高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    雑談・議論・恋愛・男女


    1: 高低差速報
    友達は「量より質」で関連コストも削減
    SNS時代において、友人の多さはその人の価値や財産のように思われがちだが、弘兼氏は「友達の数で、幸せは決まらない」と断言する。

    「若い頃は、友人の多さが有利に働く場面がたくさんあります。特に仕事はそうですね。しかし、年を重ねるにつれ、自分のポジションというものが明確になります。もしこれ以上、上にいけないと感じたら、無理して今以上に人脈を広げたり、維持したりする必要はありませんね。それよりも、少人数の信頼できる友人がいるほうが大切です」

    引用記事:http://president.jp/articles/-/24305



    関連記事


    1: 高低差速報
     雪化粧した山々に囲まれた工場で、白衣を着た技術者たちがピンセットを使って金属製の精密部品で腕時計を組み立てている。

     顕微鏡で精度がチェックされ、箱詰めされた腕時計は、高級ショッピング街である米ビバリーヒルズのロデオドライブかロンドンの
    ナイツブリッジにあるブティックに出荷され、数千ドルで販売される。

     参入3年で世界一

     ここは日本であり、スイスではない。

     割安なクオーツ時計でスイスの腕時計業界をほぼ席巻してから約40年を経て、日本のメーカーであるセイコーウオッチと
    シチズン時計は、スイスメーカーのお家芸である高級腕時計に照準を合わせつつある。ビバリーヒルズやロンドンのブティックでは、
    高級腕時計「グランドセイコー」の8日巻きのモデルが約5万8000ドル(約616万円)で販売されている。

     セイコーウオッチの高橋修司社長はインタビューで、普及価格帯は販売個数があまり伸びないと予想されるため、
    当然、中高価格帯にシフトしていくことになると語った。


    引用記事:https://www.sankeibiz.jp/business/news/180402/bsc1804020500006-n1.htm

    関連記事


    1高低差速報
    なーに?

    seichouki



    1: 高低差速報
    2017年にアメリカ国内で研究開発費に投資した額が高い順に企業をランク付けしたところ、Amazonがトップの約230億ドル(約2.5兆円)で、2位以下を大きく引き離す巨額の投資を行っていたことが明らかになりました。 【中略】
    なお、2017年にアメリカの企業が研究開発に投資した額を上位から並べたグラフは、以下で示されており、赤いグラフがテクノロジー企業、灰色のグラフそれ以外の企業を表しています。1位がAmazonの約230億ドル(約2.5兆円)、2位がGoogleの親会社のAlphabetでで約170億ドル(約1.8兆円)、以降Intel、Microsoft、Appleと続いています。


    gettyimages-521186348

    引用記事:https://gigazine.net/news/20180411-amazon-research-development-rd/

    関連記事



    1: 高低差速報
    初代iPhoneは2007年に発売されたが、日本のネットワークに対応していなかったことから、日本で最初に発売されたiPhoneは2008年の「iPhone 3G」からとなる。当時、iPhoneは非常に画期的な携帯電話として大きな注目を集めていたことから、日本でもアップルストアや、当時iPhoneの独占販売権を獲得していたソフトバンクモバイル(現在のソフトバンク)のショップには、数百人から1000人を超す大行列ができ、大きな注目を集めることとなった。

    だが実は、その後iPhoneの販売は急速に落ち込んでしまったのだ。理由の1つは、当時iPhoneに強い興味や関心を示していたのが、ITやテクノロジーに興味がある30代以上の男性層であったため、市場が大きく広がらなかったこと。彼らがiPhoneを一通り入手したところで、iPhoneの販売がぱたりと止まってしまったわけだ。

    そしてもう1つは価格だ。当時のiPhoneは世界的に人気が高く、あまり値引き販売がなされていなかった。それゆえ多くの消費者の目には、実質価格が安いフィーチャーフォンと比べ、iPhoneは高額に映ってしまったことから、興味があっても手を出すことができなかったわけだ。

    そうした状況を大きく変えたのが、2009年にソフトバンクが打ち出した「iPhone for Everybody」キャンペーンである。このキャンペーンを適用すると、最も安価なモデルであればiPhoneを実質価格0円で購入できたことから、iPhoneに興味はあるけれど、価格面で手を出せなかった人達がiPhoneを購入するきっかけとなり、それがiPhoneの急速な販売拡大へとつながっていったのである。

    その後、iPhone効果でソフトバンクに加入者が大量に流出した他のキャリアが危機感を覚え、iPhoneの販売をするようになった。2011年にはauが「iPhone 4S」の販売を開始したことで、一社独占体制が崩れた。これを機としてソフトバンクモバイルとauによる激しいiPhoneの値引き販売合戦が起き、その影響をもろに受けたNTTドコモが、毎月番号ポータビリティで10万を超える顧客が流出するなど不振を極めることとなったのである。

    その結果、2013年にはNTTドコモが「iPhone 5s」「iPhone 5c」でiPhoneを取り扱うようになり、一層iPhoneを巡る競争が加速。高額であるはずのiPhoneが、キャリアの優遇措置によって一時はスマートフォンの中で最も安く買えるようになったことが、国内での圧倒的なiPhone人気へとつながっていったのである。
    https://news.mynavi.jp/article/mobile_business-17/
    content-link-iphone-transfer-content-ios11_2x




    関連記事


    1: 高低差速報
     実業家のホリエモンこと堀江貴文氏が2日から3日にかけて自身のツイッターで絶対菜食主義者を指すヴィーガンについて徹底糾弾した。ヴィーガンとは肉、魚はもちろん、牛乳や卵など動物性のものは一切口にせず植物性の食品のみを食べる人を指す。

     ホリエモンは2日のツイッターで「ヴィーガンとかまじ健康に悪いと思うよ。そして、うまい肉をたらふく食べるのが最高よ。劣悪な環境でそだった肉はマズイからね」とつぶやくと、「健康に悪いという科学的根拠を述べよ」「無責任なツイート」などの非難のコメントが寄せられた。

     ここからホリエモンのヴィーガン批判は徐々に火が点く。

     ヴィーガンは皆若々しいと訴える書き込みや、ヴィーガンの良さを訴える書き込みには「嘘つけ笑笑」「叩きまくるよ」「宗教みたいなもんだからな」と反論。またヴィーガンを認めないホリエモンに「遅れている」と訴えたツイートには「だからそんなバカのムーブメントに釘を刺すんだよ」と、ヴィーガン叩きの意味を説明。

     「美味しい肉」は「劣悪な環境で育てられている」と訴えるツイートには「笑。美味しい肉はちゃんとした環境で健康に育てられてるよ。お前はリテラシーが低いからクソ肉しか食ったことないだな。かわいそうに」。更には「こんな奴らのために美味しい肉を食べられない世の中にしたくないので、徹底的に潰します」と宣戦布告していた。

     それでもホリエモンのツイッターには「食生活の選び方が本人の自由ではないかと」「健康より倫理的理由や環境に配慮するためにヴィーガンになっている人が多いのでは」「ヴィーガンのことをしっかり学んだ上でこの発言をしているのかな~」などの声も寄せられていた。


    引用記事:http://news.livedoor.com/article/detail/14525590/

    関連記事

    このページのトップヘ