高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    アドバイス


    1: 高低差速報
    イングウェイ・マルムスティーンから若者へアドバイス「他人の言うことを気にするな」

    先月、米インディアナ州で開かれた楽器見本市<GearFest>にゲスト出演したイングウェイ・マルムスティーンが、ミュージシャンになることを目指す若者へアドバイスを送った。

    Q&Aセッションで、彼に続きたいと考えているミュージシャン志望の若者へのアドバイスを求められたマルムスティーンはこう答えた。「いろんなことが言える。でも、まずは何より情熱がなくてはならない。そして、情熱があるなら、俺の最大のヒーロー、ニコロ・パガニーニ(19世紀を代表するヴァイオリニスト/作曲家の1人)の言葉を引用しよう。彼は、“他の人を確信させるためには、自分が確信していなくてはならない”と言っていた。つまり、こういうことだ。他人がやれと言ったからってやろうとするな。他の人が気に入るだろうからって何かをやるな。自分のやりたいことをやれ。そして、他の人たちが言うことを気にするな」


    no title


    引用記事;https://www.barks.jp/news/?id=1000157925


    1: 高低差速報
    だらしのない息子の性根を叩き直したい。 竹原慎二のボコボコ相談室 code-G[コードG]

    (広告関係T・Tさん(50歳))

    息子は昨年大学生を卒業しましたが、就職活動に苦戦しているのを見かね私が知り合いに頭を下げて紹介してもらい大手企業に内定が決まりました。
    しかし、息子は私に何の断りも無く勝手に辞退しました。その後、就職活動もせず、結局今は毎日部屋でゲームとネットばかりしている、いわゆるニートです。
    少し前、私のクレジットカードを使い勝手にネットショップで買い物をし、海外から数十万円もの請求が届きました。
    私もさすがに腹に据えかねて厳しく叱ったところ、私のようになりたくないと言われ、思わず激昂してしまいました。それ以来会話も無く、もう面倒を見きれません。
    仕事もせず中途半端な生活をしているどうしようもない息子に喝を入れるにはどうしたら良いでしょうか?

    返答 


    典型的なバカ親丸出しでうっとおしいわ

    教育に関してエラそうな事を言うつもりはないが、俺も子を持つ親じゃ。子育ての大変さはよくわかる。
    だが、ダメな息子に親のコネで大手企業を斡旋じゃと?仕事は男の人生じゃ。その選択まで親が手を差し伸べるのは過保護も行きすぎだとおもわんか。

    おそらく小さな頃から、あれもこれも危ないからと取り上げ、親の用意した安全で刺激のない環境で育ててきたんじゃないのか。
    親の安全フィルタを通して与えてもらうことしか知らないなら、行きつく先はニートで当り前だろうが。
    今の世の中そんな温室栽培の若い連中がうじゃうじゃいるが、それは親の責任じゃ。過保護なバカ親たちが子供の可能性をすべて摘んでしまったんじゃ。
    東大生の親の多くは東大出というが、親の育て方や環境で子供の人生が大きな差になる。
    逆にいえば子は親の鏡なんじゃ。子がおかしいと気付いたら、それはすべて俺たち親がおかしいということなんじゃ。
    子供に腹を立てる前に、20年に渡る己の子育ての失敗を振り返って悶絶しとけや。

    フィニッシュブロー
    出来損ないの我が子は核廃棄物と同じ
    人生かけて最後まで面倒みるのが親の責任じゃ

    http://www.code-g.jp/sp/bokoboko/101140401-043.php 


    1024-768


    1高低差速報
    http://www.huffingtonpost.jp/2017/02/11/osumi-message_n_14693164.html

    「はやりを追うな」ノーベル賞の大隅教授、生徒らと交流

     昨年のノーベル医学生理学賞を受賞した、大隅良典・東京工業大栄誉教授(72)が11日、
    愛知県岡崎市で講演し、子どもたちと交流した。「はやりを追うことはやめ、人と違うことをやってほしい」と話した。

     大隅さんは1996年から13年間、岡崎市にある自然科学研究機構基礎生物学研究所の教授を務めた。
    講演では、受賞理由となったオートファジーという細胞内の新陳代謝の研究が、基礎生物学研究所時代に発展したことを紹介した。

     講演後、原発の再稼働について質問した中学生女子に、大隅さんはたんぱく質の合成と分解の仕組みを念頭
    に「私たちは建設や合成にポジティブなイメージを持つが、合成したものを壊すシステムを持っていないと社会は成り立たない」と説明。
    「原子力の問題もどうしたら(廃棄物を)処理できるかという答えなしに、次世代に送ることには反対だ」と述べた。





    n001040_osumi_pic1

     
    関連記事


    このページのトップヘ