高低差速報

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    雑談・議論・恋愛・男女



    1: 高低差速報
    「一生その麺しか食べられないって言われたら何?」。こんなお題を巡って、テレビ朝日系バラエティ番組「マツコ&有吉 かりそめ天国」では、大激論になった。


    ■最終的にマツコ「ラーメン」、有吉「うどん」

    ■ネット投票は、ラーメン47%、うどん23%の順

    「なんかね、あたし、サッポロ一番の袋麺とかね、たぶん離れられないと思うんだよね。多分ムリよ。そばは、食べに行くもんじゃん。
    一歩踏み留まれるじゃん。(しかし、ラーメンは)コンビニで見ちゃうわけじゃん、スーパーで見ちゃうわけじゃん。私はムリだわ」

    もちろん、「パスタだろ。味変えやすいし」「温でも冷でもいける蕎麦最強」との声のほか、「四択って難しすぎないか!?」との疑問もあった。

    なお、声優の高倉有加さんが、4大麺についてツイッター上でアンケートをしたところ、287票が集まり、ラーメン47%で圧倒的に多く、
    うどん23%、そば16%、パスタ14%の順になっている。高倉さん自身は、味が変えられるからとパスタを当初は選んだが、
    ツイートの意見を聞くなどして、その後うどんに宗旨替えをしている。

    引用記事:https://www.j-cast.com/2017/12/08316100.html?cx_recsWidget=pcTop&cx_recsOrder=11#cxrecs_s
    food_ramen_ishiki

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    1: 高低差速報
    AIが脅かすのは「単純労働でなく知的労働」――ソフトバンクが語る、シンギュラリティの誤解

    コンピュータが人間の能力を超える――「シンギュラリティ」(技術的特異点)が2045年に訪れるといわれている。
    そんな中、ソフトバンクロボティクス事業推進部の吉田健一本部長は、同社のロボットカンファレンス「SoftBank Robot World 2017」(11月21~22日)の基調講演で、「シンギュラリティは単純労働に影響をもたらすと思われているがそれは誤解だ」と述べた。

     よく「AI(人工知能)は人の仕事を奪うか」という議論があるが、その議論の際真っ先に出てくるのが「単純労働はロボットやAIに代わる」という話だ。吉田さんは「単純労働に影響をもたらすのではない。ファンドマネジャーや医者、弁護士といった知的生産物を創造する『ナレッジワーカー』にこそ影響する」と話す。
    具体的には、患者のサポートを行う看護師の価値は上がるが、ドクターの判断は必要なくなるという。逆に、肉体労働や職人仕事、介護といった仕事はしばらくの間なくならないと予測する。

     理由は、人間の肉体作業をロボットで行うのはかなり難しいため。例えば、一見単純労働に見える清掃員の仕事をロボットに代替してもらうのは困難だという


    画像と続きはソースで
    引用記事:http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1711/22/news136.html
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    1: 高低差速報

    ミスチルが8年ぶり「好きなアーティスト」1位

    オリコンは12月7日、毎年恒例の「第14回 音楽ファン2万人が選ぶ 好きなアーティストランキング 2017」を発表した。
    ☆第14回 音楽ファン2万人が選ぶ 好きなアーティストランキング 2017(カッコ内順位は昨年) ※ORICON NEWS調べ

    ↑1位(3位) Mr.Children
    ↑2位(5位) 宇多田ヒカル
    ↓3位(1位) 嵐
    →4位(4位) B'z
    ↓5位(2位) いきものがかり
    ↑6位(16位) back number
    →7位(7位) ゆず
    ↑8位(10位) スピッツ
    ↑9位(38位) 星野源
    ↓10位(6位) SMAP
    ↑11位(13位) Perfume
    →12位(12位) 西野カナ
    ↑13位(14位) BUMP OF CHICKEN
    ↑14位(15位) KinKi Kids
    ↓15位(11位) 安室奈美恵
    ↑16位(27位) GReeeeN
    ↑17位(30位) AAA
    →18位(18位) TOKIO
    ↑19位(36位) 乃木坂46
    ↑20位(23位) 関ジャニ∞

    ☆歴代1位獲得アーティスト

    2004年 宇多田ヒカル
    2005年 aiko
    2006年 aiko
    2007年 宇多田ヒカル
    2008年 宇多田ヒカル
    2009年 Mr.Children
    2010年 嵐
    2011年 嵐
    2012年 嵐
    2013年 嵐
    2014年 嵐
    2015年 嵐
    2016年 嵐
    2017年 Mr.Children


    引用記事:http://www.narinari.com/Nd/20171246975.html



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