高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    IT・PC・プログラミング


    1: 高低差速報
    アマゾンジャパン(東京・目黒)のジャスパー・チャン社長は日本経済新聞社のインタビューに応じ、有料の「プライム会員」の会費を
    当面変更しない方針を示した。2017年に会員数が過去最大の伸びを示したことも明らかにし、サービス拡充でさらなる会員獲得に意欲を見せた。
    20170326015728



    引用記事:https://www.nikkei.com/article/DGXMZO32544950T00C18A7H56A00/?n_cid=NMAIL007

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    1: 高低差速報
    Stack Overflowが1年おきに公開している開発者調査レポートの2018年版となる「Stack Overflow Developer Survey 2018」が公開された。同レポートは10万人を超える開発者から得られたアンケート結果を集計したもの。作業効率を上げるために複数のディスプレイを使うことがあるが、開発者が利用しているディスプレイの数がまとめられている。

    開発者が利用しているディスプレイ数の集計結果は次のとおり。
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    ディスプレイの数は2個が51.1%と最も多く、1個が31.9%で続いている。3個は14.4%、4個は1.2%、5個またはそれ以上は1.4%となっている。合計で65%以上が2個以上のディスプレイを使っており、中央値は2個となっている。開発者の3人に2人は2個またはそれよりも多い数のディスプレイを作業に使っていることになる。
    引用記事:https://news.mynavi.jp/article/20180607-642032/
    kaden_tv



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    1: 高低差速報
     日本は技術大国であり、今でも多くの基幹技術を持ってはいるものの、スマートフォン市場においては全く振るわない状況だ。日本国内を見ても、アップル社が優勢で、中国市場では日本メーカーの携帯電話そのものを見かけなくなって久しい。 

     中国メディアの快資訊は7日、日本がスマートフォン市場で成功できない3つの理由について分析した記事を掲載した。記事によると技術では今でも中国より上であるとしており、技術力の問題ではないのだという。

     記事はまず、日本独特の「ガラパゴス化」を指摘した。かつて日本市場では日本の携帯産業が独自の進化を遂げ、高品質の携帯電話を開発し、欧米の海外企業を日本市場から撤退させるの競争力を持っていたが、結果として競争相手がいない環境を作ってしまったと分析。ライバルがいないため良いスマホが作れなかったのだと論じた。

    引用記事:http://news.livedoor.com/article/detail/14698447/
    smartphone



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    1: 高低差速報
    「創造性とはいろいろものをつなぐ力だ」とは、アップル創業者のスティーブ・ジョブズの言葉だ。今や多くの人々にとって欠かせなくなったiPhone。その生みの親である彼はこんな言葉も残している。

    「技術だけではだめだ。技術がリベラルアーツ(職業や専門に直接結びつかない教養)や人間性と出会い、“結婚”することで人の心が喜ぶ(歌う)ものが生まれる」

    世界経済フォーラムの調査によると、「創造力」は2015年時点では10番目に必要なビジネススキルだったが、2020年時点で必要になると予測されるビジネススキルとしては第3位に急上昇している。2015年には野村総合研究所が「10~20年後には日本の労働人口の約49%の職業がAIに代替されうる」という調査レポートを出し、日本社会に衝撃が走った。

    一方で、論理的にマニュアル化できる定型業務はAIが代替できるが、「創造力」が必要な仕事はまだまだAIでは代替されないといわれる。要するに人間は今後、創造的な仕事においてどんどん活躍すべきだ、というのが国内外の共通した認識となっている。

    引用記事:https://toyokeizai.net/articles/-/217551
    20171013-00076531-roupeiro-000-10-view


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    1: 高低差速報
    会社の利益を未来への投資に回すアマゾン
    「地球上で最もお客様を大切にする企業」

    それが、アマゾンの経営理念です。この理念は、業績の数字そのものに端的にあらわれています。

    アマゾンの売上高は右肩上がりでのび、2016年の年間売上高は1360億ドル(約15兆円)に達します。

    ところが、営業利益は約42億ドルで利益率は3%にすぎません。

    2017年第3四半期(7~9月)の売上高は過去最高を記録しましたが、営業利益率はわずか0.8%でした。売上高が急速に拡大を始めた2000年代半ば以降の最終損益の推移を見ると、一貫して収支トントンが続いています。

    アマゾンは、稼いだ利益の大部分をネット通販の値下げ、新規事業や物流網構築など長期的な投資につぎ込むからです。

    そんな経営姿勢を、株主も高く評価しています。

    引用記事:http://president.jp/articles/-/24968


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    1: 高低差速報
    求む「天才」――。衣料品通販サイト「ゾゾタウン」を運営するスタートトゥデイは2日、高度な技能を擁する技術者を最高年収1億円で採用すると発表した。IT(情報技術)を活用したファッション事業の立ち上げや既存事業の拡大を目指すという。前沢友作社長は同日、ツイッター上で「7人の天才と50人の逸材求む」と表明した。

     1日付でシステム開発などの子会社3社を統合して設立したスタートトゥデイテクノロジーズ(東京・渋谷)で採用する。社員数は約200人。

     同社のホームページによれば新たに募集する人材は人工知能や人間工学、行動経済学などの博士や研究員、ウェブデザイナーやITエンジニアなどが対象という。「天才」枠の採用人数は最大7人で報酬額は年1000万~1億円。「逸材」枠は最大50人で同400万~1000万円とする。

    引用記事:https://www.nikkei.com/article/DGXMZO28874040S8A400C1000000/
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