高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    スティーブ・ジョブズ



    1: 高低差速報
    ・愛車は必ず障害者専用のところに止める

    ・エンジニアに自らの仕事を全て押しつけた挙句、受け取った報酬のすべてを自分のモノにする

    ・エレベーターに乗り合わせた社員をなんとなくクビにする

    ・妊娠させた彼女と裁判になり、子供を認知せず捨てる

    ・社員が持って来たiPod試作機を水槽へぶち込む

    ・ボロクソに罵倒しまくった社員のアイディアを翌週のプレゼンでさも自分が考えたかのように話しだす

    ・女性社員面接のときには「ねぇ、キミは何歳で初セ◯◯スしたの?」という質問を必ずする

    ・秘書がいつもと違うブランドのミネラルウォーターを持ってきたのでクビにした

    ・社員のiPhoneを前触れなく取り上げて、そのiPhoneがパスワードで保護されていなかったらクビにした

    ・「週90時間働け」と文字を入れたTシャツを作り、社員たちに着せる



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    1: 高低差速報
    今日10月5日は、今や世界一の巨大企業となったアップルの創業者スティーブ・ジョブズ氏がタヒ去してから6年目の命日にあたる。
    改めて指摘するまでもないが、彼は初期のホームコンピュータ「Apple I(アップル1)」や 元祖GUIパソコン「Macintosh(マッ
    キントッシュ)」、革新的なスマートフォン「iPhone(アイフォーン)」など未来志向の製品を次々と世に送り出してきたIT界の
    巨人だ。彼の天才的な発想と感性のもとに生み出された製品が、世界中の人々の生活を大きく変えたといっても過言ではない。
    だが、そんな男がタヒに至った“本当の原因”は、ほとんど正しく知られていないのが実情だ。
    今回は、世界が偉大な頭脳を失うことになった背景について探ってみたい。

    (中略)

    実は、膵臓がんの大きな原因の一つとして、“糖分摂取の過多”が挙げられる。近年、統計的に見れば米国のがん患者数は減少傾向に
    あるにもかかわらず、膵臓がんの発症率は急増しており、その理由は果糖やブドウ糖の摂りすぎにあるという。果糖(フルクトース)
    とブドウ糖(グルコース)はいずれも糖の一種であり、果物に多く含まれるが、過剰に摂取すると、がん細胞の増殖を進める結果を
    招くようなのだ。
    このあたりの科学的説明は割愛するが、果糖と膵臓がん発症の関係については、銀座東京クリニックの福田一典医師も「果糖(フル
    コトース)の過剰な摂取は、肥満を促進してインスリン抵抗性を高めて高インスリン血症を引き起こしてがん細胞の増殖を間接的に
    促進するメカニズムの他に、果糖自体にがん細胞の増殖を直接的に促進する作用があるということです」とブログで指摘している。 

    http://tocana.jp/2017/10/post_14672_entry.html


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    1: 高低差速報
    何年か前、筆者は毎日あえて同じ服を着るという実験をしてみた。一週間にわたり、同じダークグレーのTシャツとカーキのパンツで過ごした。周囲の人たちがそれについて何を言い、自分自身がどのような考えを持つか、試してみたいと思ったのだ。

    自発的にその実験を開始したにもかかわらず、感じたのは別の服を着るべきだというプレッシャーだった。われわれの大半は、毎朝何を着るべきか考え、決めるように訓練されている。筆者も例外ではない。

    だが、その1週間が経過しても、誰かが服について何か言うことはなかった。ほとんどの人は、それぞれ自分のことで手いっぱいだ。社会心理学者が呼ぶところの「スポットライト効果」を示すいい例だ。そして、この「沈黙」が筆者にもたらしたのは、「解放」だった。

    ワードローブを最小限にしたい人、人生の「ユニフォーム」を見つけたい人、そしてただ消費を控えたいと思っている人に、この実験を試してみてほしい。お勧めしたい理由は、以下に挙げるとおりだ。

    1. 「決断疲れ」を減らせる

    決断することから逃れられる人はいない。どの選択肢も、われわれを疲れさせる。そして、より大きな結果を伴う決断はより大きなエネルギーを消費させる。小さなことに思えるかもしれないが、いつも着る服を決めておくことで、一日分の意思決定のためのエネルギーを温存しておける可能性が高まる。

    2. 似合うものが分かる

    同じ服には飽きてしまうだろうか?その服装は、本当に自分に似合っているのか?──実験中の1週間で、筆者は自分自身を試した。そして、どのような服が自分にとって最も重要なのかを認識することができた。

    自分自身の「スタイル」を見つけるまでには、時間がかかるかもしれない。だが、何を着ていれば自信を持てるのか、快適でいられるのかを理解することは、自分に力を与えてくれる。

    3. ワードローブを最小限に抑えられる

    ミニマリズムとは、最も重要なことに焦点を絞り、それ以外を排除することだ。何にでも取り入れられる考え方だが、服については特にそうだといえる。

    筆者は実験後、積極的にこの考え方を実践し、服を買い替えないよう努めてきた。すると少しずつ、自分にとって本当に大切なものになる服だけを選ぶようになっていった。服を選ぶときに、どれを着たいのか悩むこともなくなった。

    yewa



    https://forbesjapan.com/articles/detail/16710

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    1: 高低差速報
    スティーブ・ジョブズはiPhoneに「戻る」ボタンを搭載したかった

    そんなiPhoneが発売されてから10年に合わせて発売された書籍『The One Device: The Secret History of the iPhone』(著:Brian Merchant)の中で、
    iPhoneの開発中にあった1つの面白い事実が明らかになりました。
    なんとスティーブ・ジョブズはもともとiPhoneに「戻る」ボタンを搭載すべきだと社内で強く主張していたそうなんです。

    本書籍の内容が現在多くの注目を集めており、とにかく社内情報に関しては「秘密主義」で知られるApple(アップル)ですから、
    その企業秘話をまとめたという点だけでもかなりインパクトのある試みであると言えますね。
    BGRの記事で紹介されていた、書籍の内容がその秘話の具体的なエピソードがこちらです。

    当初スクリーン画面以外すべて排除する予定であったタッチパネル式の携帯電話は、少なくとも1つはボタンが必要であるという話になっていた。
    それが、私たちが今当たり前のように目にしている「ホームボタン」だった。
    しかしスティーブ・ジョブズはそれを2つ設けたいと思っていたのだ。ユーザーはきっと操作のための「戻る」ボタンが必要になる、と。
    それに対してデザイナーのChaudhri氏は、1つのボタンを採用することのすべてはユーザーの信頼性と予測可能性のためだと反論した。
    毎回ユーザーが押すたびに必ず同じアクションをするボタンを1つにすること。
    これでユーザーが一目で自分のアプリを確認できる。

    --中略--

    「もう一度、信頼性の話に戻った」とChaudhri氏は言う。
    「ユーザーは自分たちの求めていることをきっちり実行してくれる端末を信頼するはずだ。
    他の携帯電話の問題は、機能がメニューの中に埋もれてしまっているということだ。複雑すぎる」
    そしてスティーブ・ジョブズに、戻るボタンを設置することはまさにそんな複雑さを引き起こすことになリかねないと、釘を刺したのだ。

    「この議論に関してはなんとか私が勝ちました...」と語るChaudhri氏。

    reare


    http://www.gizmodo.jp/2017/06/iphone-back-botton.html

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