高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    IT・PC・プログラミング


    1: 高低差速報
    折りたたみ二画面スマホ『M』発表。ドコモ主導で誕生したグローバル端末

    ドコモがZTE製のスマートフォン『M』を発表しました。M (Z-01K) は5.2インチの液晶ディスプレイを
    2枚備えた、折りたたみのデュアルスクリーン端末。
    片方でdTV、片方でLINEを開いて動画を見ながらメッセージなど2つのアプリを同時に使うマルチ
    ウィンドウ・マルチタスクができるほか、2枚をあわせて6.75インチの1画面としてタブレット風に
    扱うことも、畳んで通常のスマホのようにも使えるユニークな機種です。
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    http://japanese.engadget.com/2017/10/17/m/

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    1: 高低差速報
    引用:https://wirelesswire.jp/2017/09/61095/

    IT人材のスキルキャリアを研究するNPO法人「ITスキル研究フォーラム(iSRF)」が国内で就業するITエンジニア1万228人を対象に実施した調査結果がネットで話題になっています。

    ITエンジニアのストレスチェック実態調査

    ・厚生労働省が定める「高ストレス」者に該当するものが17.8%

    ・他業種も含めた厚生労働省調査だと10.1%なので1.8倍

    ・月間の労働時間が、200時間を越えると急激に高ストレス者の割合が増加

    ・全体の4分の一を超える26.4%が高ストレス者

    ・技術レベルの高いエンジニアは「高ストレス」が2.3%。ミドルレベル(17.7%)エントリーレベル(20.0%)

    ・従業員数5,000人を超える大企業では、高ストレス者は25%。平均は17.8%

    ・39.3%が高ストレス者が「ITの業界から離れたい」と回答

    この結果が興味深いのは、技術レベルが低く、大企業勤務の人ほどストレスレベルが高い、ということですね。 (以下略)



    job_it_dokata

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    1: 高低差速報
    アマゾンジャパンが、「Amazonプライム」会員向けの電子書籍読み放題サービス「Prime Reading」を開始した。

    アマゾンジャパン(Amazon.co.jp)は10月5日、「Amazonプライム」会員が利用できる電子書籍の読み放題サービス「Prime Reading」を開始した。追加料金なしでマンガ、小説、ビジネス書、雑誌などが閲覧可能になる。

    「Prime Reading」の概要
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    5日現在のラインアップは、人気小説の「花咲舞が黙ってない」シリーズや、根強いファンを持つ漫画「ベルサイユのばら」、ベストセラーとなったビジネス書「さおだけ屋はなぜ潰れないのか?~身近な疑問からはじめる会計学~」――など約900冊。

    対象作品は「Kindle」だけでなく、スマートフォン・タブレット・PCでも楽しめる。

    「Prime Reading」の対象作品
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    Amazonプライムは、年額プラン(3900円、以下いずれも税込)と月額プラン(400円)を選択できる有料会員サービス。配送サービス「お急ぎ便」や、「プライム・ビデオ」「Prime Music」などのコンテンツ視聴サービスを利用できる。

    アマゾンジャパンは、2016年8月から電子書籍読み放題サービス「Kindle Unlimited 読み放題」(月額980円)を既に提供している。Prime Readingは、Kindle Unlimited 読み放題の対象作品約17万冊のうち一部が読めるサービスとなっているようだ。

    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1710/05/news078.html

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    1: 高低差速報
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170929-00000002-withnews-sci

    最近、パソコンやスマートフォンで、ウィキペディア(Wikipedia)のページを開くと、
    寄付を呼びかけるメッセージをよく見かけます。スマホの場合、画面全体が
    呼びかけで覆われることもあります。SNS上では「気持ちは分かるけど、大きすぎる」
    という意見も。世界のアクセス数で見ると、アメリカに次ぐ二番目の日本。
    なぜ最近、寄付の募集が目立っているのか。そもそも寄付にこだわる理由は? 
    「日本はまだ寄付をそれほど認識していません……」。ウィキペディアを運営する
    アメリカの「ウィキメディア財団」に取材しました。

    ■年に一度のキャンペーン

    ウィキペディアを使って調べ物をしようとすると、パソコン上で最近、次のような
    メッセージが出るようになりました。 【以下略】


    Wikipedia

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    1: 高低差速報
    no title


    私たちはなぜバグを退治するのでしょうか? バグを生み出しているのは自分たちであるというのに...
    バグを退治するということは自分で自分の首を絞めることと同じはないでしょうか。

    バグがこの世に生まれてきたのは失敗による結果ではないのです。
    革新の光がバグを行き場のない場所に追い詰めた結果なのです。

    今回のアップデートにはバグ修正は含まれていません。
    そう、含まれていないのです!

    このアップデートにはバグとの約束が含まれています。

    その約束とは、今後はバグに戻る場所を見つけてあげるというものです。

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    1: 高低差速報
    世界一のビリオネアの座は随分と昔に奪われてしまいましたが、元祖IT長者と言えば、真っ先にMicrosoftの創業者であるビル・ゲイツ氏の名前を上げる人は多いでしょう。そんなビル・ゲイツ氏が最近、Androidを使いだしたことが明らかになりました。それ以前はWindows Phoneだったと思われます。
    iPhoneについては使用を否定

    すでに2年ほど新たなモデルが登場していないWindows Phoneですが、ついに創業者も白旗を上げざるを得なかったようです。

    ビル・ゲイツ氏がFOX NEWSのインタビューに「気まずそうに」答えたところによると、彼が使用しているスマートフォンは現在、Android端末とのことです。ただし、もちろん「Microsoftのソフトウェアが沢山入っているよ」とフォローすることも忘れません。

    この衝撃発言は、スティーブ・ジョブズ氏の人となりについて語る流れで飛び出したもので、すかさずインタビューワーが「ということは、iPhoneではない?」と聞くと、「違うね、iPhoneではない」と、iPadとタブレット市場で覇権を争っていることもあるのか、そこはしっかり否定しました。

    とはいえ、仮にiPhoneを使っていても隠すことはないでしょう。2015年にはNokiaの会長がLumiaではなくiPhoneを使っていた場面が激写されていますし、現職のアメリカ大統領も「Apple製品をボイコットする」とiPhoneからツイートしていたことが明らかになっています。
    https://iphone-mania.jp/news-186620/
    c9b077f7




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