高低差速報

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    友情


    1: 高低差速報
    友達は「量より質」で関連コストも削減
    SNS時代において、友人の多さはその人の価値や財産のように思われがちだが、弘兼氏は「友達の数で、幸せは決まらない」と断言する。

    「若い頃は、友人の多さが有利に働く場面がたくさんあります。特に仕事はそうですね。しかし、年を重ねるにつれ、自分のポジションというものが明確になります。もしこれ以上、上にいけないと感じたら、無理して今以上に人脈を広げたり、維持したりする必要はありませんね。それよりも、少人数の信頼できる友人がいるほうが大切です」

    引用記事:http://president.jp/articles/-/24305



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    1高低差速報
    「成立する派」と「しない派」に別れる男女の友情。果たして、男女間で友情が成立することはあるのでしょうか。
    成立するとしたらどのような状況なのか、既婚男女の場合はどうなのかなど、男女の友情問題について丸ごと調査しました。
    (1)男女の友情は成立するか

    長い間議論されてきた「男女の友情」問題。そこで最初に、男女の友情は成立するのか、女性・男性それぞれの本音を聞いてみました。
    Q.男女の友情は成立すると思いますか?

    ●女性の意見 ・成立する 66.34% ・成立しない 33.66%

    ●男性の意見 ・成立する 66.34% ・成立しない 33.66%

    <女性で「成立する」派の意見>
    ・「実際に成立しているから。お互いに友人だと思っていれば成立する」(34歳/その他/事務系専門職)
    ・「同性の友だちより異性の友だちのほうが居心地がいいときもある」(28歳/医薬品・化粧品/技術職)
    ・「男性なら全員生理的に受け付けられる訳ではないので。そういった人となら成立するとは思います」(39歳/その他/その他)


    女性の「成立する派」からは、異性として意識しなければ、友だちとして付き合える、という意見が多く寄せられました。
    中には、同性の友だちより付き合いやすいという人も。男性ならではの、さっぱりした付き合いが心地よいのかもしれません。
    <女性で「成立しない」派の意見>
    ・「成立すると信じて何度も裏切られたから」(29歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)
    ・「自分は友だちだと思っていても、相手の気持ちはわからないから」(34歳/商社・卸/事務系専門職)
    ・「男女の仲で友情が成立するなんてありえない。しょせんはオスとメス、生物学的にみてもあり得ない」(38歳/学校・教育関連/事務系専門職)

    一方、女性の「成立しない派」からは、男性の下心を心配する声もちらほら。

    こちらが異性として意識していなくても、相手がどう思っているかわからないと感じるようです。

    ※『マイナビウーマン』にて2016年2月にWebアンケート。有効回答件数201件(22歳~39歳女性)
    <男性で「成立する」派の意見>

    ・「お互いが異性として興味なければ成立」(29歳/情報・IT/営業職)
    ・「成立すると思います!幼なじみに女子がいたりすると思うし」(31歳/その他/その他)
    ・「友だちに性別は関係ないから。理性のある人であれば可能」(32歳/自動車関連/技術職)

    実際に「異性の幼なじみがいる」「長いつきあいの女友だちがいる」という人も。女性と同様に、異性として見ていなければ、性別関係なく友だちになれると考えている人が多くいました。

    http://woman.mynavi.jp/outline/170214-99/
    2017.02.14 16:01 マイナビウーマン




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