高低差速報

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    1: 高低差速報
    19日午前の東京株式市場で日経平均株価は13日続伸した。
    前日比140円80銭高の2万1503円85銭ときょうここまでの高値で午前を終えた。
    前日に付けた年初来高値を上回っている。
    18日の米株式市場でダウ工業株30種平均が過去最高値を更新し初の2万3000ドル台に乗せたことで、投資家心理が一段と上向いた。
    株高継続を好感して証券株や保険株が高い。
    円安・ドル高も追い風となり、自動車や電気機器といった輸出関連株が買われた。
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    1: 高低差速報
    寒い!全国各地で“今季最低”記録 東京は12月並み

    16日も一段と冷え込みが強まっている。上空の寒気や雨の影響で、全国的に今シーズンの最低気温を更新した
    場所が増えた。東京では実に46年ぶりの寒さだ。

     コートにマフラー、ダウンジャケット。16日の東京は寒かった。12月並みの寒さに襲われた東京都心では、
    昼を過ぎても気温は上がらず、最高気温は未明の午前0時5分に記録した14.3度。この時期、最高気温が15度に
    届かないのは1971年以来、実に46年ぶりのこととなる。また、今季初の冬日となった北海道の釧路では初霜に加え、
    平年より6日早い初氷も観測された。凍える寒さの原因は朝から降り続いた冷たい雨だ。秋雨前線が本州の
    南側海上に停滞して雨を降らせ、前線の北側は冷たい空気にすっぽりと覆われた。ローソンでは17日から生乳100%の
    ホットミルクを販売。寒いなか、味わうホットミルクの味はまた格別なもの。17日の関東の天気は回復に向かい、
    季節外れの寒さはいったん解消される見通しとなっている。

    http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000112253.html
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    1: 高低差速報
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-00000029-asahi-soci

    月の地下に、長さ約50キロに及ぶ長大な空洞があることが、日本の月探査機「かぐや」の
    観測データから判明した。過去の火山活動で生じたとみられる。宇宙航空研究開発機構
    (JAXA)が18日、発表した。

    空洞があるのは、月の表側にある「マリウス丘」と呼ばれる領域。かぐやが撮影した画像には、
    直径と深さがそれぞれ50メートルの縦穴が写っていた。

    電波を使って得た周辺の地下構造のデータを詳しく調べたところ、この縦穴から
    西に向かって、幅100メートルほどの空洞が約50キロにわたって続いていることがわかった。
    内部は崩壊しておらず、地層などに氷や水が存在する可能性もあるという。

    月では約10億年前まで大規模な火山活動があったと考えられている。火山活動で溶岩が
    流れ出ると、表面は冷えて固まるが、内部は熱いまま流れ続ける。その通り道が空洞として
    残ったとみられる。

    将来、月の有人探査でこの空洞を基地に利用できれば、宇宙放射線や厳しい温度環境の
    影響を和らげることができ、氷や水を燃料などに活用できる可能性がある。

    JAXA宇宙科学研究所の春山純一助教は「広がりが期待できる縦穴はほかにもある。
    将来的に基地を作るにも絶好の適地」と話している。

    論文は米地球物理学連合の専門誌ジオフィジカル・リサーチ・レターズ(電子版)に掲載された。


    月の空洞のイメージ
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