高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    雑談・議論・恋愛・男女


    1: 高低差速報
    @takapon_jp
    別に自炊は健康的でも経済的でもないと思うけどね。

    @takapon_jp
    ほぼ外食で好きなもんを好きなだけ食べてるが、健康そのもの。
    毎年受けてる人間ドックでも特にいますぐ治療が必要な病気の兆候もなしの44歳。
    自炊する時間あったらみんなもっと運動とかしなよ笑

    @takapon_jp
    なんであんなに自炊原理主義者はおせっかいなのだろうか。。俺は別に外食しろと押し付けたりしないのに。。やっぱり僻みか。

    @takapon_jp
    なんで自炊=健康なんだよ笑
    RT @maocchell: @takapon_jp お金がいくらあっても不健康なら意味ないので、自分は趣味や節約ではなくて自身や周りの健康のために自炊してます。

    @takapon_jp
    って思い込んでるだけやん笑。
    RT @takinobori0420: @takapon_jp お金が無い人にとっては自炊は大事なんですよ

    @takapon_jp
    自炊で栄養のバランス調整とか実際にできてる奴あんまいないと思うぜ

    @takapon_jp
    自炊が普通なんてのは日本ローカルの幻想やん

    @takapon_jp
    自炊したら自分の好きなものばっかり作ると思うけど? QT @nariwaiAraki
    塩分と油っこいものが多いのと、自分の好きなものしか食わないから、とか。

    @takapon_jp
    自炊も自分で作るんだから好きなもん作るのは同じでしょーが。
    QT “@tsururiko: 外食だとどうしても自分の好きなものばかり選んで栄養が偏りがち、というのはあるかも。

    @takapon_jp
    スーパーで添加物バリバリ食料品買ったら同じだと思うけど QT @seven4kk
    ヒトがつくったもんなぞ何が入ってるかわかったもんじゃない

    @takapon_jp
    食材が余って無理やり使ったりとか、カレー作ったらずっとカレーとかね。 QT @Sh0yu
    自炊する方が食生活偏る感じがしますよね。 


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    1: 高低差速報

    通常のサイズのおよそ4倍。なぜ今、ギガ盛りなのか。

    ペヤングが6月に発売する、新商品はその名も「超超超大盛GIGAMAX」。
    価格は通常のおよそ2倍だが、その量はなんと4倍。
    2142kcalと、成人男性1日の摂取カロリーに相当する超ハイカロリーのため、パッケージには「1日1食までにしてください」との注意喚起が。

    使うお湯の量は、通常の3倍の1.3リットル。
    そして3分待って、お湯を切って、ソースをまぜれば完成。

    カップ麺では珍しいハーフ&ハーフなど、意外性のある商品でも顧客の心をつかんできたペヤング。

    引用記事:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180602-00010007-houdoukvq-bus_all 
    20180602-00031929-houdouk-000-1-view




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    1: 高低差速報
    麻生財務相、給与1年分返納 改ざんで20人に処

    自主返納する。合わせて財務省は関係者に国家公務員法に基づく懲戒などの処分を
    出す。改ざんした当時の理財局長、佐川宣寿前国税庁長官は停職3カ月の
    懲戒処分相当として、退職金から減額する。20人に文書改ざんに関わる処分を出す。

    引用記事:https://www.nikkei.com/article/DGXMZO3132324004062018MM0000/
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    1: 高低差速報
    5月30日に放送された『マツコ&有吉 かりそめ天国』(テレビ朝日系)で、マツコ・デラックスと有吉弘行が最近の高齢者に苦言を呈した。

    番組中、日曜祝日が休みの病院が多いことへの不満を訴える投稿が紹介され、マツコは「ジジイ達がタヒなないから…ジジイ達が
    若者が土日営業しようと言うと怒る」と高齢者のエゴに問題があると語る。

    この発言に有吉は「ジジイのマナー悪すぎない?」と傲慢な高齢者が増えたと口にし、マツコも「最近、本当に思う。ジジイ達を見てると
    『こうはなるまい』って」と同意。有吉は続けて「年取ったら角取れて丸くなってさ…全然だね。紙やすりみたいなクソジジイばっかり」と毒を吐く。

    さらに、マツコは「あのジジイ達が経営してなかったら日本経済もうちょっと上手く回ってる」と好況にならない原因は高齢者にあるとバッサリ切り捨てる。
    有吉も「16才くらいの子の方がいいわ。意外と会社回るんじゃない」と高校生の方がキチンと経営をしてくれそうと話し、マツコも「回るよ。
    私利私欲しか考えていないジジイが回してんだもん」と声を揃えた。

    ネット上では、「最近のジジィババァは本当にマナー悪すぎる」「あいつらが日本を悪くしてる」「接客業してるがマナーマジで悪すぎる」など、
    最近の高齢者のマナーの悪さを指摘する意見が多く寄せられた。

    煙たがれない高齢者になるためには、ある程度、若者文化を許容し順応する必要があるのかもしれない。

    引用記事:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180531-00000007-reallive-ent




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    1: 高低差速報
    ■過去25年の若者の趣味の変遷を見ると、より金のかからないもの、
    アウトドア系からインドア系へと趣味が移行していることがわかる

    戦後から高度経済成長期にかけて、日本社会は大きな変化を遂げたが、
    その後の90年代以降の四半世紀の変化も実はかなり大きい。

    人口減少の局面に入り、少子高齢化が進行している。
    未婚率の上昇に伴い、単身で暮らす人が多くなっている。
    仕事面では雇用の非正規化が進み、労働者の給与も下がり、
    自由に使えるお金(可処分所得)が少なくなっている。
    ITの普及に伴い、人々の生活様式も大きく変わった。

    このような変化が、人々の意識や行動に影響を与えないはずがない。
    社会の動向を敏感に反映する若者は特にそうだろう。
    博報堂生活総研が、その変化を可視化できる資料を公表している。
    『生活定点1992-2016』という統計調査で、
    同じ設問(定点)の回答結果を1992~2016年の四半世紀にかけてたどることができる。

    表1
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    表2
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    引用記事:https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/05/post-10274.php

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    1: 高低差速報
    じゃんけん勝ったら内々定 来春採用でひまわりほーむ

    ひまわりほーむ(金沢市)は2019年春の新卒採用で、1次面接に参加した学生のうち「じゃんけん」で勝ち残った1人に対し、2次、3次面接を経ずに内々定を出す異色の選考方法を導入した。

    加葉田和夫社長は、学生優位の売り手市場で地方の中小企業の採用は厳しいとし「社会人にはここ一番の『ツキ』が必要な場面も多い。新しい選考で将来活躍できる人材を探したい」と狙いを話した。

    じゃんけん選考は希望職種に関係なく全員が参加できる。学生は一斉に加葉田社長と対戦し、負けた人は脱落し、勝ち続けた1人が内々定を得る仕組み。

    今年は4月26日に12人が参加し、5、6回の対戦の末に地元の女子大学生が勝ち残った。じゃんけんに負けた学生は通常通りに1次面接を受けた。6月7日には2度目の1次面接を行う。

    引用記事:http://www.hokkoku.co.jp/subpage/K20180530301.htm




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    1: 高低差速報
    近代以降、ヨーロッパのエリート養成を担ってきた教育機関では長らく哲学と歴史が必修とされてきました。今日に至っても、たとえば政治・経済のエリートを数多く輩出しているオックスフォードの看板学部「PPE=Philosophy, Politics and Economics」(哲学・政治・経済学科)では、哲学が三学領域の筆頭となっていますし、フランスの高等学校課程=リセでは、理系・文系を問わずに哲学が必修科目となっており、バカロレアの第一日目の最初に実施されるのは伝統的に哲学の試験とされています。パリにしばらく滞在した人であれば、バカロレアの哲学試験にどのような問題が出されたか、自分ならどう答えるかがオフィスやカフェで話題になっているのを耳にしたことがあるのではないでしょうか。

    あるいはアメリカに目を転じても、エリート経営者の教育機関として名高いアスペン研究所では、世界中で最も「時給」の高い人々であるグローバル企業の経営幹部候補が集められ、風光明媚なスキーリゾートとして知られるアスペンの山麓で、プラトン、アリストテレス、マキャベリ、ホッブズ、ロック、ルソー、マルクスといった哲学・社会学の古典をみっちりと学んでいます。

    彼らはなぜ、ともすれば「役に立たない学問の代表」とされがちな「哲学」を、これだけプライオリティの高い学問として学んでいるのでしょうか。アスペン研究所設立のきっかけとなった1949年の国際カンファレンス「ゲーテ生誕200年祭」において、発起人の一人であるシカゴ大学教授(当時)のロバート・ハッチンスは「リーダーに教養が求められる理由」について次のように言及しています。

    ・無教養な専門家こそ、われわれの文明にとっての最大の脅威
    ・専門家というものは、専門的能力があるからといって無教養であったり、諸々の事柄に無知であったりしていいものだろうか
    (日本アスペン研究所HPより)
    実に強烈です。哲学を学ぶと「役に立つ」とか「カッコいい」とか「賢くなる」ということではない、哲学を学ばずに社会的な立場だけを得た人、そのような人は「文明にとっての脅威」、つまり「危険な存在」になってしまうというのがハッチンスの指摘です。

    ひるがえって、わが国の状況はどうでしょうか。たまさか、筆者は先日ある経済団体の集まりに問題提起者として参加し、財界を代表する経営者と「文化と企業」の関係について議論する機会を持ちました。しかし、ここでわかったのは、このテーマについて、まともに「自分の意見を述べる」ことができる経営者が、少なくともその場にはいなかった、ということでした。多くの経営者は「文化は儲からない」「祇園におカネを落としたいが時間がない」といった幼稚なコメントに終始し、まともに「企業経営が文化形成に与える影響」について議論することができませんでした。

    一方で、このように無教養な「お金儲けの専門家」によって率いられている多くの日本企業から、子どもでさえ仰天させるようなコンプライアンス違反が続出しているわが国の状況を鑑みれば、このアスペン研究所設立の前提となったハッチンスの問題意識が極めて予見性に満ちたものであったことがわかります。
    引用記事:https://toyokeizai.net/articles/-/221844

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