高低差速報

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    勝ち組


    1: 高低差速報
    三菱商事、三井物産、伊藤忠商事、住友商事、丸紅。多少でもビジネスに関係する日本人でこれら総合商社の名前を知らない人はほとんどいないはずだ。では、その仕事の実態はどれくらい知っているだろうか。

    ベテランのビジネスパーソンほど、実は商社の仕事の実態を知らなかったりする。それは商社各社が近年、大きく「稼ぎ方」を変えたからだ。その結果、総合商社の利益は大きく拡大した。なぜ彼らだけが「勝てた」のだろうか。

    三井物産に30年勤務し、『ふしぎな総合商社』を上梓した小林敬幸氏は、その秘密は商社業界が味わった「挫折」にこそあると言う。

    5社が「純利益1000億円クラブ」入り

    総合商社は、知られざる「ポストバブルの勝ち組」だ。五商社(三菱商事、三井物産、伊藤忠商事、住友商事、丸紅)の連結純利益(税後利益)の平均をみると、1995年から2000年は赤字なのに、そこから2008年の約3000億円(1社1期当たり)まで右肩上がりで急成長する。それ以後、概ね数千億円の利益をだしており、これはバブル発生前と比べても10倍以上の規模だ。

    直近10年の1期当たり純利益平均が1000億円をこえる日本企業は、2017年時点で30社ある。この「1000億円クラブ」に、商社業界からは3年連続で5社が入っている。

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    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/52956

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    http://news.livedoor.com/article/detail/12956823/

    ジョンソン・エンド・ジョンソンは4月18日、年収1,500万円以上のビジネスマンと同1,500万円未満のビジネスマン(以下、一般男性)を対象とした生活習慣比較調査の結果を発表した。調査時期は2月~3月、対象は30・40代の男性ビジネスマンで、有効回答は「意識編」が540人、「実態編」が400人。

    ○「身だしなみ」など6つのポイントで大きな差

    仕事に対する姿勢やふだんの習慣などで心がけていることを尋ねたところ、高年収ビジネスマンと一般男性との差が大きかったのが、「身だしなみ」「体臭ケア」「口内ケア」「スキルアップ」「運動習慣」「食へのこだわり」の6ポイントであることがわかった。一方、「仕事を効率良くこなす」「プライベートを大切にする」「人間関係を大切にする」「オンオフをしっかり切り替えること」では大きな差はなかった。

    身だしなみの項目で、「靴・カバンなどの持ち物にはこだわりを持つ」と答えた割合は、年収1,500万円以上では53.7%、一般男性では40.7%。体臭ケアの項目で、「シャワー・入浴は1日2回以上」の割合は、年収1,500万円以上では25.2%だったのに対し、一般男性では12.5%と約半分にとどまった。

    スキルアップの項目で、「時事ニュースは毎日チェックする」割合は、年収1,500万円以上では76.2%、一般男性では62.8%。「外国語を話せるようにする」割合は、年収1,500万円以上では38.8%、一般男性では22.6%だった。

    口内ケアの項目で、「マイ歯科医をもつ」割合は、年収1,500万円以上では50.3%、一般男性では31.6%。「定期的に歯医者に通う」割合は、年収1,500万円以上では45.6%、一般男性では28.8%だった。



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    これが成り立つのはバブル世代の1960年代くらいまでだよな
    中国とか成長著しいしインドは若者だらけで活気に溢れた面白い国
    人口上位2か国を占めるこのどちらかに生まれた方が能力あってハングリーな奴は充実した人生を送れるだろうし

    もちろん北欧や欧米英語圏に生まれればもっとイージーモード
    つまり80年代やら90年代以降に日本に生まれてくるのなんて並かそれ以下くらいの運でしかない
    女はイージーモードとか言ってるけど日本で女に生まれてくるなんて性的搾取の被害者でしかないしかといって男なら有利ってわけでもない
    現代日本に生まれてくるのはおみくじで言うとせいぜい小吉か末吉くらい




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