高低差速報

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    偏差値


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    また新潟県知事の米山隆一の女性問題での知事辞任騒動も、米山の偏差値の高さが招いたものだろう。先に言っておくけど、僕は米山は嫌いだ。彼は東大医学部を卒業して医師資格を持ちながら、司法試験にも合格し弁護士資格も有している。灘高→東大へと進み、偏差値が高いことは間違いない。

    こんなにお勉強では優秀な米山は、政治にも相当あこがれがあったらしく、何度も国政選挙に挑戦したが、落選し続けた。僕が立ち上げた大阪維新の会、維新の党からも立候補した。誰が選んだのか知れないけど、維新の選挙担当者が衆議院議員選挙の候補者として選んだようだ。

    (略)

    最初の選挙応援は、雪が激しく降る激寒の日だった。どんなスケジュールだったのか詳細は忘れたけど、「今から新潟に行くの?」と感じるほど回り道をするスケジュールだったことだけは覚えている。

    その日、新潟の街頭演説場所で初めて米山に会ったんだけど、米山の挨拶の仕方もマナーもなっていないな、と感じたことは覚えている。そして米山本人は演説する前に「ミカン箱の上からバック宙返りをします!」と宣言して、それするんだけど、うまくいかなくて、顔を地面に打ち付けていたな。確か顔から少し血を流していた。そのまま米山の演説。「こいつは、いったい何がしたいんだろ?」「偏差値が高い奴のやることは分からん」と僕の頭の中で「?」が100個くらい浮かんだよ(笑)

    (略)

    福田元財務事務次官も、米山も偏差値は高いんだろう。しかし自分に危機的事態が勃発した時の対処の仕方は、幼稚園児以下だね。僕は福田元次官も米山も、きちんとした初動対応をやっていれば辞任する必要はなかったと思っている。特に、米山はね。

    引用記事:http://president.jp/articles/-/24963



    study_man_normal




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    https://dot.asahi.com/aera/2017032200058.html

    日本の学歴社会の頂点に君臨してきた「東大法学部」。政財官に人脈を伸ばし、国を支えてきたえたエリートたちの母体だ。
    良くも悪くもスタイルを変えてこなかった「象牙の塔」にも、時代の激変の波は押し寄せる。偏差値序列社会は終わるのか。
    かつて「砂漠」と称された東大法学部はいま、脱皮の時を迎えている。AERA 2017年3月27日号では、東大法学部を大特集。
     試験を変えなければ、教育は変わらない──。新センター試験対策に、すでに学校現場が動き始めている。キーワードは
    「アクティブラーニング」「英語」だ。いったい、何が評価される時代になるのか。



    summary

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    現役底辺高校生です

    ほんとにうちのは凄いと思う
    ○○%引きって問題の意味がわからないやつとか、掛け算暗算で出来ない奴が半分以上を占めてる
    怖い



    CmAZi5zUoAEgSrh
     
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    1高低差速報
    1日12時間勉強した模様、なんやこいつ・・・

    芦田愛菜、超名門私立中に合格 昨夏から芸能活動セーブで1日12時間の猛勉強
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170211-00000002-dal-ent






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    日本最難関の東京大学理科三類と京都大学医学部医学科。
    私立灘高校(神戸市)は2016年にそれぞれ20人、25人の合格者を出した。
    両医学系の5人から4人に1人は灘高生、もちろん全国トップの実績だ。
    35年連続東大合格者数トップの私立開成高校(東京・荒川)、筑波大学附属駒場高校(東京・世田谷)を加え、「日本の進学校トップ3」と呼ばれるが、
    受験関係者からは「最強の学校は灘なのではないか」とも指摘される。灘中学・高校の強さの秘密に迫った。

    ■開成・東大理三は「平凡」

    「我々の時は東大理三は1学年に90人でした。やはり一番多いのは灘出身者で、うちはその次かな。
    灘の連中は面白いというか、切れ者が多かった。それに比べると、うちは普通というか、平凡ですよ」。
    遠隔診療システムを提供する医療ベンチャー、メドレー(東京・港)の豊田剛一郎・代表取締役医師はこう話す。
    豊田氏は開成から03年に理三に合格、医学部を卒業後に脳外科医となったが、現在は経営者だ。
    開成出身の東大医学部の学生がとても平凡とは思えないが、実はこのメドレーには「東大医学部出身者が5人ぐらいいます」と豊田氏は話す。
    隣の席の灘高出身者の社員に確認して、「まあ当時も灘から毎年15~20人が理三に合格してたそうですから、灘がずっと多数派ですね」と答えた。
    現在、東大医学部医学科に進む理三の募集人員は97人。
    工学部や理学部などに進む理一の1108人、主に農学部などに進学する理二の532人と比べて、いかに狭き門なのかが分かる。
    各予備校は様々な偏差値データを出しているが、いずれも東大理三がトップ、その次が京大医学部医学科だ。
    「理三、京医が受験界の最高峰」と呼ばれる。
    1学年の定員は220人の灘から、計45人がこの2つの最高峰に合格しているわけだ。
    ライバル校の開成は1学年は定員400人。16年の東大合格者は171人と全国トップだが、理三となると7人にとどまる。
    筑駒は160人で、東大合格者は102人、理三は15人だ。
    一方、灘は東大合格者は94人で3位だが、学年定員に対する合格率では筑駒に次いで2位。理三の合格者では20人でトップを走る。
    13年には実に27人の理三合格者を出しており、最近は毎年20人を超す。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161211-00000005-nikkeisty-bus_all
    NIKKEI STYLE 12/11(日) 7:47配信




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