高低差速報

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    1: 高低差速報
    天皇陛下の退位を実現する特例法の成立を受け、京都市の門川大作市長は12日の定例記者会見で、
    皇族の一部に京都に居住してもらう「双京構想」を踏まえ、「京都における上皇の滞在や宮中行事の実施に関し、
    具体的にどういう可能性があるのか、知事や各界の有識者らと近々に再び協議を行い、早急に国に要望したい」との考えを示した。

    特例法は9日に成立した。天皇陛下の退位に関して、
    門川市長は「国民の総意に基づくもので、国会で特例法が成立するまでは慎重に発言すべきと考えていた」と説明した。

    その上で、「上皇となる天皇陛下にできるだけ長く京都に滞在していただくことは、以前から念願している。
    具体的にどういう可能性があるのかを専門家の意見も聞きながら、客観的に調査し、できるだけ早く国に要望したい」と述べた。

    双京構想は、京都の行政や経済、大学、伝統文化など各界の代表でつくる有識者懇話会が2013年5月にまとめた。
    皇族の一部を京都に迎えることを盛り込み、宮中行事の一部を京都御所や京都迎賓館で行うように提言している。

    http://kyoto-np.co.jp/top/article/20170612000067

    201410201709086f9

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    1高低差速報
    5日放送の「橋下×羽鳥の番組」(テレビ朝日系)で、元大阪府知事の橋下徹氏が、京都府民の県民性に切り込む場面があった。

    番組では「現役知事参戦 都道府県ランキングSP」と題し、都道府県別の様々なランキングを紹介した。中でも、出身地をどれほど自慢できるかを調査した「郷土愛・自慢度ランキング」では、京都府が1位だった。

    これに京都府知事・山田啓二氏は「京都の人はこういう形で自慢しないんだけど」と漏らす。橋下氏がすかさず「表で言わなくても腹の中では思ってるでしょ?」とツッコミを入れると、山田氏は「まあ、そういうことですわ」と微笑んでいた。

    また橋下氏が「京都の人は『俺たちが日本の中心』(だと思ってる)」と指摘すると、山田氏は「中心なんですよ」と断言。さらに橋下氏が、京都の人は東京へ行くことは「上京」と言わないと指摘すると、山田氏は京都に入ることは「入洛」、東京へ行くことは「東上」と言っているといい「上京は京都に行くことですから」と再び断言して、笑いを誘った。

    その後も、橋下氏が「京都の人って大阪のこと基本的に嫌いでしょ?」と尋ねると、京都府出身の麒麟・川島明は「ハイ!」と即答し「一緒にしてほしくない」と明かす。

    ここで、橋下氏が「(大阪を)バカにしてるところありますよね?」と切り込むと、川島は渋い表情を浮かべながら「んー、関西人って言われるのイヤなんですよね」「大阪と一緒にしてほしくない」とぶっちゃけた。

    東京都出身の高橋真麻や、茨城県出身の鈴木奈々が驚きの声をあげる中、番組MCの羽鳥慎一は、京都の人たちからそういう風に言われることをどう思うのかと橋下氏に尋ねる。橋下氏は「しょうがないかなって」「世界に対する知名度から、文化的なものから何から何まで『京都にはかなわないな』っていうのは大阪はどっかで思ってる」と打ち明けていた。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13167008/




    asdr
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