高低差速報

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    10日、堀江貴文氏が自身のTwitter上で、生活保護世帯の子どもの進学に対する補助金を批判した。

    堀江氏は、「朝日新聞デジタル」が同日掲載したネット記事を取り上げた。

    記事によると政府は、生活保護世帯にいる子どもの大学や専門学校進学を支援すべく、来年4月から
    入学時に一時金を支給する方針を固めたという。進学に際し、親元を離れる場合は30万円、同居を続ける場合は10万円を配るそうだ。

    堀江氏は「既存の大学の枠組みを残すための税金の無駄遣い」と、この政府の対策を切って捨てる。堀江氏はこれまでにも
    「奨学金を貰ってまでいく価値のある大学とかどれだけあんの?」と、大学に進学する意味を疑問視してきた経緯がある。

    優秀な学生に対して返還不要の奨学金を支給する制度がすでにあるため、優秀といえない学生がわざわざ進学する
    必要はない、というのだ。本件について、堀江氏は「補助金だすとかマジおかしい」と厳しく批判している。

    引用記事:http://news.livedoor.com/article/detail/14012188/
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    ■「投資」はしても「消費」はしない 

     超富裕層の多くは「ポジティブ思考」の持ち主で、常に「どうすればもっとうまくいくか」を考えています。辛いことがあっても明るい材料を見出せるから、前進することもできる。 

     そして彼らには、仕事と遊び、オンとオフの区別はありません。お金持ちになったのも、「儲けよう」としたからではなく、みんなが喜ぶことを考え、提供した結果です。富裕層の行き着くところが慈善事業であるのは、ごく自然なことなのかもしれません。【中略】 

     徹底した合理主義者で、無駄なお金や自分の目的以外に時間を使うことを嫌います。だから、「投資」はしても「消費」はしない。高級外車や高級ブランド品を好みますが、それは資産性があるからであり、ビジネスの現場で、商談相手や交渉相手に対して有利になれるからです。要するに、お金をどう使えば、目的とするリターンが得られるかを常に考えている。「価値がある」と考えれば、高いほうから買う。バーゲンで買い物などしません。

    引用記事:http://president.jp/articles/-/22970?page=3&display=b
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    「健康格差」は、健康に対する自己管理能力の低さが原因ではなく、生まれ育った家庭環境や地域、就いた職業や所得などが原因で生じた病気のリスクや寿命など、私たち個人の健康状態に気づかぬうちに格差が生まれてしまうことを指す。

    背景にあるのは、「失われた20年」に代表される日本社会の構造的な変化だ。大きな要因としてあげられるのは、非正規雇用者の増大などの労働環境の激変と、それにともなって生じる収入格差の拡大である。

    引用記事:http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53460
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