高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    大麻


    1: 高低差速報
    @takapon_jp
    合法化すべきよね

    @takapon_jp
    日本で合法化されるのは相当先だろうなあ

    @takapon_jp
    規制緩和すりゃいいのに

    @takapon_jp
    日本も追随したほうがいいよ。

    @takapon_jp
    戦前は合法だったのに。。

    @takapon_jp
    日本って一度違法になっちゃうと悪いものになっちゃうからね

    @takapon_jp
    日本でも合法化しないかなあ。。

    @takapon_jp
    もうね、こういうのは合法化してコントロールする方がいいんだよ。


    maxresdefault


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    1高低差速報
    いつもながらですが、「田中聖容疑者」というように、「容疑者」呼称をマスコミが無反省、定型的に使うのはやめてほしいと思います。
    「田中聖氏」でよいと思います。これも繰り返しになりますが、英語のニュースでは、逮捕されても、Mr. Tanakaと書くのは普通のことです。

    判決で有罪が確定するまでは、「推定無罪」なのですから、逮捕された段階で「容疑者」という呼称をつけることが、人権上きわめて懸念されることは言うまでもないでしょう。
    もちろん、「容疑者」という一般名詞自体を用いることは問題ありません。たとえば、「警察は容疑者の身柄を確保した」というように。
    私がここで反対を表明しているのは、「田中聖容疑者」というように、あたかもその人に対する社会的評価、肩書のようなかたちで固有名に続けて「容疑者」名をつけるという習慣に対してです。

    さらに言えば、マスコミが横並びで同じ表現を用いることに、強い違和感を持ちます。なぜ、各社、各メディアそれぞれが独自の判断をしないのでしょう。
    このような談合体質が、日本のメディアの最大の欠点であることは、すでに繰り返し指摘されてきているところです。

    私個人の考え方では、大麻を含む意識の変性状態をもたらす物質の摂取は脳の神経系に非可逆的変化をもたらす可能性があるので「不使用」を勧告しますが、
    大麻の使用の非犯罪化や合法化の流れもある中で、日本のメディアが相変わらず「重大犯罪」のように報じ続けることにセンスのずれを感じます。

    大麻を含む意識の変性状態をもたらす薬物の使用者、依存者に対する適切なアプローチは、犯罪化ではなく、公衆衛生的なアプローチ、さらには医療的扶助でしょう。
    日本のメディアがそのような重要な論点について主導的役割を果たさず、相変わらずの定型的報道を繰り返していることは、非常に残念です。

    最後に、田中聖さんが、今回のことにかかわりなく、前向きですばらしい人生を送られることを心から願っています。

    http://lineblog.me/mogikenichiro/archives/8338272.html




    Kenichiro_Mogi_20071117

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    1高低差速報
    俳優の窪塚洋介が11日、自身のTwitter上で流行語大賞トップテン入りを果たした
    「保育園落ちた日本死ね」に言及。「遅いだろ!?だってとっくに死んでんじゃん!笑」と
    笑い飛ばした。

    「日本死ね」の流行語大賞トップテン入りについては、これまでに俳優のつるの剛士が
    Twitter上で「なんだか日本人としても親としても僕はとても悲しい気持ちになりました」と
    つぶやくなど議論に発展。その後、同賞の審査員を務めた歌人・俵万智氏が同じくTwitterで
    「『死ね』が、いい言葉だなんて私も思わない。でも、その毒が、ハチの一刺しのように
    効いて、待機児童問題の深刻さを投げかけた。世の中を動かした。そこには言葉の力が
    ありました」と選考を肯定する意見を投稿するまでに至っている。

    窪塚はこのニュースに触れると、「遅いだろ!?だってとっくに死んでんじゃん!笑」と
    指摘。「生きてるのは国民だけだよ。立ち上がれるのは生きてるやつだけ」とし、
    「日本政府なんてとっくに死んでただろぅ?」と改めて自身の言葉の真意を説明した。
    さらに「今なんか一目瞭然でこの国の為の政府じゃないじゃん!」と、強い言葉で
    批判している。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12410297/

    「日本死ね」が流行語らしいけど、遅いだろ!?だってとっくに死んでんじゃん!笑

    生きてるのは国民だけだよ。
    立ち上がれるのは生きてるやつだけ。

    日本政府なんてとっくに死んでただろぅ?

    今なんか一目瞭然でこの国の為の政府じゃないじゃん!て説明してる切なさよww
    1:07 - 2016年12月11日

    https://twitter.com/AMATORECORDZ/status/807874384593465345





    15627_original


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    2ちゃんねるのコメント


    1高低差速報
    日本のドラッ○に対する断罪のやり方は、異常。ぼく自身はドラッ○はポリシーとして一切やらないけど、
    町山さんと同じ理由で、ここまでのヒステリックな断罪は、社会として駄目。
    メディアも駄目。刑法でなく、公衆衛生的アプローチをすべきです。
    https://twitter.com/kenichiromogi/status/791441975379566592

    しかし、ドラッ○に関する日本の報道の仕方って、全体主義的だなあ。ダメ、絶対だけど、それと、決めつけ報道は別。
    ドラッ○はどちらかと言えばpublic healthの問題で、crimeの問題では本来ない。
    https://twitter.com/kenichiromogi/status/611690431928102912

    芸能人が薬物で逮捕された時の日本のマスコミの報道はカマトトぶっていて気持ちが悪い。覚○剤やヒロポンの歴史はもちろん、
    大麻についての海外の論争など一切触れずに、学級委員的な報道に終始していて、やはり悪い意味で東アジアだなと思う。
    https://twitter.com/kenichiromogi/status/468149839855751168

    幻覚をもたらすLSDは、登場時には「画期的なドラッ○」としてむしろ好意的に報じられさえした。
    ところが、使用者が幻覚の中で持つ変性体験が次第に世間から排除されていく。
    https://twitter.com/kenichiromogi/status/378662057320534016

    いずれにせよ、薬物使用の常習者については、非犯罪化して、むしろ治療的アプローチをとる方が、
    科学的にも正しいし、将来の方向性ではないかと私は考える。
    https://twitter.com/kenichiromogi/status/378661650905063424





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    1高低差速報
    ホリエモンこと実業家の堀江貴文氏(43)が、日本と米国とでの大麻を取り巻く状況の違いを指摘した。

     堀江氏は28日放送のTOKYO MX「5時に夢中!」に出演。
    元女優の高樹沙耶容疑者が大麻取締法違反の容疑で逮捕された話題に関連し、「アメリカでは(大麻は)解禁、要は『大麻使っていいよ』ってなっていて」と、米国の一部の州では医療用に加えて嗜好(しこう)用としても大麻の使用が許可され始めている現状について語り、
    さらに「大麻ベンチャーがいっぱい出てきている。日本は置いて行かれているんですよ。アメリカはビジネスにしようとしているのに、日本は捕まえる方向に行ってるから、これ多分、法律がおかしいんだと思う」と私見を述べた。

     堀江氏の意見に対し、コメンテーターの中尾ミエは「医療用となると、本当に必要な人もいますよね」と同調したが、ミッツ・マングローブは「法律を変えるまではやっちゃだめでしょ」と反論。
    堀江氏は「道義的にうんぬんというよりは、法律を変えて行けばいいんじゃないですか、っていう話です」と説明した。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161028-01730613-nksports-ent





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    1高低差速報
    サンケイスポーツ 10月26日 17時59分配信

     ホリエモンこと実業家の堀江貴文氏(43)が25日、自身のツイッターを更新。
    元女優、高樹沙耶容疑者(53)が同日、厚労省関東信越厚生局麻薬取締部に
    大麻取締法違反の現行犯で逮捕されたことについて、高樹容疑者の擁護とも
    受け取れる意見をツイート。堀江氏の発言に、ユーザーたちから賛否の声が寄せられている。

     堀江氏は自身のツイッターで高樹容疑者逮捕のニュースを取り上げ、
    「日本って法律に書いてある事破ると倫理的に悪いことしてるみたいに思われるよね。
    戦前は合法だったのに…」と持論を展開した。

     これを受け、ユーザーたちからは賛否の声が寄せられたが、「倫理的に悪いから戦後に
    違法になったのでは?」「法を破る行為自体が倫理に反しています」
    「倫理観も時代によって異なるので、戦前は合法というのも説得力に欠ける気がします」
    などと、堀江氏の持論に否定的な意見がやや目立つ結果に。「せめて末期がんに対する
    医療大麻は合法化してほしいですね」という高樹容疑者と同様の訴えもあったが、
    中には「自己弁護に聞こえます」という厳しい意見も見られた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161026-00000555-sanspo-ent





    20160629-00002430-besttimes-000-view
     
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    livedoorNEWS

    今年は年明けからいろんな有名人たちが世間をにぎわせているが、中でも元プロ野球選手の清原和博容疑者が覚醒剤取締法違反で逮捕されたことは衝撃が大きく、いまだに連日、メディアを賑わせている。

    『週刊プレイボーイ』本誌で対談コラム「帰ってきた!なんかヘンだよね」を連載中の“ホリエモン”こと堀江貴文氏と元「2ちゃんねる」管理人ひろゆき氏は、この清原容疑者の逮捕をきっかけにニュースそのものの是非よりも、もっと根本的な点を議論している。

    それは麻薬規制のあり方。覚醒剤は大麻などに比べて常習性が強いため、再犯率が高い。そのため、いかに再犯を防いでいくのかも麻薬規制に欠かせない視点なのだ。

    まず、ふたりが言及したのは大麻解禁について。日本では違法になっている大麻だが、海外では合法な地域もある。そのため、「こうした海外の動きを見ていると、大麻とかのソフトドラッグは許可してもいいんじゃないかって思ったりする」と堀江氏。

    大麻を解禁することで、より常習性が強い覚醒剤などの利用を防ぐ狙いもあるというが、ひろゆき氏は「日本人は本質をとらえようとしないので、変わらない気がします」とそれに悲観的だ。その「本質」とは?




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    参照記事 : http://news.livedoor.com/article/detail/11213741/



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