高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    中国


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    長年変わることのなかったSamsung1位、Apple2位の構図がついに変わるときが来ました。中国ベンダーであるHuaweiがスマートフォン市場の世界シェアランキングでAppleを追い抜き2位に躍り出たのです。
    研究開発への一貫した投資と、型にはまらない半ば強行的なマーケティング戦略が功を奏したと言われています。

    もはや無視することのできなくなったHuaweiの存在
    HuaweiがAppleに迫っていることは先月から囁かれていましたが、とうとうその瞬間が訪れました。ケンタッキー・フライド・チキン特製スマートフォンが決め手になったのでしょうか。

    調査結果を発表したCounterpoint Researchによると、今回の指標は2017年6月、7月の売上額を元に算出したものであり、Apple恒例の秋の新モデル発売の頃には再びAppleが2位に返り咲くであろうと代表のピーター・リチャードソン氏は予測しています。

    https://iphone-mania.jp/news-181167/
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    9月で創立から30年を迎える中国の通信機器メーカー、華為技術(ファーウェイ)。韓国サムスン、米アップルに次ぐ世界シェア3位のスマートフォンメーカーで、「メイド・イン・チャイナ」が持つ「安かろう悪かろう」のイメージを世界中で覆しつつある。幹部らへの取材からは、日本とドイツの先進的な品質文化を学ぼうとする姿が見えた。

    高級カメラの代名詞と言われる光学機器メーカー、ライカの本社工場は、ドイツ中部の小さな町ベッツラーにある。本社1階にあるライカストアに並ぶのは、「LEICA」のロゴが付くスマートフォン。ライカが開発に加わった高性能カメラ搭載の「Pシリーズ」は、中国の通信機器メーカー・華為(ファーウェイ)技術が作る「メイド・イン・チャイナ」だ。

    「華為の品質への思いは我々と同じだ」。ライカ広報担当のミヒャエル・レーダー(40)はそう言い切る。顧客層を広げるために探していたのは、自社の高性能カメラ技術をしっかりと生かした製品を実現できるメーカーだった。華為を選んだ理由を営業開発・ライセンス部長のマリウス・エシュバイラー(40)は「研究開発に力を入れ、顧客を中心に考えているから」と説明する。

    最新機種「P10」の製造ラインは中国南部、広東省東莞市の華為工場にある。ラインの長さは約120メートル。産業用ロボットとともに、28人の従業員が配置につき、検査などにあたる。製品はライカのロゴ入りの箱に納められ、ロボットが回収していく。



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    ライカ本社のライカストアに展示されている華為技術(ファーウェイ)のスマートフォン「P9」=ベッツラー
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    広東省東莞市の工場にあるスマートフォン「P10」の製造ライン
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    広東省東莞市の工場にあるスマートフォン「P10」の製造ライン
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    http://www.asahi.com/articles/ASK8Y6FHJK8YULFA029.html

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    『週刊プレイボーイ』で対談コラム「帰ってきた! なんかヘンだよね」を好評連載中の“ホリエモン”こと堀江貴文氏と元「2ちゃんねる」管理人のひろゆき氏が、新宿・歌舞伎町の「週プレ酒場」に登場!

    中国の通信機器大手「ファーウェイ」から見る日本の価値観、世界の価値観について語る!

    * * *
    ひろ 今回は新宿・歌舞伎町の「週プレ酒場」での対談なんですが、堀江さんがまだ会場に来ていないという珍しい事態です(笑)。

    ホリ ごめんごめん、お待たせ。俺ハイボールもらっていい? あれ? ひろゆきはいつ来たの?

    ひろ 今日は予定どおりに来ましたよ、いつになく(笑)。

    ホリ いつもは逆なのに(笑)。はい、じゃあ遅れましたがカンパーイ! で、今日のテーマは何?

    ひろ まずは、中国の通信機器大手「ファーウェイ(華為技術)」についてです。ファーウェイが日本で求人を行なったら、その初任給が月40万円を超えていたと。んで「優秀な日本人が流出しちゃう」と話題になっていました。

    ホリ この会場にいる人はファーウェイを知ってるかな? スマホやルーターなんかを作っているメーカーで、イメージ的には「アップル」とネットワーク機器開発の「シスコ」を合体させたような会社だよね。

    ひろ 基地局なんかも造っていますから、そこに通信機器メーカーの「エリクソン」も加わりますね。

    ホリ アフリカとかだと、スマホはファーウェイだらけって話だよね。俺、ファーウェイのスマホも持っているけど、確かにすごいよ。例えば、内蔵カメラのレンズはライカで、しかもデュアル。被写界深度が出せるから一眼レフカメラで撮ったみたいな写真になる。たぶんスマホの中で、カメラの性能は一番いいんじゃないかな?

    ひろ 被写体の背景をボカして撮れるってことですね。ほかにも撮影後に画像のピントを変えられたりするらしいですよ。

    ホリ 日本人は、海外の技術や環境が進んでいることを実感できていないんだよ。俺、この前、モンゴルに行ってきたんだけどさ。

    ひろ ほう。

    ホリ モンゴルってひとり当たりのGDPが4000ドルくらいなんだって。でもこれには遊牧民も含まれているから、首都のウランバートル市に限ったらもっと高い。

    ひろ へー、そんなに上がっているんですね。

    ホリ そう。実はそれくらい豊かな国なんだけど、みんな遊牧民のイメージしかないよね。だけど実際に行ってみると、かなり経済発展しているんだよ。

    ひろ ファーウェイの話に絡めると、インフラが整ってない国のほうが発展は速かったりしますよね。

    ホリ 「リープフロッグ現象」っていうんだけど、カエルのようにひとっ飛びで技術が進むんだよね。例えば中国は紙幣が信用されていないから、電子決済が発展しているじゃん。

    ひろ ですよね。
    http://wpb.shueisha.co.jp/2017/08/21/90179/

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    http://www.afpbb.com/articles/-/3139116?act=all

    【8月16日 CNS】中国のシェア自転車ofoが9日発表したところによると、ソフトバンク コマース&サービス(SoftBank C&S、ソフトバンクC&S)と提携することについて基本同意に達し、正式に日本に進出する。ofoによる海外展開は、シンガポールやイギリス、タイなどに続いて日本が7か国目になる。

     ソフトバンクC&Sはビジネスパートナーとして、ofoが日本国内での大規模な展開を行うために協力する。初期計画として、ofoは今年9月以降、東京と大阪の2都市でシェア自転車を投入し、運行と市場評価を行ってから、ソフトバンクC&Sの全面的なバックアップを受けて他の都市に展開していく。

     ofoアジア太平洋地域の責任者、曹梟(Lawrence Cao)氏は「日本進出はofoにとっては重要なことだ。自転車文化が根付いている日本で、ofoはより便利でコストメリットのあるサービスを日本の皆様に提供していきたい」と述べた。

     また、ソフトバンクC&Sについては、「技術革新と市場トレンドを捉えてきた実績が印象的だ。今回、ofoとソフトバンクC&Sとの協業によって素晴らしいシナジーを創出し、日本のユーザーニーズを満たすサービスを実現させ、ofoのビジネスの成長と進化を切り開くことを確信している」と続けた。

     ソフトバンクC&Sの倉光哲男(Tetsuo Kuramitsu)取締役は、「日本各地に優れた利便性と環境への貢献を生み出すことができる交通手段であるofoと協業で展開できることを、うれしく思っている。ソフトバンクC&Sの主要ビジネス領域を活用し、ofoのシェア自転車を拡大することが、日本におけるパーソナルモビリティの新たな提案になると確信している」と述べた。

     ofoによると、同社はこれまでに世界に計800万台以上の自転車を投入し、毎日の利用数は2500万件以上。世界7か国170以上の都市の1億人を超えるユーザーのために、便利で効率的、かつクリーンな交通サービスを30億回以上提供している。(c)CNS/JCM/AFPBB News


    中国・福建省福州市で行われたofoシェア自転車の展示会(2017年7月6日撮影、資料写真)。CNS/張斌
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    中国ネット通販最大手のアリババ集団(浙江省)は来春にも、日本でスマートフォン(スマホ)を使った電子決済サービスを始める。入金したスマホのアプリで買い物ができるようにする。中国で提供する「支付宝(アリペイ)」と同じ仕組みを日本人向けに展開、3年内に1千万人の利用を目指す。日本のスマホ決済市場の起爆剤になる可能性がある。

     中国はスマホによる決済が世界で最も普及しており、アリペイと騰訊控股(テンセント…
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ15HOD_V10C17A8MM8000/
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    大体の内容

    8月8日にアリババがニューヨーク取引所当日の終値で時価総額4000億ドル(約44兆円)を超えました。
    ※取引時間中の値では既に7月末頃に4000億ドルを超えてる。

    世界で時価総額4000億ドル超えの企業はこれまで6つで、
    ・アップル
    ・グーグル
    ・マイクロソフト
    ・アマゾン
    ・Facebook
    ・バークシャーハサウェイ
    中国のアリババは7つ目の企業となる。

    以下ソース
    http://t.m.youth.cn/transfer/index/url/news.youth.cn/gn/201708/t20170809_10478585.htm 


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