高低差速報

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    1: 高低差速報
    フランスの高級ブランドであるセリーヌ(CELINE)がビニール袋1枚に590ドルいう高値で販売し批判○到している。
    アメリカのシアトルにあるノードストロームという百貨店の店舗にて限定的にレジ袋を販売開始。

    このレジ袋の価格は10円や20円では無く、なんと1枚590ドルもするのだ。一見ただのビニール袋に見えるが、
    ブランド名「CELINE」が書かれているため価値があるのだという。財布やバッグが買えそうな値段である。
    ただ品質は普通のビニール袋と何も変わらないもの(もちろん画像のように中身は入っていない)。

    ブランドロゴの下には英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語など4ヵ国語で「赤ちゃんや子供の窒息を避けるために
    バッグでイタズラしないようにしてください」と警告が書かれている。

    このビニール袋に対して「ビニール袋1つに590ドルとか信じられん」、「ブランドの怠慢も大概だな」と批判殺到している。

    このノードストロームの店舗は5月29日まで限定となっており、ビニール袋もそれまでの販売となる。

    引用記事:http://gogotsu.com/archives/37645

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    1: 高低差速報
    不動産経済研究所が21日発表した2017年の新築マンション価格は全国平均で1戸当たり4739万円(前年比3.9%上昇)となり、15年の4618万円を上回って過去最高を更新した。東京都心の超高額物件などがけん引した。

     平均価格は、東京23区をはじめとする首都圏が7.6%の大幅な伸び。人件費の増加を反映してほぼ全国的に価格が上がり、主要都市では、札幌市が1.2%、仙台市が3.8%それぞれ上昇。名古屋市は4.6%下落した。

     年間の発売戸数は0.5%増の7万7363戸と、小幅ながら4年ぶりに増加した。首都圏、近畿圏がプラスだったほか、地方都市でも「駅近」など利便性の高いエリアで売り出しが増えた。 
    引用記事:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180221-00000097-jij-bus_all
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    1: 高低差速報
    DeNAトラベルは2月23日、若者の〇〇離れに関する調査の結果を発表した。調査は10~70代の男女1184人にインターネットで行われた。

    複数の「若者の〇〇離れ」の中から、感じているものを聞いたところ、「車離れ」が33%で最も多かった。次いで「新聞」(13.2%)、
    「読書」「結婚」(いずれも7.9%)、「お酒」(6.6%)の順に多かった。

    また、若者自身が感じている「〇〇離れ」と中高年が感じる「〇〇離れ」には違いがあった。20代以下と30代のトップ3はいずれも
    「車」、「新聞」、「テレビ」だった。しかし40~60代以上では、トップ3に「お酒」「結婚」「読書」が入っている。

    「40代以上の人たちは若者を物欲がない世代だととらえている」

    引用記事:https://news.careerconnection.jp/?p=50612



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    1: 高低差速報
     Fly Venturesの創業チームが注目したのは、欧州のスタートアップエコシステムにおけるシード投資の問題だ。

    欧州では、米国と比較してシードステージ企業への投資がそこまで活発に行われておらず、マーケット
    全体としても、米国のベンチャー投資額はEUの5倍以上で、投資件数も3倍ほどの開きがあるといわれている。

     そこで欧州のテクノロジー業界に精通した創業チームは、いかに有力な投資先候補を発見し、
    投資活動をスケールさせるかが、今後のスタートアップエコシステムの成長に不可欠だと考えた。

     共同創業者のセイボス氏は「欧州では、シードステージ投資の需給に大きなギャップがある。
    そのせいで、本来はプロダクトの開発に集中すべき時期にあるスタートアップが、資金調達に
    時間をかけすぎている。私たちはAIを使って効率的に企業情報を収集・精査することでシード
    投資をスケールさせ、ゆくゆくは投資先企業が一流のVCからシリーズAで資金調達できるような
    環境を作り出そうとしている」とEU Startupsの取材に答えている。

    さらに、「VCは常にイノベーションやディスラプション(創造的破壊)について語っているが、
    自分たちの仕事は例外だと考えている節がある。私たちは投資家の仕事にも自動化できる部分が
    たくさんあると考えている」と続ける同氏。

    昨年末、同社は欧州投資基金やLINEとパートナー関係にあるフランスのKorelya Capitalを中心とする
    リミテッドパートナーから、合計4100万ユーロ(約55億円)を調達。投資額は1件あたり
    40万~90万ドル(4500万~1億円)程度で、すでに10社以上のスタートアップに投資を行っている。

    引用記事:http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1801/17/news015.html



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