高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    雑談・議論・恋愛・男女


    1: 高低差速報
    実は「字が汚い人」ほど頭がいいってホント?美文字の秀才と、悪筆の天才

    「いわゆる悪筆で、もじょもじょと謎の線を書きつける天才タイプは、溢れるアイデアに手や言葉が追いついていかない傾向がある。
    そもそもノート自体が、のちに人が見るための記録ではなく紙上で書きながらリアルタイムに思考するためのツール。
    つまり勉強は他人のためでなく、あくまでも自分のため。考えること自体が楽しいという脳の持ち主で、その延長上で勉強ができてしまう」。

    そして、確かに字が綺麗なほうが採点者(私)の印象はいいのだけれど、本質的な勉強のできるできないに字の綺麗さは全く関係ない、
    さらに言うなら「こんな考え方もあったのか!」と採点者が驚かされるような冴えた輝きを見せる生徒の字は大抵ヘタクソというのも、発見でした。http://ddnavi.com/news/318047/a/

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    1: 高低差速報
    工学部「ものつくりは任せろ!」

    理学部「工学部の手伝いするわ」

    医歯薬学部「怪我したら任せな」

    農学部「食料調達は必要だろ?」

    法学部「俺たちは法を…」
    経済学部「…」
    文学部「」

    理系「お前らは穀潰しだからタヒんでくれ!」グチャ!



    これが現実



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    1: 高低差速報
    18日、日本テレビ「NEWS ZERO」では「プロ7年目 斎藤佑樹(29) ”ハンカチ王子”の現在」として、北海道日本ハムファイターズ・斎藤佑樹のインタビューを放送した。

    甲子園のヒーローから早稲田大学のエースになった斎藤は、2010年のドラフト会議で日本ハムから1位指名を受け、プロ入りを果たすと、2年目には開幕投手に。
    順風満帆にきているように見えた斎藤だったが、2年目を5勝で終えるとケガにも悩まされ、その成績は徐々に下降の一途をたどる。

    「本当に怖いもの知らずで、それこそ打たれるはずないと思って投げてたんで。打たれないと思っていたところが簡単に打たれるってなった瞬間にやっぱり甘い世界ではないと感じました」。
    番組のカメラにこう切り出した斎藤は、「腐りかけた時期ももちろんありますし、例えば違う仕事をしていたらどうなんだろうとか。俺の居場所はここじゃないのかなって思う瞬間も何回かありました」と言葉を続けた。

    また、2016年にはチームが日本一に輝くも、この年の斎藤は1勝もできず。優勝旅行を辞退し年明けにはグアムで自主トレを行った。それでも今季の成績は1勝3敗で
    防御率は8.18と不本意なもの。崖っぷちの29歳は、プロ野球選手の平均引退年齢が29.6歳(2016年NPB調べ)と伝えられると、「引退とかクビとかというのはもちろん感じているというか頭の中にはある」という。

    それでも「それは自分がやった後についてくる、出てくる話でまだ勝負できるうちにそんなことは考える必要はない」と前向きに語ると、「ダメでもそれに向かっていく。
    挑戦し続ける。僕らはダメだったらクビ切られるだけ。そこまで本当に勝負し続ける。だから諦めたらダメ」などと自分に言い聞かせるように語った。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13491585/
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    1: 高低差速報
    若者のフェイスブック離れじわり
    総務省SNS調査

     友達とのやりとりはFBではなくツイッターで――。SNS(交流サイト)の間で、若い世代を中心に「フェイスブック(FB)」離れが進んでいる。
     総務省が7月に公表した調査によると、20代のフェイスブック利用率が2016年に前の年と比べ7ポイント減の55%となり、逆にツイッターの利用が5ポイント増の60%に増え逆転した。
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ16H2E_W7A810C1000000
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