高低差速報

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    1高低差速報
    フェイスブック利用者の投稿件数が大きく減少していることが、最新の調査によって明らかになった。
    マーケティング企業のMavrckは、2016年のフェイスブック上の投稿2,500万件を調査したレポートを発表した。
    それによると、ユーザーによる投稿数が2015年に比べて29.49%減少したという。

    http://blogos.com/article/211438/




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    1高低差速報
    http://kigyo-ka.com/00351/

    ECサイトと言ってもamazonと楽天は全く異なる。
    極限までシンプルなamazonと情報量が非常に多い楽天。ECサイトがごちゃごちゃしているのにもしっかりとした理由があった。

    楽天はなぜ日本産No.1ECサイトになったのか

    日本国内さんで最も大きなECサイトと言えば楽天で異論はないだろう(厳密には楽天はショッピングモール事業を営んでおり、
    楽天がECサイトを運営しているかというと微妙ではある)。世界ではamazonが最も大きなECサイトではあるものの日本ではいまだ
    に楽天は根強い品数、流通数を誇っている。

    楽天はなぜ日本で最も大きなECサイトなのだろうか。見る限り、楽天のデザインはそう見やすくなく、各地では酷い言われようではある。
    これは日本自体の文化が大きく関わっているだろう。

    このように、楽天は配色が多く、一般的にデザインの世界ではここまで色をカラフルにするというのはご法度である。
    当然見づらくなりユーザーが探したいものを探すことができなくなってしまう。ユーザーの満足度や
    使い勝手を落とすことは本来は売り上げを落とすことにつながるはずである。

    楽天のサイトデザインはチラシ文化に起因している
    楽天のデザインは”チラシ”という日本の文化を踏襲している。
    こう言えば、あーチラシかとピンとくる人も多いのではないだろうか。

    日本のチラシとアメリカのチラシを見比べてみると分かるだろう。日本のチラシの方が圧倒的に情報量が多い。
    日本にはもともとそういった文化が根付いているのである。それは書いてある情報を非常に真面目に全て読む日本人の性格が関係している。
    (続きはサイトで)








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