高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    世界





    1: 高低差速報
    英国の教育専門誌「タイムズ・ハイヤー・エデュケーション(THE)」は5日、今年の世界大学ランキングを発表した。日本からは東京大が46位(前年39位)、京都大が74位(同91位)で、上位200位内に2校が入るにとどまっている。

    ランキングは世界77カ国・地域の上位1千位まで、研究成果の影響力や教育環境などを調査した結果を基に順位付けした。

    今年の1位は英オックスフォード大、2位が英ケンブリッジ大で、3位には米国のカリフォルニア工科大とスタンフォード大が入った。上位30校でみると、英語が公用語の国の大学が9割を占めており、アジアからは、シンガポール国立大(22位)と、中国の北京大(27位)、精華大(30位)が入った。

     
    http://www.asahi.com/articles/ASK9474HCK94UHBI031.html

    https://www.nikkei.com/article/DGXLASDG05H8I_V00C17A9000000/



    img_afcfacc4f3dfcd8b0941a60c620d6fdc359862

    関連記事


    1: 高低差速報
    27日放送の「新報道2001」(フジテレビ系)で、元ソニー会長の出井伸之(いでい・のぶゆき)氏が、日本の技術力を「遅れることはあっても、進んでいることはない」と言い切った。

    番組では、26日午前に北朝鮮が発射した飛翔体について取り上げた。北朝鮮ミサイルに、日本の最先端技術が用いられていた疑惑があるという。
    東京工業大学准教授の塩谷正俊氏は、ボディに日本の最先端技術である炭素繊維が使われていた可能性を指摘している。

    また、脱北した元朝鮮労働党幹部は前週、番組スタッフに対し、ミサイル製造に関与する部隊から指令を受け、
    日本の大手メーカー製ノートパソコンを200台購入したことがあると証言した。なんでも内部の部品が必要なのだという。

    こうした話題に関連し、司会の須田哲夫アナウンサーが日本の技術流出を懸念すると、すかさず出井氏が「(技術だったら)全世界同じ情報を同時にもらってますよ。
    日本だけに何か(特別な技術が)あるなんて考えない方がいい」と、コメントしたのだ。

    続けて、出井氏は「日本の技術力のすごさ」などということは「考えない方がいい」と指摘。須田アナの「日本がすごいという言い方自体がおかしい?」という問いにも
    「もう、まったくおかしい!」「遅れることはあっても、そんなに進んでいることはないです!」と断言したのだった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13526858/




    0032-thumb-2000x1335-764

    関連記事



    1: 高低差速報
    第15位
    ベネズエラ「ディヴィッド・タワー」

    ベネズエラの首都カラカスには、1990年に着工したものの、金融危機のあおりを受け、1994年に建築途中で放棄された45階建てのオフィス用ビルが貧しい人々によって占拠され、
    今では750世帯もが暮らす巨大なスラム街になっている場所があるという。 
    このビルは「ディヴィッド・タワー」という名称で、ベネズエラではツインタワーのパルケ・セントラル複合施設に次ぐ3番目の高さを誇るビルである。
    未完成の為、床が抜けていたり、バルコニーに囲いがなかったりと、かなり危険な状態ではあるのだが、住民らは自分たちで電気、水道などの設備を設け、
    床屋や食堂、フィットネスクラブなどの施設を作り、共同で暮らしているという。

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    関連記事

    このページのトップヘ