高低差速報

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    イジメ


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    4日放送の「サンデー・ジャポン」(TBS系)で、藤田ニコルがいじめ加害者の今後を心配した。

    番組では、茨城県取手市で発生したいじめ自○を取り上げた。
    当時、中学3年生だった女子生徒が2015年11月に自○した件について、同市教育委員会は「直接的ないじめがあったという事実は、把握することはできませんでした」と、いじめの存在を否定。
    「重大事態」にあたらないという判断を当初は下していた。

    ところが、先月30日になって教育委員会はかつての判断を撤回。
    教育委員長らが女子生徒の両親に直接謝罪している。

    一連の自体に対し、藤田は「いじめた側の子たちが一生罪悪感を背負っていかなきゃいけなくなっちゃう」と、いじめ加害者の今後を心配した。
    そして、高校に進学しているであろう加害者たちについて、「ネットで犯人探しとかあるんじゃないかなと、すごく心配です」と漏らした。

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    HIKAKIN ヒカキン?認証済みアカウント @hikakin
    『いじめられる側にも問題がある』って言う人がいる限りいじめは消えないね。そういう人が自覚なくいじめてるもん。
    心が大人ならいじったり度を過ぎたりしないんだよ。 僕は100%いじめてる側を責めて欲しいと願います。
    タヒ人に口無しって一番遺族がかわいそう。



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    http://jp.wsj.com/articles/SB12759854608153193634404583178552537878868




     部下にひどい扱いをしても解雇されない有害上司がいるのはなぜかと思ったことはないだろうか。新たな調査によると、それは、ごく短期的にその上司が有能に見えている可能性があるからだ。

     調査によると、競争が激しく、勝つか負けるかといった雰囲気がある会社の場合、有害上司の下で働いていると回答する人が多い傾向にある。

     競争が激しい社風だとされる企業の一例が、配車サービスのウーバー・テクノロジーズだ。同社の現・元従業員によると、有能で仕事ができる上司は最近まで、悪い言動を指摘されることがほとんどなかった。同社のエンジニアだったある女性によれば、上司からハラスメント(嫌がらせ)を受けたと苦情を申したてたが、上層部は訴えをはねつけた。この上司がトップの実績を上げている一人だったからだ。だが同社のトラビス・カラニック最高経営責任者(CEO)は、女性の訴えを聞き入れ、ハラスメント行為を非難し、調査を命じた。ウーバーはこれ以降、企業文化を変えることを目的とした多数の対策を打ち出しているという。
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    https://twitter.com/hikakin/status/225631651252797443



    おまえらええんか・・・



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    「トップ娘役として活躍した黒木瞳(56才)さんは、長女を宝塚に入れるために幼少からバレエ教室に通わせていました。
    何度か受験したとも聞きますが、受験資格の年齢的にラストイヤーだった今回の合格者に名前はありませんでした。
    無念だったでしょうね」(別の宝塚関係者)

    宝塚合格者 松岡修造長女合格、最後の挑戦・黒木瞳長女は?
    http://news.livedoor.com/article/detail/12897836/



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