高低差速報

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    ステーキ




    1: 高低差速報
    no title


    藤井四段が昼食に注文したのは「和牛ステーキ定食」(1200円)。
    最近になって昼食配達に木曜限定で新規参入した飲食店のメニュー。
    これまでの公式戦ではもっとも高価なランチとみられる。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00000101-sph-soci




    29 番組の途中ですがsage 2017/08/24(木) 13:18:57.05 ID:oJbkAVun0
    藤井は戦争直後の日本の貧しさを知らない

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    ステーキの本場であるニューヨークに進出を果たした「いきなり!ステーキ」。
    2月23日(現地時間)のオープンからひと月以上が経過した現在の状況はどうなっているのだろうか。

    「日に400人程度のお客様が見えます。最初は中国系の方が多かったですが、現在はもっと客層が広がって
    さまざまな人種の米国人がいらしていますね」(ペッパーフードサービス取締役営業企画本部長・川野秀樹氏)

    川野氏によると、ニューヨークでは、新店舗がオープンした際にはまず富裕な中国系の客層が注目し、
    人気が出ればその他の客層に広がっていく傾向があるとのことだ。

    日本とまったく同じ「立ち食い」スタイル
    カウンターは日本より10センチ高くし、1人分のスペースもゆったりしている(写真提供:ペッパーフードサービス)

    ニューヨーク店は、日本とまったく同じような立ち食いスタイルで、ロゴや一瀬邦夫社長の看板も同じ。
    メニューはリブロースとワイルド、サーロインの3種類で、グラムでの量り売りという方法もそのままニューヨークに持って行った
    。いきステのファンがニューヨーク店に足を運んでも、客とスタッフの国籍が違うだけで、日本にいるのと変わりがないぐらいだ。
    ただし、「カウンターは日本より10センチ高くし、食事スペース(幅)もストレスがない程度にゆったりさせています」(川野氏)という。

    そして、同チェーンの最大の“売り”であるスタンディング形式など、
    いきステのスタイルがニューヨークで受け入れられるかということは、開店ギリギリまで判断がつかなかった。

    3年を要した準備期間には、「立ち食いなど100人中100人がしない」「レアステーキを食べない」
    「テーブルチャージできないとダメ」など、“ニューヨーク通”や弁護士からさまざまな助言があったという。

    特に立ち食いスタイルは、オープン前の記者発表でマスコミから最も指摘を受けた点でもあった。
    川野氏によると、一瀬邦夫社長は「日本人も、もともとは立ち食いをしませんでした」で押し通していたという。


    【続きはサイトで】
    http://toyokeizai.net/articles/-/166852
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    何かとお騒がせのトランプ米大統領は、食べ物の好みでも多くの米国民を慄然とさせている。
    トランプ氏は先月、ワシントン市内のレストランで就任後初めて外食をした。とはいっても、場所は自身が所有するトランプ・ホテル内のステーキハウス。
    1人前54ドル(約6千円)もする熟成肉をウエルダン(中まで十分に火を通した状態)にし、ケチャップをかけて食べたのだという。

    http://www.sankei.com/column/news/170329/clm1703290004-n1.html




    o-TRUMP-570
     
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    kakinuma yosio ?@chinnsan
    驚いた!1万円のステーキをご馳走になるより、現金三千円を貰いたい若者が多い事実。
    我々ジジイと話しが合わない筈だ。食に興味が無い?不幸だろ!
    結婚もせず、馴染みの薄い異性とのS○X。淋しい部屋か。
    イヤイヤ生きてる若者が多くなった気はしていた。
    我々は家族で食ったり食わせたりに熱中した。

    https://twitter.com/chinnsan/status/546836593781141506




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