高低差速報

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    アメリカの経済誌『フォーブス』は7日、「世界で最も稼ぐスポーツ選手」ランキングを発表。レアル・マドリードに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが9300万ドル(約102億円)で連覇を達成した。

     昨年から500万ドル(約5億5000万円)増でトップの座を守った。C・ロナウドは昨年、8800万ドル(約97億円)を稼いで初めて首位に輝いた。今年は給与やボーナスなどで5800万ドル(約64億円)、スポンサー収入などで3500万ドル(約38億円)を稼ぎ、合計収入は9300万ドルに上った。

     サッカー選手2番手は、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが8000万ドル(約88億円)で3位にランクインした。3番手は同クラブのブラジル代表FWネイマールが3700万ドル(約41億円)で18位。トップ100にはサッカー選手9名が名を連ねた。

     同ランキングは『フォーブス』誌が2016年6月1日から2017年6月1日までの1年間の収入をもとに作成。給与やボーナス、獲得賞金に加え、スポンサー収入に関しては、広告契約料やライセンス使用料を関係者への取材に基づいて算出したという。金額は税引き前のもので、代理人手数料などは含まれていない。

     なお、トップ100の中に入った日本人アスリートは2名。テニスの錦織圭が年収3390万ドル(約37億円)で26位、野球の田中将大(ヤンキース)が2300万ドル(約25億円)で75位に入った。

    ■『フォーブス』誌によるスポーツ選手年間収入ランキングトップ10

    1位 クリスティアーノ・ロナウド(サッカー)9300万ドル(約102億円)
    2位 レブロン・ジェームズ(バスケットボール)8620万ドル(約95億円)
    3位 リオネル・メッシ(サッカー)8000万ドル(約88億円)
    4位 ロジャー・フェデラー(テニス)6400万ドル(約70億円)
    5位 ケビン・デュラント(バスケットボール)6060万ドル(約67億円)
    6位 ローリー・マキロイ(ゴルフ)5000万ドル(約55億円)
    6位 アンドリュー・ラック(アメリカンフットボール)5000万ドル(約55億円)
    8位 ステフィン・カリー(バスケットボール)4730万ドル(約52億円)
    9位 ジェームズ・ハーデン(バスケットボール)4660万ドル(約51億円)
    10位 ルイス・ハミルトン(オートレース)4600万ドル(約50億5000万円)

    ▼10位以下に入ったサッカー選手
    18位 ネイマール 3700万ドル(約41億円)
    24位 ギャレス・ベイル 3400万ドル(約37億円)
    30位 ズラタン・イブラヒモヴィッチ 3200万ドル(約35億円)
    70位 ウェイン・ルーニー 2360万ドル(約26億円)
    71位 ルイス・スアレス 2330万ドル(約25億6000万円)
    80位 セルヒオ・アグエ○ 2260万ドル(約25億円)
    91位 ハメス・ロドリゲス 2190万ドル(約24億円)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170608-00597835-soccerk-socc



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    この日(2014.7.2)から俺の人生はガラッと変わった。

    3時間目の授業が終わり友達と早弁をした。食べ終わった後机の上が少し汚れていたから隣の子にティッシュを貰う為席を立った。
    ティッシュをもらい椅子に座ろうとした時に、
    後ろにいた女の子がふざけて俺の椅子を引いた。

    俺は不意打ちにやられたから対応する事もできず後ろにあった机の角で背中を強打し床にお尻から突き上げるように落ちた。


    その瞬間、背中と腰に異常な激痛が走った。そしてクラスメイトの子達に保健室までタンカで運んでもらった。
    保健室についてすぐに強打した背中から順に下半身が痺れ始め大変だと思い救急車で病院に運ばれた。



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    ──日本の高校バスケットボール界がこれから向上するために、変えたほうがいいと思うことをひとつあげるとしたら何でしょうか?

    「間違いなく練習時間は変えたほうがいいことだ。誤解してほしくないのは、僕もハードワークは必要だと思っているということ。
    でも、筋肉を使いすぎることは必要だとは思わない。週末に朝と夜に4時間ずつの2部練をするのは、ばかげたことだ」


    ──1日8時間も?

    「そうだ、8時間だ。そんな長い時間教わっていても、何も身につくとは思えない。みんなが考えているのは、『きつい』とか、『練習が早く終わらないか』ということばかりだ。
    だから、提案するとしたら、練習時間を短くして、まるで軍の訓練のようにただ単に何度も走らせたりする代わりに、もっとスキルを教えることだ。すべて厳しくやるから、子供たちは心から楽しんでいない。

    アメリカの高校は、みんな楽しんでプレーしている。彼らにとってプレーすることが楽しいんだ。日本ではバスケットボールを楽しんでいないように感じる。
    コーチにすべての権限があって、何でも指示するようなやり方をしているから、みんな苦しい思いをしている。

    それが日本の文化だということはわかっているつもりだけれど、でも、どんな文化でも変わっていくものだ。変わらずに残しておくものもあるけれど、向上させようとするものだ。そういった面でも向上させることができると思う」
    ◆モリース・ンドゥウール Maurice Daly Ndour ◆

    1992年6月18日、セネガル・ティエス州生まれ。
    2008年に来日し、岡山学芸館高校に留学。
    2011年に同校を卒業後はNBA入りをめざして渡米。
    モンロー・カレッジ(ニューヨーク州)から2013年にオハイオ大に転校。
    2015年のNBAドラフトは指名外だったが、2016年7月にニックスと2年間の契約を交わした。
    ポジションはスモール・フォワード。
    母国・セネガル代表としても2014年から中心選手として活躍している。

    https://www.hs-basketpress.com/index.php/153/usapress/usapress-nbavol3




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