高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

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    1: 高低差速報
    内閣府が行った「国民生活に関する世論調査」で、現在の生活に満足していると答えた人は74.7%で2年連続で過去最高を更新し、内閣府は景気や雇用状況が緩やかに回復していることなどが背景にあるのではないかと分析しています。

    内閣府は、国民の生活に関する意識などを調べるため、ことし6月から7月にかけて、全国の18歳以上の男女1万人を対象に世論調査を行い、59.7%に当たる5969人から回答を得ました。

    それによりますと、現在の生活に「満足」が12.2%、「まあ満足」が62.5%で、合わせて74.7%の人が満足していると答え、同様の質問を始めた昭和38年以降で、最も高かった去年を0.8ポイント上回り、2年連続で過去最高を更新しました。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180824/k10011592631000.html


    job_roudousya_young



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    1: 高低差速報
    残業手当という悪しき制度

    ――日本企業が取り組んでいる働き方改革を見ると、その多くは残業規制のための制度作りに注力しすぎている気がします。この点はいかがですか?

     日本の働き方において何が一番悪いかといえば、言うまでもなく残業ですよ。残業手当てという制度がある限り、問題は解消されません。

     働き方改革に関しては、あながち政府が言ってることも間違ってるとは思いません。裁量労働制にしたらいい。特にオフィスで働いている人たちは、「時間」ではなく「成果」で働いているのですから。

    ところが、そうした人たちに残業代を払うとなれば、そんなのするに決まっているじゃないですか。

     例えば、「伏見さん、明日から残業手当を払うよ。1時間100万円」。しますか?

    ――します。

     当たり前でしょ。「松本さん、あなたカルビーの会長だけど残業代払うよ。1時間10万円」。やるに決まってますよ。

     もらっている給与に対して、残業手当は高いです。あんな悪しき制度を作っているから社員は使うんです。いま残業を月に数十時間している人がいたとして、明日から残業手当を1時間30円にすれば、きっと誰もやらないですよ。

    ――制度化してしまったがゆえの弊害ということですね。

     ただ一方で、会社にとっては残業手当の金額自体は高くないのです。新しい人を雇うよりも、今いる人にたくさん働いてもらったほうが採算が合うので。まあ、そんなことやってるから、多くの日本企業はうまくいかないんだけどね。
    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1806/05/news064.html



    business_zangyou

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    1: 高低差速報
    ちまたでは、AIに仕事がとられるとか、どんな仕事がAIに代替されるなどといった話も耳にする。

    「AIに仕事を奪われる」と思っていますか
    でもはっきり言って、「AIに仕事がとられる」と思っている時点で、あなたはダサい。それは別に今なんの職業についているかにはかかわらない。その理由を、話しておきたいと思う。

    AIや技術の発達により、今まで人間がやっていた労働を機械やロボットが肩代わりしてくれる時代が必ずやってくる。たとえば、食器洗浄機やロボット掃除機によって、面倒な手仕事は世の中から消えつつある。また、精密機器の製造もすでに人の手を離れた仕事の1つで、部品作りなどはすでに自動化されたものも多い。

    だからこそなのか、人間の労働が機械によって代替される事例が増えるにつれ、「AIに仕事が奪われる」といった悲観論を最近よく聞くようになった。仕事がなくなる、おカネを稼げなくなると、生活に不安を感じている人もいるだろう。

    でもそう考えているあなたに問いたい。そう考えてしまう理由は、今あなたがやっている仕事が、AIにとって代わられるようなレベルのものであると、自分で考えているということではないだろうか。

    引用記事:https://toyokeizai.net/articles/-/219675
    1311694



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    1: 高低差速報
    飲食業ワイ「平日10:00-13:00 14:00-17:00で閉店ガラガラ 土日休みw」

    世論「あっ・・・あっ・・・開けて開けて!!休みどこで食べたらいいのよ!開けなさいよ!!」

    飲食業ワイ「これがお前の望んだ世界やで」

    世論「いやぁ!!!私だけ休めればよかったの!本当は他の仕事なんてどうでもいいの!お願い休まないで!!奴隷のように働いて!」

    飲食業ワイ「正体表したね」にこっ



    business_zangyou

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    1: 高低差速報
    4月27日に放送された『初耳学』(TBS系)に予備校教師の林修が出演。現代は良い人が損をし、嫌な人ほど得をする社会構造にあると説明した。

     まず、林は「嫌な人ほど年収が高くなる理由」を解説。「良い人より、嫌なヤツの年収は100万円高い。短期的に見ると、嫌なヤツのほうがうまくいく研究はたくさん示されている」とし、「懸命に働くより(偉い人に)ゴマをするほうが効果的」と説いた。

     林は「『お世辞を言ってもいつかはバレる』というが、実際にゴマをすることが、どのくらい効果があるのか研究した人がいる。その結果、どんなに見え透いたゴマすりでも、ゴマをすることに効果があった」と下手なゴマすりであっても役に立つと説明。「ゴマはすり続けたほうが、効果は絶大なんです」と続け、スタジオ内を驚かせた。

    引用記事:http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14658278/
    2016021200154_1



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    1: 高低差速報
    マスク氏がメールに記した、生産性を上げるための7つのアドバイスを同氏の言葉で紹介する。\

    大規模な会議は、時間の無駄
    「会議のやり過ぎは大企業をダメにし、ほぼ例外なく、時間とともにひどくなる。参加者全員にとって有意義だと確信が持てない限り、大規模な会議は撤廃しよう。どうしても開く場合は、手短に済ませるように」

    差し迫った問題がない限り、頻繁に会議を開かない
    「喫緊の問題に対処している場合を除き、頻繁に会議を開くのはやめよう。会議の頻度は、緊急の問題が解決し次第、直ちに減らすべきだ」

    会議にいる必要性がなければ、退席しよう
    「自分が会議に付加価値を与えていないと分かったら、すぐに退席しよう。途中退席は失礼ではない。人を会議に付き合わせ、時間を無駄にさせることこそ失礼だ」

    わかりにくい専門用語は避けよう
    「テスラ社内の物、ソフトウエア、プロセスについて、アクロニム(複数の単語の頭文字を取って作る頭字語)やよく分からない単語を使うのはやめよう。わざわざ説明を必要とするようなものは、一般的に円滑なコミュニケーションの妨げになる。テスラでは、用語集を覚えなければ仕事にならないという状況は、望ましくない」

    階級構造によって、効率を落としてはいけない
    「コミュニケーションは、『指揮系統』通りではなく、目標を達成するための最短経路で行うべきだ。指揮系統通りのコミュニケーションを強要しようとする管理職に、ここに居場所はない」

    誰かと話し合いたい場合は、直接そうしよう
    「問題の主な原因として、部署間のコミュニケーションの乏しさがある。これを解決するには、情報が全役職、全部署間で自由に流れるようにすることだ。部署間で何かを成し遂げようとするとき、担当者がマネジャーに話し、マネジャーがディレクターに話し、ディレクターがVPに話し、VPが別の部署のVPに話し、そのVPがディレクターに話し、ディレクターがマネジャーに話し、マネジャーが実際の担当者に話さなければならないとしたら、非常にばかげたことが起こるだろう。担当者同士が直接話し合って、正しいことを実現することが認められなくてはならない」

    くだらないルールに従って、時間を無駄にしてはいけない
    「原則として、常に常識に沿って行動しよう。特定の状況下で『会社の規則』に従うことが『ディルバート(Dilbert)(注:管理的な会社を皮肉った漫画)』の題材になるくらい明らかにばかげているなら、規則自体が変わるべきだ」


    引用記事:https://www.businessinsider.jp/post-165996


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