高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    外国人


    1: 高低差速報

    ■言葉の後ろにある文化の違い

    実際に講習会中に質問が相次いだのは、「礼金」について。保証金が必要なのに、さらに支払わなければいけないことに納得がいかないようです。

    元々、「礼金」は賃貸借契約締結への謝礼という側面があります。「部屋を貸してくれてありがとう」という気持ちを込めて、大家さんにあげるお金だと説明がありました。

    「お礼に『何をもらうか』、『いくらもらうか』、もらう方が決めるのはおかしいと思いませんか?」と学生に聞かれ『確かに』と思う一方で、
    賃料のおよそ2ヶ月分を礼金として支払うことは不動産取引においては「慣習」になってしまっていることを学生たちが理解できるまで説明することが、この講習会の意義なのだと改めて感じました」という運営スタッフ。

    敷金?礼金?保証金?!日本でアパートを借りるのは大変!日本語学校で不動産賃貸講習会を開催。
    引用記事;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000064.000025673.html

    tatemono_fudousanya

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    1高低差速報
    外国人に生活保護「人道上必要」厚労省

     厚生労働省は昨年12月に省に寄せられた国民からの声とその対応について26日までに公表した。このうち、「なぜ外国人に生活保護を適用するのか。生活に困窮する外国人は母国で保護すべきではないのか」との問いには「人道上の観点から行っている」と理解を求めた。

     厚労省は「生活保護法自体は日本国民のみを対象としている」としたうえで「日本人と同様に日本国内で活動できる方として永住者、定住者等の在留資格を有し、適法に日本に滞在する外国人の方については、行政措置として生活保護法に準じて必要と認める保護を行っている」と説明。

     法的根拠によるものではなく「人道上の観点から行っているものであり、生活に困窮する外国人の方が、現に一定程度存在している現状を踏まえれば、外国人に対する生活保護を行う必要はあると考える」と答えた。

    全文はソースで
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170127-00000019-economic-bus_all






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    1高低差速報
    日本国民の間でも、味覚機能の衰えが比較的に少ない大学生以下の年齢層では、純和食より圧倒的に洋食の方が人気あるんやん
    和食好きな奴って、味覚機能や内臓機能が衰えた中年に多いし、和食は単純に洋食より劣っているだけだろ




    s_1002
     
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    1高低差速報
    日本の将来像に関わる問題だ

     現在わが国では、生活保護受給世帯が過去最多を更新し続けている。その中で外国人受給は4万世帯を超え、
    年間1200億円にも達している。これ自体10年前と比べ2倍近くにも激増している。厚労省の4年前の調査では、
    生活保護の全体数は月平均155万1707世帯。うち外国人は4万5634世帯。国籍別統計値はさらに前年数字だが、
    韓国・朝鮮人が約2万8700世帯、フィリピン約4900世帯、中国約4400世帯と続く。
    うち特別永住者の韓国・朝鮮人が62%超を占める。

     6年ほど前に、大阪市で来日直後の中国人46人が一斉に生活保護を申請し受給するという異常事態まで起きた。
    厳密にいうと生活保護法の対象者は国民に限定されており、判例に添っても外国人はその対象とはならない。
    しかし、旧厚生省が永住外国人にも対象を広げるように行政指導をしてきた経緯があり、単純しゃくし定規に
    法律通りには行かない側面がある。

     安倍内閣は本格的な少子高齢化時代への対応として、新たな労働力を「女性・高齢者・外国人」に期待している。
    女性活躍に対しては、相変わらず保育園整備などの基本施策が都市部を中心に遅れているし、高齢者雇用も
    年金財政逼迫(ひっぱく)のツケや雇用のミスマッチでお年寄りが生き生きと経験を生かして働ける環境は整っていない。

     最後は、外国人だがこれとていわゆる出稼ぎではなく、家族ぐるみの移住問題を含めた取り組みが求められる。
    そうなるとEU諸国各地で摩擦を起こしているシリア難民受け入れ問題などの難問を抱える覚悟が必要だ。
    「必要なときには来てほしいが、用済みになったらさっさと帰国して」では済まないことは、大量の半島出身者を
    戦前に日本国内で働かせ、その結果として大量の永住外国人を生み出した結果をみれば明らかだ。

     途上国を中心に人口は爆発的に増加の一途を遂げており「日本に行って一旗揚げたい」と望む外国人は多い。
    その中で、日本人は「外国人の力を借りてでも国内の消費力を上げるか、少子化の日本人だけで緩やかな発展に
    甘んじるか?」という国民的な真剣な議論が必要になっている。

    https://www.nnn.co.jp/dainichi/rensai/lookingforward/161124/20161124033.html




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