高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    健康


    1: 高低差速報
    WHOが危険だと警鐘を鳴らす添加物

    セブン-イレブン、ローソン、ファミリーマート、
    サークルK・サンクスなど大手コンビニは
    どこもブラジル産鶏肉を使用しています。

    コンビニのから揚げには、
    ナイアシン(ニコチン酸アミド)、
    リボフラビン(ビタミンB2)、
    乳酸カルシウム
    などの添加物が栄養強化剤として添加されているケースが多くあります。

    乳酸は
    WHO(世界保健機関)が
    乳児用に使用すべきではないと警告されている添加物です。
    乳酸カルシウムなら安全というのはおかしなことです。

    いずれにせよ、から揚げの原材料を明らかにしているコンビニは皆無です。
    子どもたちが大好きな食品だけに、
    ホームページ上で原材料をすべて公開すべきです。

    http://biz-journal.jp/i/2017/07/post_18789_entry_2.html



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    1: 高低差速報
    いまメディアで話題の「マレーシア大富豪」をご存じだろうか? お名前は小西史彦さん。24歳のときに、無一文で日本を飛び出し、一代で、上場企業を含む約50社の一大企業グループを築き上げた人物。マレーシア国王から民間人として最高位の称号「タンスリ」を授けられた、国民的VIPである。このたび、小西さんがこれまでの人生で培ってきた「最強の人生訓」をまとめた書籍『マレーシア大富豪の教え』が刊行された。本連載では、「お金」「仕事」「信頼」「交渉」「人脈」「幸運」など、100%実話に基づく「最強の人生訓」の一部をご紹介する。

    勉強よりも、仕事よりも、まず「身体」を鍛えなさい

     私と妻は、毎朝、自宅近くの遊歩道で約6kmのパワーウォーキングを欠かしません。

     この遊歩道はイギリス植民地時代に住民のレクリエーションのためにつくられたもので、緩勾配の丘陵というロケーションもあって、早朝の清々しい空気のなかを歩くだけでたいへん心地がいい。一周約1kmの遊歩道を、私は三周、妻は二周歩くわけですが、マレー人、華僑、西欧人などさまざまな地元住民が思い思いに体を動かしていて、ちょっとした交流の場にもなっているのです。

    「もう70歳もすぎているのに、なぜ、そこまでするんですか?」と尋ねられることもありますが、答えは簡単です。身体こそがすべての根源だからです。

     知力も気力も、その根源は体力に支えられています。だから、若い人にはいつもこうアドバイスしています。「まず、身体を鍛えておきなさい」と。勉強も大事です。仕事も大事です。だけど、それよりも大事なのは身体です。若いときだけではありませんよ。40歳までは若いころに鍛えた身体で持ちますが、その後はどんどん下り坂。ここで継続して身体を鍛えることで、下降線は緩やかになります。この差は非常に大きいと実感しています。

     70歳を過ぎて、私は「今が旬じゃないかな?」と思うようになりました。今までに築き上げてきた知識と経験とネットワークは私のもので、誰もそれを奪い去ることができないからです。そして、これらはすべて私の頭の中にあります。頭脳はまったく衰えていませんから、これらを総合的に使えば、今まで以上に大きな仕事を効率よくできる。だから、「今が旬」だと思えるのです。

     そのためにも、適度な運動は欠かせません。毎朝1時間ほどパワーウォーキングをしていますが、この有酸素運動によって身体中に酸素を送ることで、新しい脳細胞がつくられることが医学的に証明されているそうです。逆に、これがないと脳細胞はどんどんタヒんでいくといいます。これまで蓄積してきた知識や経験なども十分に活用できなくなるということです。それは、あまりにももったいない。これまで蓄えてきた財産を最大限に活かすためには、身体を鍛え続けることが不可欠だと考えているのです。
    以下ソース
    http://diamond.jp/articles/-/135914




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    1: 高低差速報
    ローソン元社長の玉塚元一氏(53歳)は、慶應義塾大学ラグビー部出身でトライアスロン大会に参加することがある。定期的なジム通いも欠かさない。あるインタビューでは好きな食べ物に関して、肉とともに野菜をあげている。大きなボウルに生野菜を山盛りにしてがんがん食べる、というのだ。

    同じく慶應義塾大出身で、国内初の法律相談ポータルサイト「弁護士ドットコム」代表である元榮太一郎氏(40歳)も、昼は基本サラダのみで、朝も夜の食事も血糖値の急な上昇を抑えるために最初はサラダと決めている、と取材に答えている。もちろん、こちらもジムで体を鍛えている。

    最近、こうした「食事はサラダ派」の若手の経営トップが増えているが、実は野菜中心の食習慣は年収との関連性がデータで証明されている。

    厚生労働省の調査では、年収が高い人ほど野菜摂取量が多いことがわかっている(グラフ参照)。これは男女ともに言えることだが、なぜなのか。
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    全国でマネー・カウンセリングや講演を行う田口智隆氏はこう話す。

    「収入の低い人の食事の目的は、主に『今、お腹を満たす』ことが多いです。だから、昼食はラーメン&ライスや丼もの、パスタ類、パン類など、炭水化物中心になりがち。そのほうが料金も安い。ところが、収入の高い人の食事の目的は、『体にいいものを摂取する』ことです。自分の体は食べ物でできていることをよく承知して、食事は将来への投資という感覚が強いのです」

    よって、エグゼクティブ系は、栄養の偏りがあってメタボの元凶ともなりやすい炭水化物系を避け、野菜やタンパク質(肉・魚・大豆など)を選んで食べるのである。

    「私が、お金の相談を受けている一般の方でも、収入の多さと食べ物の種類との関連は明確に出ています。何を隠そう私自身も、かつて自己破産しかけた頃は深夜のラーメンなど炭水化物系の暴飲暴食でかなり太っていましたが、改心して考えて食事するようになるとスリムになって、資産額はそれとは逆に大きくなっていきました」

    体重と資産は反比例するのだ。もしくは、見た目がシュッとシャープになるほどに資産は膨らんでいくのだ。

    一概には言えないが、肥満は「見た目」上、よいとはいえないと評価されることが多い。その肥満の原因となる炭水化物や甘いもの(お菓子など)は血糖値を急激に上げ、それに対して体内からインスリンが分泌される。そのことで血糖値が一気に下がり、イライラや眠気、集中力低下などの現象が起きやすいといわれている。

    仕事への影響も大きいと、グーグルや「コーポレート・アスリート」プログラムを実施するP&Gなど外資系企業では、血糖値を一定化させる食事内容や食べ方を社員に推奨している。食べ物を意識することで、メタボ腹という致命的な外見上の悪さや仕事のパフォーマンスの低下を防げるのだ。
    http://president.jp/articles/-/22470




    himan

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