高低差速報

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    クラシック


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    人類が生み出せる美しいメロディーの最高峰だろあれ

    100年くらい経ってるが未だにあれを超える美しい曲を作り出せてない



    Debussy_20121029121220

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    ワシントン=三井誠】数億円の値段がつくバイオリンの名器「ストラディバリウス」と、現代のバイオリンの演奏を聴衆に聞かせると、聴衆は現代のバイオリンの方を好むとする実験結果を、仏パリ大などの研究チームがまとめた。


     論文が近く、米科学アカデミー紀要に掲載される。

     このチームは5年前、ストラディバリウスと現代の楽器を弾いた演奏家でも、音の評価に大きな差がなかったとする研究を同紀要で発表している。
    チームは今回の研究で「バイオリンの作製技術が上がったのか、あるいは一般に信じられているほどの音色の違いがなかったのかもしれない」とコメントしている。

     実験は、パリ郊外と米ニューヨークのコンサートホールで、音楽の批評家や作曲家などを含む聴衆計137人の前で行った。
    ストラディバリウス3丁と現代のバイオリン3丁を、演奏者にはどちらのバイオリンかわからないようにしてソロで弾いてもらい、どちらの音色がよく響くかなどを、聴衆が評価した。


    http://www.yomiuri.co.jp/science/20170509-OYT1T50002.html



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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161213-00014568-forbes-ent

    今年最もCDが売れたアーティストにかなり意外な名前があがった。
    ビルボードの発表によると、2016年米国で最もCDを売ったのはモーツァルトだ。

    モーツァルトの没後225年にちなみ、10月28日にリリースされたのが
    200枚組のボックスセットの「モーツァルト225」。このセットがこれまで
    合計で125万枚のCDセールスとなった。

    モーツァルトは今やドレイクやカニエ・ウェスト、ビヨンセよりも売れている
    アーティストということになる。ビルボードによると今年の米国のCD販売枚数は
    昨年から11.6%減少し過去最低の5,000万枚となった。対照的にストリーミングは
    急成長を遂げている。

    今回、モーツァルトが売上1位になった背景には次のような背景が考えられる。
    まず言えるのは、クラシックファンの間では依然としてCDを買い求める傾向が
    強いことだ。オーケストラの演奏を聴くメディアとしては、恐らくストリーミング
    よりもCDが適しているだろう。

    次に言えるのが、このボックスセットがギフトとして人気を獲得した点だ。
    ギフトとして贈る場合、形に残る物のほうが好まれる。ストリーミングは今後も
    普及を続けるだろうが、CDプレイヤーを捨てるのはまだ早いということだ。




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