高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    ブラック




    1: 高低差速報
    ワタミ
    「名前が有名じゃないから叩かれないだけで
    ワタミは知名度があるからブラックの代名詞になってて遺憾である」



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    1: 高低差速報
    25歳・年収1100万円の“転売屋”が語る苦労話「労働時間はチェーンの居酒屋よりブラック」

    転売屋には転売屋の苦労がある。本記事では、2年前に勤めていた会社を辞め、現在は人気商品の転売のみで生計を立てている、
    プロ転売屋の酒井佑一郎氏(25歳・仮名・転売の年収1100万円)に知られざる転売屋の苦難を語ってもらった。

    「仕事の内容はシンプル。品薄の商品をロックオンしたら、あとはそれをどれだけ買えるかです。列に並びながらノートパソコンで
    通販サイトをチェックするのは日常茶飯事。ニンテンドースイッチみたいに特にオイシイ商品が出てくると、朝から晩まで繁華街で買いまわります。
    家に帰ってからオークションの出品や発送作業などをやるので、忙しいときは一日3時間くらいしか寝られないこともザラです。
    現在の年収は1100万くらいありますが、労働時間だけで言えばチェーンの居酒屋店員よりブラックかもしれません」

    さらに、酒井氏から転売屋特有の仰天エピソードが飛び出した。

    「午前9時開店の店に始発で並んだとき、開店まであと2時間ってところで猛烈に腹が痛くなって。だけどここで列を離れたら買えない。
    なんとかお腹を我慢してたんですが、あと30分ってところで限界に達して、漏らしてしまいました。
    後ろに並んでる子供が『あのおじさんウンコ漏らしたー!』って大きい声で叫ぶんですよ。もう最悪です」

    酒井氏はその後、ウンコを漏らしたまま30分並んで商品を購入したという……。ウンコを漏らしても手に入れたいモノがあるのは、
    それだけで彼が生計を立てているからに他ならない。

    http://www.excite.co.jp/News/column_g/20170825/Spa_20170825_01382566.html




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    1: 高低差速報
     イオンの関連会社で警備業の「イオンディライトセキュリティ」(大阪市)の男性社員(52)が宿直の仮眠は労働時間にあたるなどとして、未払い残業代などの支払いを求めた訴訟の判決が17日、千葉地裁であった。小浜浩庸裁判長は「労働からの解放が保証されているとは言えない」として、原告の請求をほぼ認め、未払い残業代と付加金の計約180万円を支払うよう同社に命じた。

     判決によると、男性は2011年に入社し、都内や千葉市のスーパーで警備の仕事をしてきた。千葉市の店で働いていた13年1月~8月には24時間勤務で、30分の休憩時間と4時間半の仮眠時間があった。

     原告側は「仮眠時間でも制服を脱がず、異常があった際はすぐに対応できる状態を保ったままの仮眠で、業務から解放されなかった」と主張。小浜裁判長は「仮眠時間や休憩時間も労働から解放されているとは言えない」と指摘した。

     男性は残業代支払いを求めた後に出された別の部署への異動命令についても、不当な配置転換だなどとして慰謝料500万円を求めていたが、千葉地裁は「異動は業務上必要があったと認められる」として、請求を棄却した。

     閉廷後、会見した男性は「同じような労働環境で働いている同僚がいる。今回の判決が、警備業界の就労環境の向上につながれば」と話した。同社は「判決の内容を精査し、適切な対応をしたい」とコメントした。(滝口信之)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170517-00000077-asahi-soci
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    1: 高低差速報
     「○してえな」「むかつく」――。ヤマト運輸で宅配ドライバーとして働いていた46歳の男性は、上司からの叱責(しっせき)に悩んでうつ病を発症し、自ら命を絶ったとして、昨年労災が認められた。深刻な被害が後を絶たないのに、パワハラを防ぐ法規制はない。パワハラは「野放し」にされているのが実情だ。

     2015年1月28日、ヤマト運輸の長野県内の営業所で宅配ドライバーをしていた男性が行方不明になり、6日後に県内で遺体で見つかった。46歳だった。1月末ごろに自ら命を絶ったとみられる。

     「25年もヤマトで働いて頑張ってきたのに、俺のやってきたことは何だったんだろう」。失踪の前日、男性は妻に涙目でそう繰り返したという。

     遺族の代理人の鏡味(かがみ)聖善(まさよし)弁護士によると、男性は営業所をまとめる「センター長」からパワーハラスメント(パワハラ)を受けていた形跡があった。

     14年5月10日と同12日、男性は妻の助言を受けてセンター長との会話をスマートフォンで録音していた。

     「俺マジいらないコイツ、○してえなホントに」「小学生以下だお前は。クソ。クソだ」「どこでも空いてるセンターへ行け」「引きずり○してやろうかと思った」。10日の録音には、センター長のこんな言葉が残っていたという。会話の内容から判断すると、センター長は男性の営業手法が強引だったとして叱っていたようだ。罵声は約2時間も続いたという。

     12日も2時間以上にわたる叱責(しっせき)が録音されていた。

     「本当に役に立たねえ」「バカなんだよコイツ。それがむかつくんすよ」「ここまでクズだと思ってもなかった」「俺の気に障るようなことが起きたら、その場でたたき○すぞ」

     センター長の上司にあたる「支店長」も同席していた。録音内容からは、支店長がセンター長の叱責を制止しようとした形跡は確認できなかった。支店長は男性に「まあ逃げ道ねえっすからと思って、やるしかないと思うんですよね」などと話したという。

     男性は1989年7月に入社したベテランのドライバー。11年には「物販個人実績部門第1位」の表彰を受けたこともあった。だが、翌年秋ごろから、センター長を務める年下の男性社員の叱責に悩むようになったという。

     同県内の労働基準監督署は16年3月、「『○してえ』などといった発言を継続的に受けていたことは事実と認められる」として労災認定した。そうした叱責の結果、14年9月下旬ごろにはうつ病を発症し、自○に至ったと判断した。

     男性の妻子は今年2月、2年以上にわたるセンター長のパワハラが自○の原因だとして、会社とセンター長に慰謝料など約9500万円の損害賠償を求めて長野地裁に提訴した。

     ヤマトは4月に提出した答弁書で、センター長が強い口調で注意・指導したことは認める一方、こうした指導は仕事上のミスや勤務態度などで男性に原因があった場合だけだったと反論した。自○する前の6カ月間は「パワハラなるものが日常的に継続して行われていたとは認められない」と主張。「センター長の注意・指導が男性を自○に至らしめるほどのものだったか疑義がある」として請求の棄却を求めている。ヤマトの広報担当者は「係争中の事案なのでコメントを差し控える」としている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170625-00000008-asahi-soci


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    1: 高低差速報
    昨今、「働き方改革」の必要性が叫ばれていますが、一方でこれまではあまり注目されていなかった、「企業が犯している労働法違反」が摘発されるリスクが高まっています。
    これまで、労働法に反する時間外の長時間労働やサービス残業などは、「ある程度は仕方ない」「現実は法律と違う」といった理屈で、野放しになっていたのが現実です。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170802-00182037-toyo-bus_all



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