高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    人類


    1: 高低差速報

    日本ではダーウィンの思いついた「進化論」が絶対的な科学的真理としてまかり通っています。

    実は、「進化論は証拠がないので証明できない」と主張する科学者が世界中に激増しているのです。

    最近では、日本のノーベル物理学賞受賞者・素粒子研究の世界的権威の益川敏英氏(京大名誉教授)
    やノーベル生理・医学賞受賞候補者・iPS細胞研究の世界的権威の山中伸弥氏(京大教授)がいます。

    「『ヒトは猿から進化したのか、それとも神が造ったのか』と聞かれれば、日本人はなんとなく『猿から進化』
    という方を信じるが、それはなんの根拠もない」と、二人の対談で語っています。
    引用記事:http://www.christiantoday.co.jp/articles/6057/20110218/news.htm




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    1高低差速報
    何千年もの歴史がある人類の中で最も進歩した100年間

    人が空を飛び戦うようになる
    軍事兵器の急激な発達
    核兵器の誕生
    ロケット技術の誕生と月面着陸
    インターネットの誕生

    20世紀に生まれたってだけで誇りに思えるくらい凄い



    kouteisasokuhou
     
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    1高低差速報




    ワイ「 ああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!! )」



     kouteisasokuhou
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    2ちゃんねるのコメント


    1高低差速報
    http://japan.cnet.com/news/business/35091755/
    (中略)

     ボーダフォンジャパンを買収して以来、国内外の通信事業に力を注いできた孫氏。
    国内はもとより、赤字続きだった米Sprintも立て直しの目処が立ったと語るいま、
    本腰を入れて挑もうとしているのが、同氏が人生を賭けて成し遂げようとしている「情報革命」だ。その第1弾となるのが前述した英ARMの大型買収だった。

     コンピュータが人間の脳を上回る「シンギュラリティ(技術的特異点)」が2018年にも到来すると孫氏はみており、
    それによって今後はすべての産業が再定義されると予想する。そこで重要な役割を担うのが、
    あらゆるものがインターネットにつながるIoTであり、省電力かつセキュアなチップを設計できるARMだと説明する。
    「人類史上最大のプロジェクトをソフトバンクが牽引する」(孫氏)。

     ただし、このプロジェクトは、1社だけで成し遂げられるものではないと孫氏は続ける。
    実際、ARMの買収によって同社の負債はさらに増えているが、資金を得るために成長途上の
    アリババの株式をこれ以上手放すわけにもいかない。そこで、孫氏が選んだのが、10兆円規模の私募ファンド「ソフトバンク・ビジョン・ファンド」
    を立ち上げることだった。
     ソフトバンクは、今後5年間で少なくとも約2.6兆円を同ファンドに出資する予定。
    また、サウジアラビア王国の政府系投資ファンドであるパブリック・インベストメント・ファンド(PIF)から、
    今後5年間で約4.7兆円の出資を受ける予定だという。さらに、複数の投資家たちと協議中で、
    総額は約10兆円規模になる予定としている。「米国のすべてのベンチャーキャピタルが、直近2年半で調達した規模の資金を我々が準備する」(孫氏)。

     
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    2ちゃんねるのコメント


    1高低差速報
    ◆人類が近い将来遭遇する可能性がある10の深刻な戦争

    どうして戦争はなくならないの?その問いに答えるのは至難の業だ。
    人類の歴史は戦争と共にあるといっても過言ではない。
    文明がいかに進もうと、科学技術がいかに変化しようと、人類同士の戦いがなくなることはないのかもしれない。
    問題となるのはそれがいつ起きるかだけである。

    アメリカ系海外サイトにて、今後数年内に起こりうる可能性のある10の戦争がまとめられていた。
    それは地域的紛争や世界的なもの、大規模なものから小規模なものまで様々だ。
    共通点はそれが確実に私たちを戦慄の恐怖に陥れるということだ。

    10. 中露シベリア戦争

    現在、中国とロシアはウラル山脈の東でにらみ合いを続けている。
    両国ともに巨大な軍事力と核兵器を有し、両国ともに拡張政策を採っている。
    そして、両国ともにシベリアの領有権を主張している。

    人口は少ないが資源が豊富なシベリアは、かねてから中国が狙っていた土地だ。
    最近、中国はシベリアを買い占めようと画策したことで、ロシアの不興を買った。
    北京の見解によると、シベリアの少なくとも東部については歴史的な領有権を有しており、大勢の中国系民族がロシアの国境を越えて移住しているという。
    当然、クレムリンがこれを認めるわけがない。
     
    シベリアの領有を賭けた中露戦争には2つの帰結があるだろう。
    中国軍がロシアを蹴散らすか、ロシア軍が核戦争を勃発させるかだ。
    いずれにせよ、悲惨なまでの死者がでることはまちがいない。

    9. バルト地域戦争

    プーチン大統領がクリミア半島を編入したことで、ヨーロッパとロシアとの間には戦争の可能性が芽生えた。
    元NATO副司令官アレクサンダー・リチャード・シレフによれば、それはほぼ必然なのだという。

    同地域にある緊張の火種として、ロシアがNATO包囲に対して懸念していることをシレフは指摘する。
    早ければ2017年5月にも、モスクワはクリミアからロシアへ続く回廊地帯であるウクライナに進軍するだろう。

    その後はバルト諸国だ。エストニア、ラトビア、リトアニアはいずれもNATO加盟国であり、そうなればロシアと西側諸国との戦争に突入するかもしれない。
    なお、シレフによれば、NATO介入に対する牽制としてロシアが核の使用をチラつかせることもあるということだ。

    8. 北朝鮮の春

    今年夏、ロンドンに駐在していた北朝鮮高官が韓国に亡命した。
    これは金正恩体制のきしみを示唆する最新の事例でしかない。

    金正恩は中国をはじめとする最も強力な同盟国を遠ざけている。
    エリート層に贅沢な生活を約束することもできない。
    安価になったスマートフォンによって国民が外国の生活を目にする機会もできた。
    また一方で、同国は1994年の飢饉が可愛く見えてしまうような食糧不足にも備えなければならない。

    その結果、北朝鮮史上かつてなかったような革命が起きる可能性がある。
    国民が通りを占拠し、軍は派閥に分裂。そして地獄の蓋が開く。

    共産党による独裁政治が暴力的に崩壊したもっとも最近の事例はルーマニアである。
    そこでは、10日足らずで1,100人以上が殺された。
    金正恩はそれ以上の血を目にするだろうか。

    カラパイア 2016年9月3日
    http://karapaia.livedoor.biz/archives/52224044.html

    ※>>2以降へ続きます。
    2高低差速報
    >>1の続きです。

    7. ヨーロッパ対イスラム国の市街地ゲリラ戦

    空襲、経済的な混乱、軍の進軍。イスラム国は崩壊の瀬戸際にある。
    だが、彼らがこのままおとなしく消えるとは思えない。
    追い詰められたイスラムの聖戦士たちがヨーロッパへの直接攻撃を仕掛ける可能性もある。

    規模は小さくとも、市街地でのゲリラ戦はヨーロッパ大陸を荒廃させることだろう。
    ヨーロッパの各主要都市が墓場と化す。
    一般市民を標的とした銃撃や爆撃がひっきりなしに続き、そこかしこの通りで警察とイスラム兵が戦闘を行う。

    彼らの主要な標的はフランスとベルギー、次いでドイツとイギリスだろう。
    安全な都市などなく、政治家も役には立たない。
    この混乱はイスラム国最後の兵士がいなくなるまで続く可能性は高い。

    6. ベネズエラ内乱

    カラカスの街中は無法地帯だ。生活必需品を買うことは不可能。
    インフレ率は500パーセントを超え、1,600パーセントも荒唐無稽な話ではなくなってきた。

    抗議や暴動が多発し、これに対応すべき警察や政治家の汚職などが蔓延している。
    この無政府状態の帰結は内乱だ。

    マドゥロ政権は辞職を拒んでいるが、満足に物も食べられない怒り心頭のベネズエラ国民が武装蜂起する可能性は高い。
    警察や軍の大量亡命もあり得る。コロンビア民族解放軍のような隣国の左派組織が介入してくる恐れもある。

    全面戦争に突入するかもしれないとは言え、クーデターはベネズエラにとってもっともありそうなシナリオかもしれない。
    ラテンアメリカの歴史が何らかの参考になるのだとしたら、そうした流れは大規模な抑圧と流血につながる前触れであると言えよう。

    5. 第二次中国文化大革命

    毛沢東による文化大革命ではおよそ150万人が犠牲となっている。
    汚職の蔓延、人々の不満、裏切られたという思いが沸騰して大量虐殺の引き金を引いたのだ。
    2016年現在、こうした状況に再び陥りつつあるようだ。

    中国は農民による謀反の歴史で彩られている。
    毛沢東自身が800万人を処分して権力の座についた。
    その数十年ほど前には、義和団の乱で10万人以上が犠牲となった。
    さらにその数十年前は、太平天国の乱で推定2,000万~3,000万人(7,000万人という説もある)が処分された。

    歴史的な文脈で言えば、新たなる文化大革命が絶対に起きないとは言い切れない。
    現在ですら中国は毎日500人の抗議者を粛清している。
    年あたりでは10万もの暴動が起きている。指導部には汚職がはびこり、若者は反乱を口にする。
    今後、大規模な金融危機が起こり、生活を直撃するようなことがあれば、次の流血の口火となるだろう。

    ※さらに続きます。




    sensou_senjou

     



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    ぼく「貴社のNAS丸見えですよ」メール送信っと・・・

    参照記事 : http://2ch.sc/



    1:
     ヒトは約6万年前にアフリカを出て世界中に広がり、その後今日に至るまで人口を増やし続けてきた。そしてこの6万年間を通じ、科学や芸術を発展させて文明を築き、産業や貿易を発展させて地球規模の市場を築き、地球環境を大きく変える力を手に入れた。

     たった一種でここまで地球環境を変えた生物は、生命の歴史上初めてだ。ヒトはわずか6万年の間に、どうやってこれほどの力を手に入れたのだろうか。

     その謎を解く手がかりが、ヒトゲノムの研究から得られてきた。今回はその最新の成果を紹介し、ヒトという種の驚異的能力の背景について考えてみよう。

    ■ ネアンデルタール人との出会い

     「ヒト(ホモ・サピエンス)」はアフリカで進化し、約6万年前にアフリカを出て地球全体にひろがったのだが、実はヒトより先にアフリカを出てユーラシア大陸にひろがったホモ属の化石人類が少なくとも2種いたことが分かっている。

     その一方は、西アジアからヨーロッパにかけて広がった「ネアンデルタール人」であり、1829年に子どもの頭骨が発見されて以後、ヨーロッパ各地や西アジアから多くの骨格化石が発掘されてきた。

     そのネアンデルタール人は、約4万年前に絶滅した。約4万5000年前に起きたヨーロッパへのヒトの分布拡大がネアンデルタール人を絶滅に追い込んだ可能性が高いが、両者の分布が接触したときにいったい何が起きたのか、よく分かっていなかった。

     ネアンデルタール人の骨格化石には、ネアンデルタール人のDNAが残っている。そのDNA配列を決定できれば、ネアンデルタール人とヒトとの違いが明らかになり、ネアンデルタール人がなぜ絶滅したか、ヒトはなぜ急速に地球全体に広がったか、などの疑問に答えることができるかもしれない。

     こう考えて、ネアンデルタール人のDNA配列決定という困難な課題に挑んだのが、マックスプランク進化人類学研究所のSvante Paabo(スヴァンテ・ペーボ)博士だ。

     ネアンデルタール人の骨から得られるDNA分子は、細かく断片化しているので、その配列決定は困難をきわめた。しかしPaabo博士は技術的改良を重ね、2010年についにネアンデルタール人の全ゲノム配列(遺伝情報が書きこまれたDNA分子の全配列)をサイエンス誌の論文で公表した。

     その配列を世界各地のヒトのゲノム配列と比べた結果、ヨーロッパの現代人集団では、ゲノムの1~4%の配列がネアンデルタール人に由来することが分かった。

     一方、アフリカのヒトのゲノム中にはネアンデルタール人に由来する配列は見つからなかった。つまり、ヨーロッパに進出したヒトは、ネアンデルタール人と交雑し、その遺伝子の一部を取り込んでいたのだ。

    ■ デニソワ人とも交雑していた

     この、ネアンデルタール人ゲノムプロジェクトが進行しているさなかのことだ。西シベリアのデニソワ洞窟で2008年に発見された子どもの指骨のサンプルがPaabo博士のもとに届けられた。

     この骨から一部のDNA配列を決定したPaabo博士は驚愕した。その配列は、ネアンデルタール人ともヒトとも異なるものだったのだ。

     「デニソワ人」と名付けられたこの化石人類のゲノム配列もまた2010年に決定され、世界各地のヒトのゲノム配列と比較された。

     その結果、メラネシア(ニューギニアとその東側の島嶼)の先住民集団のゲノム中には、デニソワ人由来の配列が4~6%存在することが明らかになった。ヒトはデニソワ人とも交雑していたのである。

     つまり、ヒトはネアンデルタール人・デニソワ人それぞれの遺伝子をとりこんだ「雑種」ということになる。

     ここまでの研究史は、Paabo博士による著作『ネアンデルタール人は私たちと交配した』(文藝春秋)にいきいきと描かれているので、興味をもたれた方はぜひ一読されたい。この著作が出版されたあとも、研究は着実に進展している。


    ・ネアンデルタール人の骨格標本と復元模型。国立科学博物館の展示。Wikipediaより。
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    Yahoo! JAPANニュース/JBpress 3月31日(木)14時55分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160331-00046457-jbpressz-sctch

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