高低差速報

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    1: 高低差速報
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    ググっと、こみ上げる何かが。

    ローエンドモデルは想像以上にリーズナブル。これならiPad Proデビューしたい方も増えるだろうなあ。

    そしてハイエンドモデルはなかなか覚悟が必要なプライスです。しかもApple Pencil(第2世代)とSmart Keyboard Folioもセットで購入すると...ゴツい!

    iPad Pro 12.9インチ 1TB Wi-Fi+セルラー 21万1800円

    Apple Pencil(第2世代)1万4500円

    12.9インチiPad Pro(第3世代)用Smart Keyboard Folio 2万2800円

    合計 24万9100円(税込 26万9,028円)

    参考までに、Core i5でメモリ8GBでSSD 1TBのMacBook Pro 13は26万4800円です。いい勝負すぎる。

    iPad Pro 11インチ 1TB Wi-Fi+セルラー 18万9800円

    Apple Pencil(第2世代)1万4500円

    11インチiPad Pro(第3世代)用Smart Keyboard Folio 1万9800円

    合計 22万4100円 (税込 24万2,028円)

    11インチ iPad Proの全盛り全オプションのプライスもなかなかのモノ。家庭内財務省の決裁、下りるでしょうか。

    引用記事:https://www.gizmodo.jp/2018/10/fullspec_ipadpro2018.html 
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    1: 高低差速報
    毎年、ハロウィンに多くの人が集まる東京・渋谷。ゴミのポイ捨てなどマナーが問題視されている中、
    渋谷区は10月23日、会見を開き、ハロウィンの自粛を呼びかけた。【BuzzFeed Japan / 播磨谷拓巳】

    「ハロウィンは10月31日まで」

    会見には、長谷部健区長やラッパーで渋谷区観光大使ナイトアンバサダーを務めるZeebraさん、大向地区町会連合会会長の大石隆士さんなどが出席した。

    長谷部区長は、「ハロウィンで渋谷に人が集まるようになってから約4年が経った。集まりすぎて危険になっている」とし、
    仮装の着替え場所やトイレの不足、ゴミのポイ捨て、違法車両の暴走などが起こっているとした。

    その上で「楽しく遊ぶのはいいが、それはクラブや店など許される場所でするように。禁止するのではなく、節度を持って遊んでほしい。モラル、マナーに訴えかけたい」と話した。

    また「ハロウィン本番は10月31日まで。31日が過ぎたら帰るように」と深夜まで屯するのをやめるよう呼びかけた。引用記事:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181023-00010000-bfj-soci

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    1: 高低差速報
    引用記事:https://news.careerconnection.jp/?p=61104

    電車内で赤ちゃんが泣き、それに苛立った男性が母親に暴言を吐いた、という話がツイッター上で物議を醸した。これについて、元「2ちゃんねる」管理人のひろゆきさんが10月21日にツイッターで言及した。

    「録画してyoutubeに上げると、特定して制裁する人が現れて、アホなことする人が減るのと、広告収入にもなっておいしいです。社会にためにもなるし、お小遣いも増えるので、動画撮って広める習慣が広まったほうがいいんでないかと」

    ■「日本は、母親が子育てをしながら働くのが多数派」
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    画像はツイッターをキャプチャ

    ひろゆきさんのこの投稿に対し、「電車に赤ちゃんを乗せるのもいかがなものか」という旨のリプライが寄せられた。
    ひろゆきさんは「20代の平均年収は296万円。月給24万円ぐらいです。専業主婦は14%程度です。日本は、母親が子育てをしながら働くのが多数派」とした上で、
    「なので、0歳児を背負って働く母親が電車に乗るのは当然。同乗するのが嫌ならおっさんがタクシーなり乗るべきだと思います。ここら辺も少子化の原因だと思いますけどね」
    と投稿している。

    国税庁の2017年分民間給与実態統計調査によると、女性の平均給与額は20代前半で243万円、後半で318万円となっている。もちろん、世帯年収はまた違ったものになってくるが、移動のたびに毎回タクシーに乗ることはできず、電車に乗るしかない、というのが現実だろう。 
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    1: 高低差速報
    著者の石井暁氏は共同通信の記者(現在は編集局編集委員)として、
    1994年から防衛庁(現・防衛省)を担当。そして2008年4月、
    ある自衛隊幹部との懇談中に、「ベッパン」という聞き慣れない組織名を耳にする。

    以来、5年間かけた調査や取材を経た2013年11月28日、石井氏はある記事を配信する。
    その記事の要点を以下にまとめておこう。

    (1)陸上自衛隊には「陸上幕僚監部運用支援・情報部別班」(以下、別班)と呼ばれる
      組織図にない秘密情報部隊が存在する。
    (2)数十人いるメンバー全員が陸自小平学校の「心理戦防護課程の修了者」である。
    (3)冷戦時代からロシア(当時はソ連)、中国、韓国、東欧などに拠点を設け、
      身分を偽装した自衛官が情報活動を行っている。
    (4)自衛隊はこの活動を首相や防衛庁長官にも知らせずに独断で行っており、
      文民統制(シビリアン・コントロール)を大きく逸脱する行為である。
    (5)別班の活動資金に関して予算上の処理等が不明確である。
    (6)別班は「米軍と密接な関係にある」と指摘する関係者が多い。

    本書によれば、別班はロシア、中国、北朝鮮およびその関連諸国の情報収集を目的に、
    ヒューミント(人を媒介にした諜報活動)を行うチームだ。
    国内で対象と接触することもあれば、海外で民間人もしくは外務省などの
    公務員を装って諜報活動を行うこともあるという。

    別班メンバーの掟は、身分は明かさないことを前提に、交友関係は絶つ、
    公的な場には行かない、年賀状は出さない、防衛大の同期会には行かない、
    自宅に表札は出さない、通勤ルートは毎日変える、身分証明書は
    身につけずに自宅に保管など、さまざまにあるという。

    2013年の記事発表は、著者にとっても勇気のいる行動だった。発表前にある自衛官からは、
    (別班を記事にするなら)「あなたを消すくらいのことはやる」と脅され、発表後には
    別の自衛官から、「最低限、尾行や盗聴は覚悟しておけ」
    「ホームで電車を待つときは最前列で待つな」と警告されたという。

    (抜粋)
    引用記事:https://ddnavi.com/review/494785/a/
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