高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    ホステス


    1高低差速報
    http://president.jp/articles/-/21440
    出世する男の会話や振る舞いは何が違うのか


    できる男の人は酒を飲んでも、決して酒に飲まれません。酒を飲んでいない普段の状態のときにどんなに紳士的でステキな人でも、
    お酒を飲んで豹変するような方は、人の上には立てないでしょう。お酒を飲んで大騒ぎをしたり、
    他のお客様の迷惑になることをしたりするのは、店にとって本当に困ったことです。クラブは社交の場ですから、
    「お酒の上のことだから」などという言い訳はありえないことですね。お酒の飲み方にも品性があらわれるものです。

    お酒を飲んで人の悪口を言ったり、愚痴をこぼしたりするのも避けるべきです。
    お酒の席では、日ごろの愚痴が口をついて出てきてしまうものですが、
    やはり表の顔を見せるのがクラブです。よそいきの顔をしながらどれだけ面白く遊べるかも、男
    の器量のひとつなのです。こういう店で素を出すべきではありません。それができない人は、
    野暮だと言われてしまいます。当店にいらっしゃる方には、愚痴や悪口を言われるような方はまずいらっしゃいませんね。


    できる男の人のお酒の飲み方として共通しているのは、潔さです。高級クラブだけに値段がそこそこ高いのは事実です。
    元を取ろうと長い時間粘りたくなる気持ちもわかりますが、できる男の人は長居をされません。「値段」ではなく「時間」を大切にされるからです。
    特にお店が混んでいるときには、次の人に席を空けてあげる粋な飲み方というのは、店にとっては一番嬉しいことです。
    「いらっしゃいませ」と私たちが声を出すと、お店に入ってきた人を見て、「ほな、帰ろか」と言ってくださる。
    狭い店では、お客様のそういう心遣いがとてもありがたいものなんです。


    なんといってもお客様に対する評価が出るのは、どうしてもお勘定の払い方になります。今では、クレジットカードの支払いが
    主流になりましたが、かつてはキャッシュかツケ払いでした。お勘定はツケ払いよりもキャッシュのほうが喜ばれると言われますが、
    しっかりしたお店では、必ずしもそうではありません。
    キャッシュ払いだと、その人の足跡が残りませんから、店からすると、どのような方なのか理解しにくくなるのです。
    ツケにしてあれば、支払いを記したノートを繰れば、「この人は若いのに実に几帳面に勘定を払ってくださる」などすぐにわかります。
    そうなれば、店に他のお仲間とお見えになっても、「いらっしゃい」と迎える女の子の声にも力が入るものです。つまり、ツケのほうが店に対して
    信用がつくということなんです。いずれにしろ、仕事のできる男性はおカネにきれいで、ホステスにもて、品格、気遣い、
    優しさが半端ではなく、人を引きつける魅力にあふれていらっしゃいます。



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    2ちゃんねるのコメント


    1:
    600万円の差!銀座ホステスが見た「将来性あるオトコの日課」4つ

    みなさんは、自分のカレの将来を楽しみにしていますか?  また、男性を好きになるとき、その人の将来性を踏まえていますか?

    子どもの恋愛じゃないですから、パートナーになる男性にはある程度、お金の余裕があって、地位もそこそこというところまで
    はいってほしいというのが女性が多いですよね。

    そこで今回は、男性を見る目にとことん長けた、現役ホステスの斎藤奈々子さんにインタビューを敢行。男性の将来性を
    こっそりと盗み見るために、“将来性あるオトコの日課”についてご紹介したいと思います。

    ■1:スポーツ

    「日常的に運動をして身体作りを怠っていない男性は、かなり将来性があると思いますよ。
    身体は資本、ということを理解していますし、そもそも筋トレなどは将来の自分のためにするものですから。
    筋トレ以外の普通のスポーツも、トレーニングになるだけでなく、人脈作りやコミュ力アップ、適度なストレス発散も兼ね、
    仕事に活きることは間違いないんです。

    仕事では見た目の印象も大きいですよね。運動せずたるんでいくボディと、いつまでも締まったボディとでは、明暗くっきりと
    いうことです」

    ■2:新聞を読む

    「地味ですが、新聞を読んでいる男性は、一定の評価ができますね。
    むしろこれは、読んでいない男性のほうがまずい、ということです。
    いっぱしのサラリーマンなら、誰でも新聞くらいは読んでいます。その当たり前のことを当たり前にできていることが、
    将来性の大前提です」

    続く


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    入社式で結構可愛い女が泣かされててワロタwwwwwwwww

    韓国人「日本のツイッターで拡散している韓国の画像をご覧ください」

    参照記事 : http://www.logsoku.com/r/2ch.net/news/1408721712/



    2ちゃんねるのコメント


    1:
    「私が姿をくらませたのは、警察から“悪い奴が狙っているからひとりで出歩くな”と、警告されたからです」──肩を落としてそう語るのは、東京・六本木の曹洞宗・湖雲寺の住職A氏である。彼こそ、海千山千の不動産ブローカーたちが狙う、東京の一大ホテルプロジェクトのキーマンなのである。

     一般には無名でも、この寺は不動産業界では「超」のつく目玉物件。なにしろ六本木駅から徒歩3分の交通至便の地に1200坪を有し、資産価値は100億円を超える。しかし、今ではその土地は転売を重ね、鵜の目鷹の目の外資系金融機関や不動産ブローカーが狙うトラブルまみれの土地に変わっていた。

     当初、無担保状態で“きれい”だった土地は2006年、8人が地上権を設定したあたりから“汚れ”始めた。転売が繰り返され、今や寺が所有するのは、片隅の約30坪の墓地だけ。そこには10数基のお墓があり、本堂や庫裏は取り壊されて空き地となっている。

     ほぼ全てを失った寺には昨年2月、管財人が入り、破産手続きが進行中だ。管財人が住職に伝えた債務総額は、44億円にものぼるという。

     一体、何があったのか。住職の知人が明かす。

    「Aの放蕩と事業の失敗が原因です。銀座のBというホステスに入れあげたAは、都内の高級住宅地に7億円といわれる豪邸を建てて彼女と一緒に住み始め、さらにハワイにも家を買って日本との二重生活。車が趣味で高級外車のマセラティやベントレーなども持っていた。

     エステやバーなど、およそ坊さんらしくない副業に手を染め、ついでに髪まで金色に染めていたこともある。そんな放蕩に目を付けた不動産ブローカーなどが彼に群がって、資産を食い尽くしたのです」

     注目すべきはセレブ住職の転落人生だけではない。この土地は2020年の東京五輪開催に合わせ、高級ホテルブランドの「ランガム」として生まれ変わることになっていたからだ。

     このホテル計画は30階建てで国内最大級の規模。外資系デベロッパーの発表によれば、約222億円で取得した土地に、約500億円を投じて、1室平均50平方メートルの客室を約270室設置。広々とした豪華仕様の部屋にして、海外の富裕層を呼び込むことになっていた。ホテル不足が深刻な東京の観光業界にとって“救世主”になる予定だった。

     だが、昨年末に予定していた資金決済が延期され、計画に赤信号が点滅している。

    「建設計画は中止されたわけではありません。地上げが完全に終了しておらず、権利問題で話がこじれているだけ。半年間、様子を見ようということです」(ホテル関係者)

    “凍結”状態となった理由のひとつが、残された墓の処理が進まないことだ。ホテルの横に雨ざらしの墓が残っていたのでは高級感は損なわれる。最大のネックになっているのは、土地の所有者であるA氏が失踪していることだ。

    >>2以降に続きます

    引用元 http://www.news-postseven.com/archives/20160208_383313.html

    2:
    >>1の続き

    ◆東京湾に身元不明遺体

     すでに4、5年ほど音信不通となり、土地売買を巡る関係者が眼の色を変えて探し続けているA氏に、本誌は接触した。

     まず、失踪理由を尋ねた時の答えが、冒頭のような“怯え”だった。それにしても、100億円の資産を失った上、44億円の債務を背負うとは、一体何があったのか。

    「Bと出会ってから土地を担保に、いろんな事業に手を出して、いずれも失敗。お寺を建て直そうとして持ち込まれた再建計画に乗っては、不動産ブローカーなどに食われてしまいました。地上権や底地権を売却したカネが、なぜか消失していたこともある。

     最後は、『あいつ(住職)さえいなければ(もっとカネにできる)』と、言っている連中がいると聞き、身の危険を感じて4万円だけ握り締めて家を出たんです。破産管財人の呼び出しにも怖くて応じられないし、そもそもカネがない。いま着ている服は上下ユニクロです」

     普通に考えれば、華美な生活や散財で使い切れる金額ではないし、エステやバー経営といったサイドビジネスで失うには大き過ぎる。

     売買に関与した面々を聞くと、お寺のことしか知らない住職の手に負える相手ではないことがわかった。病院乗っ取りで名を馳せた仕事師、非弁活動(*注)で有罪判決を受けた不動産業者、金融機関とのトラブルの果てに会社をつぶした上場企業経営者……。

    【*注:弁護士資格のない者が、報酬を得て破産の申し立て手続き、債権の取り立てなどの法律事務を行なうこと。弁護士法72条で禁止されている】

     住職は何度も怖い思いをしたという。

    「呼ばれていくと、両手を合わせても指が3本しかないコワモテの人が隣に座ったり、信頼していた業者さんの背中を凝視したら白いワイシャツから刺青が透けて見えたり。早く抜け出したかったけど、複雑に権利が絡んでしまっていて、カネがなくなるまで逃げられなかった」

     そうなる前に、まともな業者と組めば良かったのだろうが、狂い始めた歯車を元に戻すのは難しい。あえて最初の躓きを探すなら、銀座で出会ったBさんとの同棲だったと言う。

    「彼女と出会って、ハワイに家を買ったあたりからおかしくなったのかな。彼女の親族を含め、付き合う人間が変わり、カネ儲けの話もたくさん舞い込んできた。楽しい思いもしたけどね」

     一方のBさんは、「住職が入れあげた」という発言に真っ向から反論し、思い出を振り払うかのように憤る。

    「彼のカネで家を買ったなんてとんでもない。私の資金と借り入れで建設しました。車(2000万円のベントレー)だって私の会社のローンです。彼は私と会う前から数十億円の借金を作っていたし、取り巻きが悪過ぎた。最後は、“タバコを買いに行く”といって出て行ったきり。心配で捜索願いを出すと、東京湾に身元不明遺体が上がったと連絡があり、確認に行ったこともあります。いい思い出などない。彼のことはもう忘れたい」

     A氏は親に勘当され、Bさんと出会ったことで妻子と別れていた。身の丈以上の資産を持ったがゆえの不幸だろうか。

    ●取材・文/伊藤博敏(ジャーナリスト

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    参照記事 : http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1454930004/



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