である「家」を比較対象に挙げて、たとえ住宅価格が異常なまでに高騰したり、政府が重く課税をしたとしても、住宅というモノ自体が存在するのに対して、ビットコインはそもそも存在しないことや、供給量を誰も意図的に操作できない点でビットコインは資産としての価値が安定していることを挙げて、財産としての性質が根本的に違うと付け加えています。

    ウォズニアック氏がビットコインを高く評価しているのは、システムを支える技術的アイデアであるブロックチェーンの革新性など、技術思想としての価値があるからです。この文脈におけるビットコインの価値は、モノとモノの価値を交換する「お金」としての機能であり、相場の乱高下を利用して投機的に売り買いしたり、マイニングによって新コインを掘りだしたりして利益を上げることではありません。

    引用記事:http://gigazine.net/news/20180125-steve-wozniak-bitcoin/
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