高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    ウォーレン・バフェット


    1: 高低差速報
    株で財を成し、世界的な大富豪として知られるウォーレン・バフェット氏が、未だにフィーチャーフォン(ガラケー)を愛用していることが分かりました。Appleの大株主でありながらも、iPhoneに惹かれるまでには至っていないようです。
    私が最後の1人だろう

    ウォーレン・バフェット氏が経営する投資企業Berkshire Hathawayは、投資家全体で5番目に多くApple株を保有しています。1億3,400株を保有しているため、時価総額は230億ドル(約2兆5,760億円)にも上ります。

    しかし、そんな大株主であっても、未だにiPhoneを所有せず、旧式の開閉型携帯に固執していることが、CNBCのインタビューで明らかになりました。

    「私がiPhoneを買う時は、何もかも終わる時だろう。iPhoneを買う最後の1人だろうね」と、冗談めかして語るバフェット氏が所有しているのは、Samsung製のガラケーなのだそうです。


    「ティム・クック(Appleの最高経営責任者)が今年もクリスマスカードを送ってきたんだ。今年こそiPhoneを売って見せるって書いてあったよ」と話すバフェット氏。商品と適度な距離を保つことが、その企業の株で儲ける秘訣なのかも知れません。
    引用記事:https://iphone-mania.jp/news-199847/
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    1: 高低差速報
    資産家のウォーレン・バフェット氏は、自身はビットコインのような仮想通貨のファンではないとし、それらの価値急上昇は短命に終わると確信すると述べた。

    バフェット氏は10日にCNBCとのインタビューで、「仮想通貨は総じて悪い結末に至るだろうと、ほぼ確信を持って言える」と発言。「それがいつ起こるのか、どのように起こるのかなどは分からない。ただし、これだけは分かっている。全ての仮想通貨について5年物のプットを買うことができるなら、私は喜んでそうするだろうが、10セント分すらもショートにすることは決してない」と述べた。
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-01-10/P2CHUESYF01U01
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    1: 高低差速報

    自分が本当に興味を持てるもの、つまり「投資」に7~8歳のころに
    出会うことができた私(ウォーレン・バフェット)は、幸運だった──。

    地元であるネブラスカ州オマハの公立図書館に置いてあった投資関連の本は、
    11歳になるころまでに読破した。中には繰り返し読んだ本もあった。
    また、父がたまたま投資業務に携わっていたことから、土曜日に父と外で昼食を取るときや、
    ほかにも機会があるときにはいつでも、父の職場から読みたい本を借りることができた。

    私の投資生活に最大の影響を与えた本に巡り合い、購入したのは
    ネブラスカ大学に在学中のことだった。ベンジャミン・グレアムの「賢明なる投資家」だ。
    私はこの本を読み、また読み、6回くらいは読んだだろう。
    非常に堅実な理念が記されている。私はこの本から、今も役立てている投資哲学を学んだ。

    投資における戦略は、優れたビジネス、なぜ優れているかが理解できるビジネスを探し出すことだ。
    優れているのは、持続性と競争上の優位性があり、有能で誠実な人たちによって
    経営されている企業、株価が妥当な水準にある企業だ。

    (途中略)

    だが、最終的にその他のどのような投資にも勝る投資は、自分自身への投資だ。
    何であれ、自分の弱点だと思う部分の改善に取り組む必要がある。そして、それは今すぐ始めるべきことだ。

    若いころ、私は大勢の人の前で話すことが怖くてたまらず、大の苦手だった。
    そこで、100ドルの受講料がかかったが、デール・カーネギーの
    トレーニングコースに通うことにした。この経験は、私の人生を変えた。

    新たに身に付けた能力に大いに自信を持った私は、コースが修了しないうちに妻にプロポーズした。
    また、まだ21歳で見た目はさらに幼かった私が地元で株を売る仕事をするにあたり、
    このコースを受講したことは多いに役立った。
    あなたが自分自身に中に持っているものを、誰も奪い取ることはできない。

    https://forbesjapan.com/articles/detail/17804

    ko





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    1: 高低差速報
    [10日 ロイター] - 米著名投資家ウォーレン・バフェット氏(86)は10日、自ら率いる投資会社バークシャー・ハザウェイ(BRKa.N)の株式約31億7000万ドル(約3620億円)相当を、ビル・アンド・メリンダ・ゲイツ財団と、自身の一族が運営する4つの慈善団体に寄付した。

    ほぼ全財産を寄付する計画の一環で、2006年の開始から12年目となる今年の寄付額は過去最大となった。
    寄付したのはバークシャーのクラスB株1863万株で、10日時点の価格で1株170.25ドル。

    2006年以降、5つの慈善団体への寄付は計275億4000万ドル(約3兆1440億円)に達した。このうちゲイツ財団への寄付は219億ドル。今年は24億2000万ドルがゲイツ財団向けだった。
    このほか、バフェット氏の亡くなった最初の妻の名を冠したスーザン・トンプソン・バフェット財団や、自身の3人の子供がそれぞれ運営するハワード・G・バフェット財団、シャーウッド財団、ノボ財団にも寄付した。

    バフェット氏は依然として約17%の株式を保有する。
    フォーブス誌によれば、寄付後も世界で4番目の富豪であることに変わりないという。

    同誌は寄付前のバフェット氏の純資産は763億ドルで、ビル・ゲイツ氏の894億ドル、アマゾン創業者のジェフ・ベゾス氏の848億ドル、スペインの実業家アマンシオ・オルテガ氏の818億ドルに続くと推定していた。
    https://jp.reuters.com/article/buffet-dontation-idJPKBN19W0DQ

    warrenbuffett




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    1高低差速報

     一方でIBMのクラウド分野のライバルとして立ちはだかったアマゾン・ドット・コムの創業者ジェフ・ベゾス氏を称賛し、投資してこなかったことを悔やんだ。「人に質問をするなどいろんな方法で自分の幅を広げることができたはずだ。(アマゾンなどへの投資機会を逃し)失敗した」と述べた。

     バフェット氏とともに壇上で質問に答えていた盟友のチャーリー・マンガー副会長も「我々はグーグルを理解できるほど賢いはずだった」とグーグルの親会社アルファベットへの投資をしていないことに悔しさもにじませた。

     バフェット氏は「企業が大きく稼ぎ成長するには投資が必要だったが、今や大規模な資本は必要ない」と指摘。IT業界への投資尺度は「(従来と)全く違う世界だ」と述べていた。同氏の今後のハイテク分野への投資には一段と注目が集まりそうだ。

     バフェット氏は86歳と高齢ながら、時折好物のチェリーコークに手を伸ばし6時間近い長丁場を取り仕切った。
    http://www.nikkei.com/article/DGXLNSE2INK01_X00C17A5000000/?dg=1&nf=1





    buffett
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    2ちゃんねるのコメント


    1:
    sssp://img.2ch.net/premium/1372182.gif
    世界第4位の富豪のウォーレンバフェット氏は1958年に3万ドル(約1000万円)で買った家に住み続けている
    Posted 9 hours ago, by Robert Leed

    誰も破綻したリーマンブラザーズの会長を米国の知性だとは言わないが、同じ投資家であってもウォーレン・バフェット氏については、
    米国を代表する知性として、財界だけでなく政界からも幅広い支持を集めている。

    しかし、一体、なぜ、ウォーレン・バフェット氏はこれほどの高い信頼を集めているのだろうか?
    Redditを見ていたら、ウォーレン・バフェット氏が住んでいるネブラスカ州オマハにある自宅は、
    1958年に3万1500ドル(当時のレート換算で約1134万円)で購入した家に現在も住み続けているという興味深い事実が話題を集めていた。
    ウォーレン・バフェット氏は、このネブラスカ州オマハにある米国のものとしては平均的な住宅に既に半世紀以上に渡って住み続け、
    子供たちもこの家で、平均的なアメリカ人として、他のアメリカ人と同じように、バスを使って公立学校に通わせた。

    ウォーレン・バフェット氏の投資スタイルは、ゴールドマンサックスに代表されるようなウォールストリートの投資家とは、大きく異なる、極めて保守的なスタンスを現在に至るまで取り続けてきたことに特徴を持つ。
    実際のところ、ウォーレン・バフェット氏のこの投資スタイルは、投資戦略に止まるだけでなく、生き方そのものにも表れているのである。
    これが「オマハの賢人(Oracle of Omaha)」と呼ばれるている所以なのかもしれない。

    no title



    http://business.newsln.jp/news/201606100646590000.html
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    参照記事 : http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1465549370/



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