高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    地方




    1: 高低差速報
    夜中
    よく分からん鳥「ほーほーほーほーほー」
    虫「じーじーじーじーじー」
    徘徊してる痴呆「あーあー」
    熊「ガサガサ」
    暴走族「ンバァアアアアwwwwwンババアアアンバァんばあああああああ(VTEC)」
    消防団「ひのよーじん♪」
    走り屋「キキードギャアアアアアwwwwwwギャアアアwwwぷしゅるるー」

    クッソうるさいんだよなぁ…(困惑)




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    1: 高低差速報
    国家公務員に30日、夏のボーナスが支給された。
    管理職を除く一般職の平均支給額は5年連続でアップし、約64万2100円だった。

    内閣人事局によると、管理職を除く一般職の国家公務員に支給された夏のボーナスの平均支給額は、去年より1.9%、約1万2000円増えて、約64万2100円だった。

    また、安倍首相や閣僚などの特別職の公務員にも支給されたが、行財政改革を推進するため、
    首相は3割、閣僚は2割を自主的に返納していて、安倍首相には約371万円、閣僚には約309万円が支給された。

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20170630-00000039-nnn-pol




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    1: 高低差速報
    超満員のバス、消えゆく情緒…急増する訪日客に京都苦悩

     急増する外国人観光客が日本屈指の観光都市・京都に押し寄せ、住民の日常生活に思わぬ影響が出始めている。
    バスは満員、違法民泊も増え、「もはや限界」「観光公害」という声が出るほどだ。その陰で人口が減り、行く末を憂える
    地区もある。国が進める「観光立国」にタヒ角はないか。

     石畳に白川のせせらぎが響く祇園新橋地区。京町家が並ぶこの観光スポットで今春、地元住民らが大きな決断をした。
    27年前から続けられてきた夜桜のライトアップを中止したのだ。

     「外国人観光客が増え、花見客が多過ぎる状況で、人集めを続けることに不安を感じた。事故の心配もあり、地元では
    受け切れないと考えた」。ライトアップ実行委員会代表で、祇園縄手繁栄会会長の秋山敏郎さん(70)は言う。

     最近は、婚礼向け前撮り写真にも頭を痛めている。京情緒豊かな風景を「売り」にしたビジネスが広がり、業者が海外からも
    続々とカップルを連れてくるからだ。着飾った男女が列をなす日も。玄関先での撮影を注意してトラブルになったこともあるという。

     地元で美化運動を続ける建築士、冨田貫之さん(48)は「努力して守ってきた景観を、リスペクトもないまま消費され、
    負担だけ押しつけられている感じがする」と漏らす。秋山さんは「観光が育ち過ぎ、昔の風情もなくなってきた。
    ライトアップ中止の決断には『このままでいいんですか』と市に問いかける意味もあった」と話す。

    ■観光客急増「人の数、キャパ超えている」

     政府は2003年、年間500万人余だった訪日外国人を倍増させる「ビジット・ジャパン・キャンペーン」を開始。
    人口減で経済が縮む地方にも世界の旅行需要を取り込む「観光先進国」を目指し、16年には2千万人を突破した。
    勢いは加速し、今年4月には1カ月で257万人と過去最高を記録。その余波が今、各地の観光地に表れ始めている。
    http://www.asahi.com/articles/ASK5K4GM6K5KPTIL00W.html

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