高低差速報

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    コンビニ


    1: 高低差速報
    100人並んでも待ち10分アマゾンのAIコンビニ開業
    引用記事:https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26013650T20C18A1000000/

    【シアトル=佐藤浩実】米アマゾン・ドット・コムは22日、米シアトルでレジのないコンビニエンスストア「アマゾン・ゴー」を一般向けに開業した。
    画像認識技術などを駆使した最先端のコンビニをいち早く体験しようと、昼どきには周辺のオフィスで働く人らでにぎわった。
    ただレジで滞らないため、100人並んでも待ち時間は10~15分ほど。訪れた人たちからは「忙しい人に最適」「クールだ」といった声が上がった。

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    1: 高低差速報
    ローソンは4日、深夜や早朝の午前0時?5時は従業員が接客せずに「無人」で決済できる
    店舗を来春から導入する、と発表した。首都圏の2?3店舗で実験的に始める予定だ。
    コンビニエンスストアでは人手不足が目立ってきており、解消のために新型店を導入
    することにした。

    買い物をする人は、あらかじめスマートフォンのアプリをダウンロードする。コンビニ入り口で
    アプリを起動させ、センサーにかざすと入店できる。店内では商品を手に取り、アプリを起動
    させたスマホで商品のバーコードを読み取らせると、自動的に決済される。
    引用記事:https://news.goo.ne.jp/article/asahi/business/ASKD45WP0KD4ULFA01R.html 


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    1: 高低差速報
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171031-00000005-mai-bus_all
    コンビニ大手のファミリーマートは、24時間営業の見直しの検討を始めた。人手不足が深刻化しているためで、一部店舗の営業時間を短縮する実証実験を実施。売り上げや人件費への影響を検証し、24時間営業を継続するかどうかを判断する。

     ファミマは全国約1万7800店舗のうち、オフィスビル内など約5%の店舗を除き、24時間営業している。しかし、人手不足に伴う人件費の高騰によって加盟店の経営が厳しさを増しており、営業時間の見直しを検討するために一部店舗で深夜など来店客の少ない時間帯に限り、一定時間店を閉める実験を進めている。
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    1: 高低差速報
    WHOが危険だと警鐘を鳴らす添加物

    セブン-イレブン、ローソン、ファミリーマート、
    サークルK・サンクスなど大手コンビニは
    どこもブラジル産鶏肉を使用しています。

    コンビニのから揚げには、
    ナイアシン(ニコチン酸アミド)、
    リボフラビン(ビタミンB2)、
    乳酸カルシウム
    などの添加物が栄養強化剤として添加されているケースが多くあります。

    乳酸は
    WHO(世界保健機関)が
    乳児用に使用すべきではないと警告されている添加物です。
    乳酸カルシウムなら安全というのはおかしなことです。

    いずれにせよ、から揚げの原材料を明らかにしているコンビニは皆無です。
    子どもたちが大好きな食品だけに、
    ホームページ上で原材料をすべて公開すべきです。

    http://biz-journal.jp/i/2017/07/post_18789_entry_2.html



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