高低差速報

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    1: 高低差速報
    今回はこの嘘を暴くで。
    「アムウェイは中間マージンと広告宣伝費を省き、高い原価率を実現している!他社は暴利を貪っている!」




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    で、村上氏の新作「騎士団長コロし」(新潮社)が思わぬ波紋を呼んでいるのであります。
    論議を呼んでいるのは第2部、謎に包まれた登場人物「免色(めんしき)」のセリフです。
    この免色は物語のキーとなるキャラクターで、白髪の54歳の独身男性であります。

    でこの男、ある人物の過去を語る中で〈南京虐サツ〉に触れ、主人公の肖像画家に対し、日本軍が降伏した兵隊や市民の大方をサツ害したなどと説明します。
    その上で、免色は、

    「おびただしい数の市民が戦闘の巻き添えになってサツされたことは、打ち消しがたい事実です。
    中国人○者の数を四十万人というものもいれば、十万人というものもいます」

    と語るのです。
    よ、四十万人、ですと?
    犠牲者数を過大に膨らませている中国の南京大虐サツ紀念館でさえ「30万人」なのにそれを上回る「四十万人」なのであります。

    ネット上でも賛否両論起こりながら、さっそく中国・人民日報サイトも好意的に報道しておるようでありますね。

    これですねえ、「小説の中のキャラクターのセリフにすぎない」、そもそもファンタジー作品なのであり、
    「言論の自由」「表現の自由」で守られるべき創作作品の中のひとつの描写にすぎない、との「正論」があるわけです、
    「神聖なる芸術の領域に汚らわしい大人のイデオロギーを持ち込んで批判するな」との「正論」であります。

    それはそのとおりなのですけど、村上春樹さんのテクニカルなところは、
    実は小説の中の人物に「汚らわしい大人のイデオロギーや事実」で固めながら一部だけ神聖なる芸術の領域であるファンタジー的要素を組み込んでいるところなのであります。



    これはずるい、もとい高等なテクニックです。
    素晴らしいです。
    ノーベル賞獲得を目指して、村上春樹さんの大江健三郎化が止まりません。
    巨大なる市場でもある中国人民への迎合を、もはや隠さなくなった村上氏なのであります。

    http://blogos.com/article/213136/




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    「正当性の無い商品テスト結果」「容認できる範囲を逸脱した暴挙」――。
    国民生活センターが2016年12月に公表した「水素水」に関する調査報告書に対し、複数の水素水メーそれカーが「納得できない」と怒りの声を上げた。

    国民生活センターの調査対象となった水素水生成器メーカーの取締役は17年2月1日、
    J-CASTニュースの取材に「あんな横暴なやり方で、ウソの情報を流されて......。私達はこれで生活しているので、本当に困っているんです」と話す。

    「配慮に欠け容認できる範囲を逸脱した暴挙」

    国民生活センターは2016年12月15日、水素水製品に溶け込んでいる水素量を調べるテストや事業者アンケートの結果などをまとめた調査報告書を公表した。調査は全19業者を対象に、16年9月から11月にかけて行われた。


    続きはソースで
    http://www.j-cast.com/2017/02/02289564.html?p=all





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    2ちゃんねるのコメント


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    茂木健一郎[脳科学者]

    * * *

    先日、読売新聞の企画で石川善樹さんと対談して、とてもおもしろかったのだが(特に、public healthというアプローチの根源的脆弱性)、
    その時、「ぼくは『脳トレ』という言葉が嫌いだから」と言ったら、石川さんが、「え、そうなんですか」と言った。

    「嫌いに決まっているだろ?」と言ったら、石川さんが「そうですよね」と納得した顔になった。それはそうである。
    『脳トレ』なんて言葉を、自ら進んで使うはずがない。世間にそういう需要があるから、また、メディアが便利に使うから、仕方ないからおつきあいで使っているのだ。

    というわけで、「読売プレミアム」の連載で、ヨミウリ・ウィークリー時代からお世話になっている大切な二居隆司さんが、
    タイトルを『脳トレ』としてきたときには、正直「まいったなあ」と思ったが、この際だから、「うっちゃり」みたいなことをやろうと思って、書いている。

    世間の『脳トレ』についての浅薄な期待を逆手にとって、たまには『脳トレ』をしないことが『脳トレ』だと書いたり(だってDMNが働くから)、
    ワグナーの「ニーベルングの指環」のように、『脳トレ』なんという浅薄な領域を越えたものが芸術である、みたいな技を仕掛けて実は連載書くのが楽しい(笑)。

    自分が何かをやっているときに、『脳トレ』なんて意識でやっていることは1秒もないに決まっている。
    世間がなぜそんなものを求めるのか、ぼくは理解したことがないけれども、人間社会というものは常にそういうものなのだろう。

    たとえば、小林秀雄が晩年にいろいろと模索して、考えていることを『脳トレ』という言葉で語ることがナンセンスなのと同じように、
    それぞれ一回だけの人生で、考え、感じることを『脳トレ』なんていうパッケージでくくることの愚かさは、時々誰かが言った方がいいのだと思う。

    世間がある思い込みで動いていて、メディアが軽薄にそれに乗っているときに、それにお付き合いしつつ、
    土俵際でうっちゃることでしか伝わらないことがあると思っているから、私は現場で何かに抵抗しているのだと思う。『脳トレ』なんて、一秒もやらないけどね。

    メディアゴン / 2016年9月19日 7時50分
    http://news.infoseek.co.jp/article/mediagong_19221/





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    参照記事 : http://2ch.sc/



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