高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    女優


    1: 高低差速報
    フランスの女優ブリジット・バルドーさん(83)は17日、写真誌パリ・マッチ(電子版)のインタビューで、
    セクハラを告発する米ハリウッドの女優たちを「偽善的で、お笑いぐさだ」とこき下ろした。

     バルドーさんは、女優は一般の女性の場合と異なるとしたうえで、「プロデューサーをその気にさせて、
    役をとる女優はたくさんいる。話題になるために、後になってセクハラされたと言いだす」と批判した。

     自身については「セクハラに遭ったことなどない」と明言。「男性にかわいいお尻だと言われるのは、
    気分がよかった。こういう褒め言葉をかけてもらうのは快感」とも述べた。

     フランスでは女優カトリーヌ・ドヌーブさん(74)が10日付けの仏紙ルモンドへの寄稿でセクハラ告発運動を
    「魔女狩り」と非難し、批判を受けて謝罪を迫られたばかり。

     バルドーさんは代表作「素直な悪女」(1956年)などで小悪魔的な女性を演じ、
    「フランスのマリリン・モンロー」と呼ばれた。現在は動物愛護活動家として知られる。

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    引用記事:http://www.sankei.com/world/news/180118/wor1801180012-n1.html



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    1: 高低差速報
    「女性がフェミニズムという言葉を使うのに怯えていたら、一体どうやって男性も使い始めるようになるのでしょうか?」

    そうEvening Standardに語ったのは、イギリスの女優エマ・ワトソン。

    女優活動だけではなくフェミニズム活動にも積極的な彼女は、2014年7月に国連のUN Women親善大使に任命され、
    若い女性のエンパワーメントやジェンダー平等を推進してきている。

    https://www.buzzfeed.com/jp/eimiyamamitsu/emma-watson-heforshe-speech



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    1: 高低差速報
    “突然婚”武井咲、関係各所におわび行脚…違約金数億円の可能性も

     1日にEXILEのボーカル、TAKAHIRO(32)との結婚と妊娠を発表した女優、武井咲(23)について、違約金が数億円規模にのぼる可能性があることが3日、分かった。
    突然の結婚発表となったためで、4日から所属事務所は関係各所におわび行脚を行う。
    来春撮影する企画が進んでいた映画「るろうに剣心」シリーズ最新作など、武井の出演が内定していた作品の担当者は対応に追われている。
    http://www.sanspo.com/geino/news/20170904/mrg17090405060001-n1.html




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    1: 高低差速報
    女優・真木よう子(34)が30日、フジテレビ系で放送された「TOKIOカケル」に伊藤歩とともに出演。「許せない男」のタイプについてざっくばらんに語った。

     真木は「(食べ物を)一口ちょうだいという男」と「女子のブランドに詳しい男」を「許せない」とNG。「一口ちょうだい男」については「家族が多くて(>>4人きょうだい)、大皿料理でおかずの取り合いの世界で生きてきたから」と理由を説明。「私がカレーライスを頼んで、向こうがスパゲティ頼んで、『一口ちょうだい』って言うんだったら、『お前が(カレー)頼めよ!』って。これは私が頼んだんだから、頼みたいんだったら頼めよ!」と怒りの感情をあらわにし、TOKIOのメンバーを笑わせた。

     「女子のブランドに詳しい男」については、「いや~、もう、私、そんな男の人、ほんっとにダメ。気持ち悪い」とバッサリ。「ユニクロとかH&Mとか、そのへんをサラッと着てて、普通に歩いててカッコイイ人がいい」「意識高い系男子とか、よく分かんない。スカーフ斜めがけとか、心の中でバカにして笑ってます」とズバッと明かし、ワイルドな一面をのぞかせた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170830-00000153-dal-ent

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    1: 高低差速報
    〈良書を読むことは、過去の最もすぐれた人々と会話を交わすようなものである〉とは哲学者・デカルトの言だが、さしずめ芦田愛菜ちゃんは13歳にして、年に300人の賢人と話をしているようなものか。彼女が通う慶応義塾中等部も今は夏休み。さて、その読書リストとは。

     ***

    「彼女の本好きは、銀行に勤めている父親の影響が大きい。物心がついた頃から本を手に取るように仕向け、例えば“江戸川乱歩が面白かった!”と感想を話すと“じゃあアガサ・クリスティを読んでみる?”と勧められる。すると、今度はポアロ探偵のシリーズにはまるわけです」


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170823-00529037-shincho-ent
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