高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    ライフハック



    1: 高低差速報
    http://news.livedoor.com/topics/detail/13454423/

    ■ 旅に出る
    最も多かったアドバイスの1つです。
    「20代とは1人旅ができるほどには大人になっているが、他者から学ぶことがまだまだある未熟な年齢です」とシリコンバレーに住む若きコンピューターエンジニアのShikhar Agarwalさんは言います。
    「家族を養う義務もなく、気楽でいられる時期でもあります。この時間を使って、さまざまな人と出会い考え方や文化を学んでください。バックパック1つで旅に出て、見知らぬ土地で生き抜く方法を学ぶのです」

    ■ お金は結果であって目的ではない


    ■ 体のケアを始める
    油断していると、体に深刻なダメージを与えたり、悪い習慣を根付かせてしまいます。
    「20代後半になるまで、健康のことなどまったく無視して、パーティー三昧でした」と、クリエイティブ・ディレクターのChristian Ciprianiさんは告白しています。
    「この習慣を変えるのは本当に大変でした。何年もの間、オーバースピードで走り続けてきたので、簡単には方向を変えられませんでした。
    オートバイというより、船の方向を変えるようなものでした」 
    ■ テクノロジーとうまく付き合う
    20代の若者たちが、スマートフォンを24時間手放さないことはよく知られています。
    テクノロジーに精通するのは素晴らしいことですが、ほかのことをする時間を作るためにも、スマートフォンを使う時間に上限を設けてください。
    「どこでもそうです。バスの中、会議中、レストラン、友人と会っている時、いつでも下を向いてスマホをいじっている。
    Facebookの『いいね!』が気になるかもしれないけど、少しは外の空気を吸ったほうがいい」とAgarwalさんは訴えています。


    ■ 自分や他人の間違いを受け入れる


    ■ 有害な人たちから距離を置く
    エネルギーを吸い取られるような、問題のある人たちと付き合う必要はありません。
    「あなたそのものに価値を認めてくれる人々と、あなたの一部だけを求める人々を見分けることを学んでください」とGantさんはアドバイスしています。
    「粘着質で有害な人たちを避けてください」とRoger Austenさんも言っています。
    「そうした人たちはあなたから時間を奪っていきます」

    ■ 自己理解を深める

    ■ スローダウンする

    ■ 歯を大切に 



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    1: 高低差速報
    運送業 半月経過

    週6日
    時給800円
    一日 4時間~6時間
    怒られた回数 0

    常に一人の仕事だから何もドラマがない
    仕分けされた荷物を積み込んで配達するだけだから
    基本ミスがない。ミスがあっても仕分けした他人が悪いだけ。

    「社員に仕事中のミスを怒られた」
    「同僚の○○と喧嘩になった」
    「客とトラブルになった」
    一切ない

    運転中に見えた山の紅葉がきれいだった
    スマホに入れたくりぃむしちゅーのラジオが面白かった
    ガンオンのイベントの追い込みかけなきゃと思った
    そんだけ

    ぼく、この仕事一生やります
    月に8万~10万稼いで細々と暮らします
    そういう人生もいいでしょう?




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    1: 高低差速報
    いまメディアで話題の「マレーシア大富豪」をご存じだろうか? お名前は小西史彦さん。24歳のときに、無一文で日本を飛び出し、一代で、上場企業を含む約50社の一大企業グループを築き上げた人物。マレーシア国王から民間人として最高位の称号「タンスリ」を授けられた、国民的VIPである。このたび、小西さんがこれまでの人生で培ってきた「最強の人生訓」をまとめた書籍『マレーシア大富豪の教え』が刊行された。本連載では、「お金」「仕事」「信頼」「交渉」「人脈」「幸運」など、100%実話に基づく「最強の人生訓」の一部をご紹介する。

    勉強よりも、仕事よりも、まず「身体」を鍛えなさい

     私と妻は、毎朝、自宅近くの遊歩道で約6kmのパワーウォーキングを欠かしません。

     この遊歩道はイギリス植民地時代に住民のレクリエーションのためにつくられたもので、緩勾配の丘陵というロケーションもあって、早朝の清々しい空気のなかを歩くだけでたいへん心地がいい。一周約1kmの遊歩道を、私は三周、妻は二周歩くわけですが、マレー人、華僑、西欧人などさまざまな地元住民が思い思いに体を動かしていて、ちょっとした交流の場にもなっているのです。

    「もう70歳もすぎているのに、なぜ、そこまでするんですか?」と尋ねられることもありますが、答えは簡単です。身体こそがすべての根源だからです。

     知力も気力も、その根源は体力に支えられています。だから、若い人にはいつもこうアドバイスしています。「まず、身体を鍛えておきなさい」と。勉強も大事です。仕事も大事です。だけど、それよりも大事なのは身体です。若いときだけではありませんよ。40歳までは若いころに鍛えた身体で持ちますが、その後はどんどん下り坂。ここで継続して身体を鍛えることで、下降線は緩やかになります。この差は非常に大きいと実感しています。

     70歳を過ぎて、私は「今が旬じゃないかな?」と思うようになりました。今までに築き上げてきた知識と経験とネットワークは私のもので、誰もそれを奪い去ることができないからです。そして、これらはすべて私の頭の中にあります。頭脳はまったく衰えていませんから、これらを総合的に使えば、今まで以上に大きな仕事を効率よくできる。だから、「今が旬」だと思えるのです。

     そのためにも、適度な運動は欠かせません。毎朝1時間ほどパワーウォーキングをしていますが、この有酸素運動によって身体中に酸素を送ることで、新しい脳細胞がつくられることが医学的に証明されているそうです。逆に、これがないと脳細胞はどんどんタヒんでいくといいます。これまで蓄積してきた知識や経験なども十分に活用できなくなるということです。それは、あまりにももったいない。これまで蓄えてきた財産を最大限に活かすためには、身体を鍛え続けることが不可欠だと考えているのです。
    以下ソース
    http://diamond.jp/articles/-/135914




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