高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    ライフハック


    1: 高低差速報

    ■「投資」はしても「消費」はしない 

     超富裕層の多くは「ポジティブ思考」の持ち主で、常に「どうすればもっとうまくいくか」を考えています。辛いことがあっても明るい材料を見出せるから、前進することもできる。 

     そして彼らには、仕事と遊び、オンとオフの区別はありません。お金持ちになったのも、「儲けよう」としたからではなく、みんなが喜ぶことを考え、提供した結果です。富裕層の行き着くところが慈善事業であるのは、ごく自然なことなのかもしれません。【中略】 

     徹底した合理主義者で、無駄なお金や自分の目的以外に時間を使うことを嫌います。だから、「投資」はしても「消費」はしない。高級外車や高級ブランド品を好みますが、それは資産性があるからであり、ビジネスの現場で、商談相手や交渉相手に対して有利になれるからです。要するに、お金をどう使えば、目的とするリターンが得られるかを常に考えている。「価値がある」と考えれば、高いほうから買う。バーゲンで買い物などしません。

    引用記事:http://president.jp/articles/-/22970?page=3&display=b
    kankou_shopping_asia




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    1: 高低差速報
    同社の採用試験では弁当を早く食べた学生から採用したことがあると明かし、 
    「速く食べられる人は決断力や行動力が備わっており、仕事ができる人の条件は決断力と行動力だ」と語った。

    永守氏は一貫して学校教育の重要性を主張。その上で高校や大学での教育に力を注ぐべきとし、
    「社会に出て競争で勝てるような人材を学校教育で育てないといけない」とした。

    講演後に会見した永守氏は、優秀な学生を確保するために入試を厳しくする方針を表明。

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    1: 高低差速報
    シャンプーなんて化学薬品うんぬんであーでこーで湯シャンでも汚れしっかり落ちるし臭くないよ

    とか言う奴

    みんな黙ってるだけで臭いぞ…特にロングで湯シャンの女
    無農薬で健康って言って虫まみれの野菜買うのに似とる



    head_spa

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    1: 高低差速報
    とにかく思ったことはすぐに行動に起こせということは共通してた
    その通りだと思った



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    1: 高低差速報
    東京で隠居生活をしていた5年間は、年収は合計100万円くらいでやりくりしており、貯金も30万円前後をキープするようにしていました。

    ▼家賃

    生活費の多くを占め、さらに毎月払わなければならないのが家賃です。これを抑えられるとかなりラクになります。

    東京に住んでいた時、私のアパートは国分寺市内にあり、5畳のフローリングと3畳のロフト、バス・トイレがついて家賃28000円でした。駅から徒歩20分も離れていましたが、遠ければ遠いほど安くなりますし、歩けば運動にもなります。あまり社交的でない私は、遠いことを理由に遊びの誘いを断れるので好都合でした。

    東京都心から離れて多摩地区まで行くと、家賃の相場がぐっと安くなります。特にJR中央線沿線には大学も多いので、若い単身者用の安いアパートがたくさん揃っており、一人住まいで昼間に街をブラブラしていても目立ちません。

    ▼固定費

    水道ガス光熱費、固定電話とインターネット回線が含まれます。

    冷暖房はお金がかかるので使いません。夏は窓にすだれをかけて水浴びをし、冬は厚着と筋トレで体を温めていました。早寝早起きの生活も電気代を抑えるのに役立ちます。

    インターネットは必需品なので、固定電話付きのものを契約し、携帯電話は解約しました。携帯を持っていないと外界からの連絡がつきにくく、簡単につながることができません。結果、よほど親しい友達でないと連絡をしてこなくなり、どうでもいい誘いにお金を使うこともなく、とても快適に過ごせました。

    ▼食費

    外食はほとんどせず、3食自炊して節約していました。とはいえ、最大の節約は自分自身が健康であることです。

    食べるということは人間が生きていくうえで最も基本の営みです。目先の安さにつられて質の悪いものを食べ続けて、将来病気になったときの出費を考えれば、少しくらい体によいものを買ってでも健康をキープするのは合理的だと思います。

    また毎日、朝昼晩と食べるものをだいたい決めておけば、買い物に行ったときに、おつとめ品やセールに惑わされず、無駄な出費がなくなります。自分の置かれた環境で、無理のないメニューを求めていくと、だいたい以下のような感じに定着していきました。

    朝・自作のスコーン、紅茶
    昼・麺類(うどんかそば)と常備菜
    夜・無農薬玄米、みそ汁、つけもの

    年齢とともに肉食が減ってきて、ほとんど欲しなくなり、最終的に粗食と呼ばれるような献立に。粗食というのは昔から庶民の食事で、食べ方を間違えなければ非常に効率よく栄養がとれるようにできているんですね。

    腹持ちがよく、栄養価の高い発芽玄米(無農薬)を基本に、みそ汁と1菜。これくらいの品数であれば、それぞれ国産や無農薬の質のいいものをそろえても、そんなに高くはつきません。1日の食費は300円です。

    粗食にしてから過剰な欲望がなくなったのもいい変化でした。欲望と消費はセットになっているので、欲が減ると、お金を使うことも減っていきます。

    ただ、こうした食生活が万人に合うとは思えません。必要な栄養は、生活スタイルによって各自違います。他人や世間は責任をとってくれません。自分で自分の体調を絶え間なく観察して確かめることが重要です。

    http://president.jp/articles/-/22700?page=2



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