高低差速報

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    メキシコのパチューカに所属するFW本田圭佑は、自身のツイッターアカウントで「努力」についての持論を展開した。

    今年5月にツイッターの公式アカウントを開設した本田は、自身の動向やサッカー関連の話題についてつぶやくだけでなく、
    社会問題などについて持論を投稿することも多い。
    プロフィールには「教育者」という言葉も含まれており、若者に伝えたいメッセージも発信されている。

    「努力が人よりも続けられる人は必ず成功する。そして努力の方法が分かってる人は大きく成功できる。
    理由は簡単で、ほとんどの人が努力を続けられへんから。そして努力を続けられへんのは、目的がないか、目的を見失ってるから」と本田はツイートを投稿した。

    今季から加入したパチューカでは低調なパフォーマンスを批判されることもあり、日本代表でもかつてのように立場が安泰ではなくなるなど苦しい時期も過ごしてきた本田だが、
    現地時間25日に行われたカップ戦の試合では2ゴールの活躍で地元メディアやファンから絶賛を浴びた。
    それも目的を失うことなく努力を続けられている成果のひとつということだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171028-00237811-footballc-socc 



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    14日放送のラジオ番組「ヤングタウン土曜日」(MBSラジオ)で、明石家さんまが「努力は必ず報われる」は「逃げ言葉」だと言い放った。

    モーニング娘。'17及びカントリー・ガールズの森戸知沙希の座右の銘が「努力は必ず報われる」だと明らかになった。
    だが、さんまは森戸に「これはやめた方がええぞ」「努力して、挫折する人はいっぱいいるから」と指摘したのだ。

    かつて、さんまは「『努力』という言葉を、日本の辞書からなくせ」と主張したそう。理由として、
    「努力って、当たり前のことやから。当たり前にした方がいい」「行動の一部に入れたほうが(いい)」と明かした。

    続けて、「努力すれば」「私、努力したのに」という人間が多い現状に、さんま「努力を逃げ言葉に使う奴が多すぎて、俺は困ってます、最近」と辛辣な意見を言い放つ。


    そして、森戸に「これ消しなさい」「違う座右の銘にした方がエエわ」と諭し、芸能界の先輩として「努力すれば報われる、かも」にしておいた方が挫折は少ないと助言していた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13750323/



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    「つまり」「だから」「要するに」は、相手の心を無視した口ぐせ

    テレビ出演多数の人気臨床心理士が、幸せを引き寄せる口ぐせの数々を、脳への効果や医学的理論を基に解説します。今回は、相手の心を無視して反感を買う口ぐせについて、です。

    ● 「つまり」「だから」「要するに」をよく使う人は、 「白黒思考」になっている

     つまり、だから、要するに……これらの言葉を、口ぐせのように使っている人を多く見かけます。

     自分が話していることの流れで出てくるならばいいのですが、相手が何かを話している時に「あ、それってつまりこういうことでしょ?」「要するに、こういうことですよね?」などと話を遮ってはいませんか?

     これは相手にとって、とても失礼な行為です。「あなたの話は、まとまっていないよ。こういうふうに簡潔に言い換えられるでしょ?」と暗に指摘しているのと同じことだからです。

     この行為は、相手の心を完全に無視しています。確かに回りくどい話し方だったかもしれないけれど、話の中にその人が大切にしている想いやニュアンスが込められているはず。

     それを無視して話をまるっとまとめてしまうのは、いくら良かれと思ってやっていても、相手の反感を買うことになりかねません。


    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170309-00118863-diamond-bus_all




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