高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    勉強



    1: 高低差速報
    また新潟県知事の米山隆一の女性問題での知事辞任騒動も、米山の偏差値の高さが招いたものだろう。先に言っておくけど、僕は米山は嫌いだ。彼は東大医学部を卒業して医師資格を持ちながら、司法試験にも合格し弁護士資格も有している。灘高→東大へと進み、偏差値が高いことは間違いない。

    こんなにお勉強では優秀な米山は、政治にも相当あこがれがあったらしく、何度も国政選挙に挑戦したが、落選し続けた。僕が立ち上げた大阪維新の会、維新の党からも立候補した。誰が選んだのか知れないけど、維新の選挙担当者が衆議院議員選挙の候補者として選んだようだ。

    (略)

    最初の選挙応援は、雪が激しく降る激寒の日だった。どんなスケジュールだったのか詳細は忘れたけど、「今から新潟に行くの?」と感じるほど回り道をするスケジュールだったことだけは覚えている。

    その日、新潟の街頭演説場所で初めて米山に会ったんだけど、米山の挨拶の仕方もマナーもなっていないな、と感じたことは覚えている。そして米山本人は演説する前に「ミカン箱の上からバック宙返りをします!」と宣言して、それするんだけど、うまくいかなくて、顔を地面に打ち付けていたな。確か顔から少し血を流していた。そのまま米山の演説。「こいつは、いったい何がしたいんだろ?」「偏差値が高い奴のやることは分からん」と僕の頭の中で「?」が100個くらい浮かんだよ(笑)

    (略)

    福田元財務事務次官も、米山も偏差値は高いんだろう。しかし自分に危機的事態が勃発した時の対処の仕方は、幼稚園児以下だね。僕は福田元次官も米山も、きちんとした初動対応をやっていれば辞任する必要はなかったと思っている。特に、米山はね。

    引用記事:http://president.jp/articles/-/24963



    study_man_normal


    1: 高低差速報
    勉強にも趣味にも本気やし就職先もホンマエゲツないからな、系でも何でもなくマジで意識高い



    sty1511290001-p1

    関連記事



    1: 高低差速報
    日本の大学生はなぜ勉強しないのか

     NHKニュースで「日本の大学生が予習復習のために費やす勉強時間は一日平均39分」というデータが
    発表されていました。まさに「ぬるま湯大学」です。私が大学(早稲田大学)に通っていた時も似たような
    状況でしたがが、これが日本の国際競争力をなくしている原因の一つであることをより多くの人が強く
    認識すべきだとつくづく思います。

     私は米国の大学(University Washington)でも勉強した経験がありますが、日本の大学とは全く
    異なっていました。まず第一に、予習をしていかなければ全く授業について行けません。授業にも
    よりますが、90分の授業の準備に1~3時間の予習が必要です。


    study_night_boy




    関連記事


    1: 高低差速報
    1日19時間勉強した人の「努力の結果」

    目標に向かって努力することの大切さはほとんどの人がわかっているはず。
    だからこそ、一年の始まりや、何かの節目ごとに目標を掲げたり、夢を語ったりして意気込むわけですが、
    いざ走り始めてみるとそこには様々な誘惑や障害が待ち受けているわけで…。

    『天才とは努力を続けられる人のことであり、それには方法論がある』(扶桑社/刊)の著者で、
    弁護士・タレントとして活躍中の山口真由さんは、東京大学を首席で卒業。在学中に司法試験、
    国家公務員Ⅰ種に合格するという驚異的な頭脳の持ち主です。
    こういったずば抜けて優秀な人に対して、私たちは「天才」「もともとの頭のデキが違う」と思ってしまいがちですが、
    ご本人によればそうではなく、山口さんは最高で1日19時間もの勉強を自分に課した「努力の人」だと言います。
    一体彼女はどのように、目標に向かって努力を続けてきたのでしょうか。

    ■努力はまわりに見せる
    失敗した時のはずかしさが嫌なのか、人に見せないようにこっそり努力する人がいますが、
    山口さんいわく「努力はまわりに見せる」方がいいとのこと。
    日本社会は比較的、結果だけでなく努力そのものも評価してくれるという特徴があります。
    努力しているところを見た人から「がんばってるね」「よくがんばったね」などねぎらいや励ましを受けやすいのです。
    これに対して「陰の努力」は誰からのねぎらいもありません。自分のやっている努力に対して誰からも評価されないため、
    挫折しやすくなってしまうのです。
    http://www.sinkan.jp/news/4272



    fotolia_54460501_xs

    関連記事


    このページのトップヘ