高低差速報

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    天才




    1: 高低差速報
    灘中2年だった09年、わずか3時間で『健康計算機』というiPhoneの無料アプリを開発。
    同年10月に公開されるや、11月には総合部門でダウンロード数世界3位を記録した。
    このTehu君にどんな子供だったのかを尋ねてみた。iPhoneから返ってきたのは、

    「2歳からPC、 5歳で微積、7歳で英検3級満点合格、11歳で全国模試トップ3回くらいしかないです。」とのメールだった。

    ちなみに「2歳からPC」は、親に教わらずにタイピングしていたとか。
    凡人から見れば比類なき偉業の数々、それでいて「くらいしかないです。というのだから恐れ入る。

    Tehu君は、灘から米スタンフォード大に進み、いずれは起業したいという目標に向かっている。

    ※週刊ポスト2012年2月10日号
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    1高低差速報
    takizawakarenofficial
    みなさん、こんばんは

    少しほっこりまったりな気持ちになった本当のことをお話しましょう☘️
    とある先日、言っときますけど嫌いな人は見たことがないあの、「全力!脱力タイムズ」の声付けに行った日のことです
    誕生日翌日にして、少し24歳の一年間を思い出しつつも、25歳へのバトンタッチにやや戸惑いを隠しながら、もはや目もはっきりしないままノソノソと行き着いた先に、
    私の開きもしない目に入って来たのがこのチラシでした
    「お誕生日おめでとう」までは100歩譲って分かりますが....まさか、
    「25歳最初のナレーション録り」のたった一文ではありますが私の全ての25歳だというあそこへの指令を搔き乱しました
    この一文で、私はなにか一線を良い意味で越えたような気までして、声を今から出すというのに涙が先に出そうになってしまった危ない一瞬でした☘️
    人の気持ちをあそこまでざわつかせる一文があったなんて、まさかあの一文で私の気持ちがざわつくなんて、どちらをとっても25歳への道を無理やりにでも引き伸ばしたような幸せいっぱいの気持ちになった瞬間を今でも忘れません☺️
    脱力タイムズの声付け役を始めてから、
    まだなんの日数もたっていないフワフワの今、誕生日を覚えて頂けてることも嬉しいですが、わざわざ紙にまであんた大々的に書かれていることが、嬉しくてたまらなかった私がいました☘️
    ふと振り向くと、たくさんの味方がいてたくさんの優しい人間がいることを、わざわざ自分の誕生日が来ないと気付けない自分を奮い立たせながらも、
    毎日こんな、湖のようななんの引っ掛かりもない、落ちつき倒し、音一つも感じさせない人間でいれる方に憧れを持てたとある25歳の眩しき朝のことでした🏝 
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