高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    京都



    1高低差速報
    1位 北海道 36.5%
    2位 福岡 15.4%
    3位 大阪 14.6%
    3位 京都 14.6%
    5位 富山 11.6%
    6位 石川 11.3%
    7位 青森 11.1%
    8位 宮城 10.5%
    9位 秋田 10.4%
    10位 新潟 9.2%





    地域ブランド調査2016年度版
    https://tenshoku.mynavi.jp/jimoq/jimotas/contents/posts/food-ranking-01/
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    1: 高低差速報
    京都人「えっ?」

    ギリシア人「紀元前6000年以上前から続いているギリシアの都市アテネです」

    京都人「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!」(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!! )



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    1: 高低差速報
    ちっちゃい豆腐作った時の膜
    ちっちゃい小魚
    ポテトサラダ
    少量のご飯
    トムヤムクン
    これで2700円wwwwwアホやろほんま
    no title

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    1: 高低差速報
    超満員のバス、消えゆく情緒…急増する訪日客に京都苦悩

     急増する外国人観光客が日本屈指の観光都市・京都に押し寄せ、住民の日常生活に思わぬ影響が出始めている。
    バスは満員、違法民泊も増え、「もはや限界」「観光公害」という声が出るほどだ。その陰で人口が減り、行く末を憂える
    地区もある。国が進める「観光立国」にタヒ角はないか。

     石畳に白川のせせらぎが響く祇園新橋地区。京町家が並ぶこの観光スポットで今春、地元住民らが大きな決断をした。
    27年前から続けられてきた夜桜のライトアップを中止したのだ。

     「外国人観光客が増え、花見客が多過ぎる状況で、人集めを続けることに不安を感じた。事故の心配もあり、地元では
    受け切れないと考えた」。ライトアップ実行委員会代表で、祇園縄手繁栄会会長の秋山敏郎さん(70)は言う。

     最近は、婚礼向け前撮り写真にも頭を痛めている。京情緒豊かな風景を「売り」にしたビジネスが広がり、業者が海外からも
    続々とカップルを連れてくるからだ。着飾った男女が列をなす日も。玄関先での撮影を注意してトラブルになったこともあるという。

     地元で美化運動を続ける建築士、冨田貫之さん(48)は「努力して守ってきた景観を、リスペクトもないまま消費され、
    負担だけ押しつけられている感じがする」と漏らす。秋山さんは「観光が育ち過ぎ、昔の風情もなくなってきた。
    ライトアップ中止の決断には『このままでいいんですか』と市に問いかける意味もあった」と話す。

    ■観光客急増「人の数、キャパ超えている」

     政府は2003年、年間500万人余だった訪日外国人を倍増させる「ビジット・ジャパン・キャンペーン」を開始。
    人口減で経済が縮む地方にも世界の旅行需要を取り込む「観光先進国」を目指し、16年には2千万人を突破した。
    勢いは加速し、今年4月には1カ月で257万人と過去最高を記録。その余波が今、各地の観光地に表れ始めている。
    http://www.asahi.com/articles/ASK5K4GM6K5KPTIL00W.html

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    1: 高低差速報
    天皇陛下の退位を実現する特例法の成立を受け、京都市の門川大作市長は12日の定例記者会見で、
    皇族の一部に京都に居住してもらう「双京構想」を踏まえ、「京都における上皇の滞在や宮中行事の実施に関し、
    具体的にどういう可能性があるのか、知事や各界の有識者らと近々に再び協議を行い、早急に国に要望したい」との考えを示した。

    特例法は9日に成立した。天皇陛下の退位に関して、
    門川市長は「国民の総意に基づくもので、国会で特例法が成立するまでは慎重に発言すべきと考えていた」と説明した。

    その上で、「上皇となる天皇陛下にできるだけ長く京都に滞在していただくことは、以前から念願している。
    具体的にどういう可能性があるのかを専門家の意見も聞きながら、客観的に調査し、できるだけ早く国に要望したい」と述べた。

    双京構想は、京都の行政や経済、大学、伝統文化など各界の代表でつくる有識者懇話会が2013年5月にまとめた。
    皇族の一部を京都に迎えることを盛り込み、宮中行事の一部を京都御所や京都迎賓館で行うように提言している。

    http://kyoto-np.co.jp/top/article/20170612000067

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    1高低差速報
    5日放送の「橋下×羽鳥の番組」(テレビ朝日系)で、元大阪府知事の橋下徹氏が、京都府民の県民性に切り込む場面があった。

    番組では「現役知事参戦 都道府県ランキングSP」と題し、都道府県別の様々なランキングを紹介した。中でも、出身地をどれほど自慢できるかを調査した「郷土愛・自慢度ランキング」では、京都府が1位だった。

    これに京都府知事・山田啓二氏は「京都の人はこういう形で自慢しないんだけど」と漏らす。橋下氏がすかさず「表で言わなくても腹の中では思ってるでしょ?」とツッコミを入れると、山田氏は「まあ、そういうことですわ」と微笑んでいた。

    また橋下氏が「京都の人は『俺たちが日本の中心』(だと思ってる)」と指摘すると、山田氏は「中心なんですよ」と断言。さらに橋下氏が、京都の人は東京へ行くことは「上京」と言わないと指摘すると、山田氏は京都に入ることは「入洛」、東京へ行くことは「東上」と言っているといい「上京は京都に行くことですから」と再び断言して、笑いを誘った。

    その後も、橋下氏が「京都の人って大阪のこと基本的に嫌いでしょ?」と尋ねると、京都府出身の麒麟・川島明は「ハイ!」と即答し「一緒にしてほしくない」と明かす。

    ここで、橋下氏が「(大阪を)バカにしてるところありますよね?」と切り込むと、川島は渋い表情を浮かべながら「んー、関西人って言われるのイヤなんですよね」「大阪と一緒にしてほしくない」とぶっちゃけた。

    東京都出身の高橋真麻や、茨城県出身の鈴木奈々が驚きの声をあげる中、番組MCの羽鳥慎一は、京都の人たちからそういう風に言われることをどう思うのかと橋下氏に尋ねる。橋下氏は「しょうがないかなって」「世界に対する知名度から、文化的なものから何から何まで『京都にはかなわないな』っていうのは大阪はどっかで思ってる」と打ち明けていた。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13167008/




    asdr
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