高低差速報

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    開成から海外大20名合格、いよいよ東大よりハーバードの時代に

    東大合格者数トップを誇る開成高校の2017年進学実績が公表され、
    そのなかに海外大学の合格者が20名も含まれていたことが話題となっている。以下がその合格実績。

    大学
    ・ハーバード大 1名
    ・イエール大  1名
    ・プリンストン大3名
    ・シカゴ大   2名
    ・コロンビア大 1名
    ・コーネル大  1名
    ・UCバークレー1名
    ・UCLA   1名

    カレッジ
    ・ウィリアムズ 1名
    ・スワスモア 1名
    ・ミドルベリー 1名
    ・カールトン  2名
    ・イエールNUS 1名
    ・ボードウィン 1名
    ・グリネル 1名
    ・ポモナ 1名

    http://blogos.com/article/220803/





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    私は、東京大学を卒業して、財務省で働いて、それから弁護士になって、その後、ハーバードに留学をして、昨年に日本に帰ってきた。
    そして、未婚のまま、今度の誕生日で34歳を迎えようとしている(笑)。

    さて、私自身、20代から30代前半にかけて、とにかく目の前の仕事に追われていた。受験戦争を勝ち抜いてきた優等生にとっては、
    何事も「きちんとやらなきゃ」と思ったし、それでも自分の能力をはるかに超える量の仕事が降ってきたし、なによりも精いっぱいだった気がする。
    でも、それ以上に、ちゃんと恋愛をして人生のパートナーを見つけようと一生懸命頑張った20代、30代のはずだった。

    いつか結婚するものと信じていたけれど、「ああ、私、結婚しないまま34歳になるんだ」と思ったとき、ふと、そうか、もしかしたら、
    私この先ずっと一人なのかもしれないと、思いついた。これから先、結婚することがあるかもしれないけど、
    それはラッキーくらいに思わなきゃいけなくて、基本線として一人で生きていかなくてはならないと思ったときに、
    私はなんだか、どうしようもなく寂しくなってしまった。

    別にここまでの人生を後悔しているわけではないし、これからの人生も精いっぱいやりたいと思っているし。
    でも、自分の家族を持てないかもしれないということは、なかなかつらい。私は、いつ、どうやって、こんな人生を選んでいたのだろう――
    人生の折り返し地点が見えてきた今、それを振り返ってみなきゃ。そして、この機会に、私と私のまわりのハイスぺ女子たちが、
    どうやって生きてきて、どうしてこうなってしまって、そして、これからどうやって生きていくのかを考えてみたいと思いついた。

    それが、この連載をはじめようと思ったきっかけである。

    http://blogos.com/article/214055/

    山口真由さん(33)





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    「数学の本質は細かな計算などではなくて、概念を理解することだ。
    概念さえ理解できていれば、細かい計算は電卓にさせれば良いし、
    現実の生活においてわざわざ電卓を使わずに紙と鉛筆で計算する奴
    などいないのだから、それに合わせて教育も合理化されるのが当然だろう」
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170117-00010010-agora-soci



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    そういうことだったのか。

    千葉大医学部5年の男3人による集団レ○プ事件。千葉県警は事件に関する情報を一切発表していないが、
    レ○プ犯3人はやはりというか、超がつく進学校の出身だった。

    関係者によると、3人のうち2人は都内と神奈川のトップクラスの進学校出身で、医学部体育会のラグビー部に所属。
    もう1人も長野県内有数の進学校を出て、スキー部で活動しているという。

    中でもラグビー部のAは、とんでもない家柄だった。

    「Aの曽祖父は最高裁判事、弁護士会会長を務め、高祖父は衆院議員、司法次官を歴任するなど、華々しい経歴の持ち主です。
    Aの父親は弁護士として上場企業の社外監査役をこなし、実兄も2014年に弁護士として父親が代表の事務所に入所しています。
    高祖父から5代続く弁護士一家で、親戚にも著名な法律家や大学教授がゾロゾロいる。法曹界きっての名家といわれています」(法曹関係者)


    事件発覚直後からネット上では、「なぜ名前を公表しないのか。大物政治家か、警察幹部、あるいは法曹界の大物の息子が絡んでいるのではないか」
    といぶかる声が上がっていたが、まさにその指摘通りだった。

     Aの父親が代表を務める法律事務所に問い合わせたところ、「どのようなご用件ですか」と聞かれたので「ご家族の件で」と言った途端、「終日外出で不在でございます」という答え。
    「○○さん(お兄さんの名前)はいらっしゃいますか」と尋ねると「同じく不在でして。申し訳ございません」とつれない返事。

     千葉県警広報県民課にも再度、氏名を公表する予定はないのかただすと、「本件に関する質問については、電話で回答はできない」とのこと。

     次々と事実が明るみに出る中、いつまで隠し通すつもりなのか。

    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/newsx/195010




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