高低差速報

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    1: 高低差速報
    成人の1%ほどに睡眠時間が10時間以上必要な「ロングスリーパー」と、5時間以下で十分な「ショートスリーパー」がいるとされる。

    筑波大学のグループは睡眠にかかわる特定の遺伝子に変異があるとみて、約1千人を対象に調査を始めた。
    いまだによくわかっていない睡眠の仕組みを解き明かすのに役立つという。

    調査するのは、同大国際統合睡眠医科学研究機構の柳沢正史機構長らのグループ。柳沢さんによると、
    成人に必要な睡眠時間は6~8時間だが、ごくまれにロングやショートの人がいる。だが、睡眠時間を正確に測ることが難しく、
    詳しくはわかっていなかった。

    グループは「活動量計」を1週間被験者の腰に付けてもらい、動かなかった時間を測定。これと被験者の睡眠時間の申告を照合して、
    厳密な睡眠時間を割り出す。さらにロング、ショートの人は家族にも協力をお願いし、血液を採取して遺伝子を調べる。

    引用記事:http://news.livedoor.com/article/detail/14482909/?_clicked=social_reaction


    suimin_man

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    1: 高低差速報
    引用記事:http://news.livedoor.com/article/detail/14492861/

    テスラは昨年8月、総額18億ドルの普通社債を発行した。だが、社債の発行は非常に大きな誤りだった。発行時には5.3%だった利回り
    は、6.65%に上昇している。2013年に発行し、今年6月が償還期限となる転換社債は利率が1.5%、転換価額は124ドルだ。盲目的に同社
    を信じる人が多数に上るテスラはなぜ、転換社債の発行を続けないのだろうか。

    考えられる唯一の合理的な理由は、同社の筆頭株主であるマスクが、株式の希薄化を望んでいないということだ。だが、テスラはすぐ
    にも、株式市場で追加的な措置を講じる必要がある。株価の下落により、同社が適切な金額を調達するために必要な発行株数は、
    1か月前より多くなっている。これは、同社株のさらなる希薄化を意味する。
    テスラにとって、これは悪循環だ。だが、少なくとも20億ドルを調達することができなければ、来年には債務の返済が不可能になるだろう。

    つまり、時間はテスラとマスクにとって、最も重要な点だ。マスクは男のプライドを飲み込み、株価が下落することにはなっても、
    株式を発行する必要がある。向こう3か月の間に資金を調達できなければ、同社がビジネスパートナーに対し、自らが存続可能な企業であると納得させることは一層難しくなるだろう。
    japan-test-drives-hero



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    1: 高低差速報
    「世も末やな!」ケンドーコバヤシが吉本の新入社員の退職理由にあきれ

    25日深夜放送の「にけつッ!!」(日本テレビ系)で、お笑い芸人のケンドーコバヤシが、吉本興業の新入社員の退職理由にあきれていた。

    番組では、お笑いコンビ・千原兄弟の千原ジュニアが、兄で相方の千原せいじから聞いたエピソードを披露。親にも殴られるのが当たり前の世代だったというジュニアだが、吉本興業を退職した新入社員の退職理由が「世も末」だというのだ。

    上司が理由を確認すると、新入社員は「親にも『お前』なんて言われたことないんです!」「『お前』なんて呼ばれ方する職場、こんなところで僕は働けないです!!」と答えたそう。

    ジュニアと近い世代に産まれたケンコバは、新入社員の退職理由に「世も末やな!」とあきれる。ジュニアも「すごない!?」と共感を求め、さらに「正直悪い、(そんな新入社員は)吉本には向いてないわ! (社内では)『貴様』が飛び交ってんやから!」と社内環境を明かす。

    ケンコバも「(男が)弱くなったというか…」「どの業界でも、今、言ってますけどね」と続け、打たれ弱くなった若者に嘆いていた。
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14485404/
    black_kigyou




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    1: 高低差速報
    ハリルJめぐる“喧噪”に持論…本田「議論のレベルが低い」

    引用記事:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180326-01651938-gekisaka-socc

    >「日本の一つの弱点は、歴史が浅いせいで“日本とはこれ”というサッカーがないこと。
    (W杯ごとに)毎4年、違うスタイルを模索しながらここまで来ている」。

    4年おきにリセットされる代表チームのサッカー。「困ったとき、集団には原点回帰するものがあるけど、
    それが今の日本サッカーにはない。普通は簡単に立ち返る場所があるけど、そういう楽な道がない」。

    チームの拠り所がない現実を踏まえたうえで、しかし、あえてポジティブに言った。


    「どの国もそういうことをやってきて、歴史は築かれている。こういう場に出くわせるのは光栄なこと。
    この難しい状況をどう打開するか。それは一選手として、日本人として考えているし、案もある。
    これからもトライしようと思っている」。この苦境からどう這い上がり、ロシアへとつなげていくのか。本田にはその道筋が見えている。


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