高低差速報

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    中国




    1: 高低差速報
    ファーウェイの初任給月40万円が話題 「普通に就職したい」「優秀な人は流れていっちゃう」


    中国の通信機器大手・華為技術(ファーウェイ)の日本での初任給が40万円以上だと話題になっている。

    リクナビ2018に掲載されたファーウェイ・ジャパンの求人広告によると、募集職種は「通信ネットワークエンジニア」「端末テストエンジニア」「端末アフターサービスエンジニア」
    「研究職・アルゴリズムエンジニア」の4つ。月給は学士卒で40万1000円、修士卒で43万円に設定されている。年に1回以上は賞与があるというから、賞与が月給2か月分だとすると年収は初年度から560万円以上になる。

    「有給消化50%以上」「完全土日祝休み」ともあり、きちんと休むこともできるようだ。もちろん各種社会保険も完備されており、退職金制度も整っている

    https://news.careerconnection.jp/?p=37532 


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    1: 高低差速報
    ワイ「もっとよく調べてみるンゴ!」

    初代神武天皇  127歳
    5代孝昭天皇 113歳
    6代孝安天皇 137歳
    7代孝霊天皇 128歳
    8代孝元天皇 116歳
    9代開化天皇 115歳
    10代崇神天皇 120歳
    11代垂仁天皇 139歳
    12代景行天皇 147歳
    13代成務天皇 107歳
    15歳応神天皇 111歳
    16代仁徳天皇 143歳

    ワイ「」
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    1: 高低差速報
    中国人の眼に映る今の日本は「20世紀」のままだった…
    過去の栄光にしがみついてる場合じゃない

    けやきの樹々がキラキラと万緑の葉をなびかせる東京六本木・けやき坂通りのフレンチ・カフェ。私はそこで、5年ぶりに北京人のAさん(32歳)と再会した。

    私は2009年から2012年まで講談社北京に勤務していたが、彼女は私がその時に採用した中国人社員の一人だった。当時、彼女は東京の名門大学の大学院を出たばかりで、大変優秀な社員だった。

    私が帰任してまもなく、彼女は講談社北京を辞め、北京のIT企業に転職して成功した。
    結婚してマンションも買ったが、このたび日本の大手IT企業に中国事業の統括者候補としてヘッドハンティングされた。そこで意を決して、中国人の夫と共に東京に住むことにしたのだという。

    いまや高級スーツに身をかためた「六本木ヒルズ族」となった私のかつての部下は、開口一番、こう言った。

    「私が東京へ来て最初に買ったものは何だと思います? これですよ」

    そう言って彼女は、可愛らしい柄の財布を、ポンとテーブルに置いた。

    「中国ではもう数年前から、キャッシュレス社会になっています。スーパー、コンビニ、タクシー、レストランから屋台に至るまで、すべてスマホ決済です。
    カバンの中には一応、10元札(約160円)を一枚だけ入れていましたが、それは万が一スマホをどこかに置き忘れたときのためです。

    私は現金を使うなんて、20世紀の映画かドラマの世界のことと思っていました。だから北京から東京に引っ越したら、まるで21世紀の世界から20世紀の世界に舞い戻ったような気分になったんです」

    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/52000



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