高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    大麻


    1高低差速報
    俳優の窪塚洋介が11日、自身のTwitter上で流行語大賞トップテン入りを果たした
    「保育園落ちた日本死ね」に言及。「遅いだろ!?だってとっくに死んでんじゃん!笑」と
    笑い飛ばした。

    「日本死ね」の流行語大賞トップテン入りについては、これまでに俳優のつるの剛士が
    Twitter上で「なんだか日本人としても親としても僕はとても悲しい気持ちになりました」と
    つぶやくなど議論に発展。その後、同賞の審査員を務めた歌人・俵万智氏が同じくTwitterで
    「『死ね』が、いい言葉だなんて私も思わない。でも、その毒が、ハチの一刺しのように
    効いて、待機児童問題の深刻さを投げかけた。世の中を動かした。そこには言葉の力が
    ありました」と選考を肯定する意見を投稿するまでに至っている。

    窪塚はこのニュースに触れると、「遅いだろ!?だってとっくに死んでんじゃん!笑」と
    指摘。「生きてるのは国民だけだよ。立ち上がれるのは生きてるやつだけ」とし、
    「日本政府なんてとっくに死んでただろぅ?」と改めて自身の言葉の真意を説明した。
    さらに「今なんか一目瞭然でこの国の為の政府じゃないじゃん!」と、強い言葉で
    批判している。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12410297/

    「日本死ね」が流行語らしいけど、遅いだろ!?だってとっくに死んでんじゃん!笑

    生きてるのは国民だけだよ。
    立ち上がれるのは生きてるやつだけ。

    日本政府なんてとっくに死んでただろぅ?

    今なんか一目瞭然でこの国の為の政府じゃないじゃん!て説明してる切なさよww
    1:07 - 2016年12月11日

    https://twitter.com/AMATORECORDZ/status/807874384593465345





    15627_original


    関連記事

    2ちゃんねるのコメント


    1高低差速報
    日本のドラッ○に対する断罪のやり方は、異常。ぼく自身はドラッ○はポリシーとして一切やらないけど、
    町山さんと同じ理由で、ここまでのヒステリックな断罪は、社会として駄目。
    メディアも駄目。刑法でなく、公衆衛生的アプローチをすべきです。
    https://twitter.com/kenichiromogi/status/791441975379566592

    しかし、ドラッ○に関する日本の報道の仕方って、全体主義的だなあ。ダメ、絶対だけど、それと、決めつけ報道は別。
    ドラッ○はどちらかと言えばpublic healthの問題で、crimeの問題では本来ない。
    https://twitter.com/kenichiromogi/status/611690431928102912

    芸能人が薬物で逮捕された時の日本のマスコミの報道はカマトトぶっていて気持ちが悪い。覚○剤やヒロポンの歴史はもちろん、
    大麻についての海外の論争など一切触れずに、学級委員的な報道に終始していて、やはり悪い意味で東アジアだなと思う。
    https://twitter.com/kenichiromogi/status/468149839855751168

    幻覚をもたらすLSDは、登場時には「画期的なドラッ○」としてむしろ好意的に報じられさえした。
    ところが、使用者が幻覚の中で持つ変性体験が次第に世間から排除されていく。
    https://twitter.com/kenichiromogi/status/378662057320534016

    いずれにせよ、薬物使用の常習者については、非犯罪化して、むしろ治療的アプローチをとる方が、
    科学的にも正しいし、将来の方向性ではないかと私は考える。
    https://twitter.com/kenichiromogi/status/378661650905063424





    関連記事

    このページのトップヘ