高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    インフラ


    1: 高低差速報
    ホリ てか、橋梁が老朽化して通行止めになり不便だっていうけど、田舎は不便で当たり前なんじゃないの。便利な暮らしがしたいなら都会に住めばいいんだよ。田舎を都会と同じくらい便利にしろってのはありえないよ。

    ひろ 例えば、僕がインフラが何もないド田舎の土地を買って、「俺はここに住むことに決めたから、水道と電気とバスを税金で整備してくれ!」って言い出したら、頭がおかしくなったと思われるじゃないですか。

    ホリ そうだね(笑)。

    ひろ 田舎に住んでいる人たちの公共インフラを整備するのって、これと似ていると思うんですよ。インフラの整ってない所に住むって、金持ちの道楽の一種みたいなもんですから。

    ホリ 実際にアメリカでは大富豪がド田舎に住んでたりするけど、彼らは自前でインフラを整備しているからね。

    ひろ だから、正直な話、お金や資産がないのなら、仕事のある都会に引っ越すべきなんです。今までは日本経済が割と良かったので地方を支え続けられましたが、これからはそうではなくなる。限界集落のインフラを整備し続けるのは厳しいですよ。

    ホリ 一番効率的なのは都心部に集中して住むことだからね。

    引用記事:http://wpb.shueisha.co.jp/2017/10/27/93704/

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    1: 高低差速報
    堀江貴文「てか、橋梁が老朽化して通行止めになり不便だっていうけど、田舎は不便で当たり前なんじゃないの。
    便利な暮らしがしたいなら都会に住めばいいんだよ。田舎を都会と同じくらい便利にしろってのはありえないよ」

    ひろゆき「例えば、僕がインフラが何もないド田舎の土地を買って、『俺はここに住むことに決めたから、
    水道と電気とバスを税金で整備してくれ!』って言い出したら、頭がおかしくなったと思われるじゃないですか。
    田舎に住んでいる人たちの公共インフラを整備するのって、これと似ていると思うんですよ。
    インフラの
    整っていない所に住むって、金持ちの道楽の一種みたいなもんですから」


    堀江貴文「実際にアメリカでは大富豪がド田舎に住んでたりするけど、彼らは自前でインフラを整備しているからね」


    ひろゆき「だから、正直な話、お金や資産がないのなら、仕事のある都会に引っ越すべきなんです。今までは
    日本経済が割と良かったので地方を支え続けられましたが、これからはそうではなくなる。限界集落のインフラを
    整備し続けるのは厳しいですよ」


    堀江貴文「とにかく、今の日本は人口が減って経済も縮小しているから、地方を支えられなくなっている。
    都会だって今のままいけるかわからない。だから“我慢してもらう”のか、“未来にツケを回す”のか。
    どっちがいいかって話だよ。『ヤバい!』と気づいてからだと手遅れになるよ」




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    1高低差速報
    北海道新聞 2/22(水) 7:00配信

     JR東日本の冨田哲郎社長は21日、北海道新聞のインタビューに答え、副社長を送っているJR北海道について「財政的な支援というのは難しい」と述べ、JR北海道が自主的に経営改善を図っていくべきだとの考えを改めて示した。

     JR北海道は昨年11月、「単独では維持困難な路線」を10路線13区間とし、抜本的な見直しを進めると発表。さらに国の追加支援が切れるなどして2020年度中に資金不足に陥るとの試算をまとめている。冨田社長は「(国鉄分割民営化でJR北海道とは)別法人としてスタートしている。財政的な支援に対し、われわれの株主の理解を得るのは困難だ」と話した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170222-00010000-doshin-hok





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    1高低差速報
    JR北海道「全道で運行不可能」と試算

    鉄道事業の抜本的見直しを進めているJR北海道は、現在受けている国の支援が終われば、
    2020年度末までに資金不足に陥り、全道で列車の運行ができなくなると試算していることがわかりました。

    これは、24日、道議会の交通体系に関する特別委員会とJR北海道との意見交換で明らかにされたものです。
    JRは去年11月、道内全路線の半分に及ぶ10路線13区間について、「単独では維持困難」と公表しました。
    JRの見通しによりますと、今年度からおよそ180億円の経常損失のほか設備投資や借入金の返済のため、
    毎年300億円規模の資金が不足するとしています。


    不足分は5年間の計画で国から受ける総額1200億円の支援で補いますが、その支援が終われば、
    2020年度末までに資金不足になるということです。そしてJRは、「資金不足となった場合、
    安全のために必要な修繕などができなくなり全道で列車の運行ができなくなる」と説明しています。

    道議会の特別委員会は来月はじめ、JRが維持困難としている路線のある自治体を視察し、地元の声を聞くことにしています
    http://news.hbc.co.jp/01241900.html






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