高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    官僚


    1: 高低差速報
    東芝の半導体メモリー買収に動く官民ファンドの産業革新機構。大型再編で注目される中、
    もう一つの柱のベンチャー投資はエグジット(投資回収)案件の8割超で損失を出していることが日本経済新聞の調べで分かった。
    「次世代の国富を担う産業創出」を掲げ、民間で負えないリスク資金を注ぐが、ベンチャー育成で苦しむ姿が浮かんできた。

    http://www.nikkei.com/article/DGXMZO19552690S7A800C1000000/





    r

    関連記事



    1: 高低差速報
    鴻海(ホンハイ)精密工業(台湾)の郭台銘(かくたいめい)会長は22日、
    東芝の半導体子会社「東芝メモリ」売却の入札について、経済産業省の担当局長の実名を挙げて、
    「鴻海の邪魔をした」と、日本政府の姿勢を批判した。

    東芝は、政府系ファンドの産業革新機構を軸とする「日米韓連合」を優先交渉相手に選んでおり、
    鴻海は劣勢に立たされている。

    台湾での株主総会後の記者会見で、技術流出への懸念を繰り返した日本政府への不満をぶちまけた。
    昨年、シャープを買収した際にも、「できればシャープを買わない方が良い」と同じ経産省局長に
    言われたというエピソードも披露。

    東芝メモリ関連の記事が載った現地紙を破って怒りを表した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170622-00000091-asahi-bus_all

    株主総会後の記者会見で、東芝メモリ買収が難しくなったことが書かれた現地紙を破る鴻海精密工業の郭台銘会長=22日、台湾・新北
    http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170622004454_comm.jpg
    no title





    関連記事




    1高低差速報
    前川前事務次官が会見「あったものはなかったことにできない」、「出会い系バーでは“女性の貧困“について話を聞いていた」

     前川前事務次官は「私が行ったのは事実。ドキュメント番組で女性の貧困について扱った番組を見て、実際に話を聞いてみたいと思った。
    食事をして、小遣いをあげたりしていた。そこで出会った女性を通して、女性の貧困と子供の貧困が通じていることがわかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-00010014-abema-pol

    前川氏は文科審議官だった2年前から、この店に通っていたという。「しょっちゅう来ていた時期もあった。
    値段の交渉をしていた女の子もいるし、私も誘われたこともある」という、店によく来ていた女性の証言

    http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20170523/plt1705231530002-n1.htm












    関連記事


    1高低差速報
    消費税、最終的に最高32%との政府試算 収支改善なければ財政破綻必至か

    <財政制度等審議会(財務相の諮問機関)は9日、国と地方を合わせた財政の長期試算を公表した。平成32(2020)年度に
    対国内総生産(GDP)比で基礎的財政収支が黒字化した場合など5つのケースを示したが、33年度以降も収支の改善がなければ、
    いずれも債務は72年度にGDPの5倍以上に膨らむと推計した。財政破綻は確実だとする内容で、社会保障費の抑制などの歳出改革に加えて、
    行間から一段の消費税増税など歳入増の必要を大いににじませた。(略)

    いずれのシナリオでも、借金の膨張を抑えるには高齢化に伴う歳出増に対する構造改革が不可欠で、試算では32年度にGDPに対し
    2.46~11.12%の収支改善が必要とした。この収支改善幅は、ドイツやフランスなどの欧州諸国よりおおむね高い水準だという。 http://biz-journal.jp/2015/11/post_12528.html




    zaimu1
    関連記事


    1高低差速報

    主力行幹部が言う。
    われわれが東芝を簡単に切り捨てられないのは、東芝が抱えている
    インフラ事業の問題が大きくかかわっているからです。

    東芝のインフラ事業はエレベーター、鉄道、道路標識など多岐にわたり、
    日本全国に納入されている。仮に銀行が支援をストップして東芝が破綻すれば、
    そうしたインフラの整備や改修などが滞るリスクが急浮上しかねないのです。

    メディアではこの点についてまったく報じられませんが、その理由は想像すればわかります。
    全国のオフィスビルやタワーマンションでエレベーターが止まり、メンテナンスが
    行われなくなった鉄道区間が運休を余儀なくされ、道路標識の誤表示で交通事故が多発する……
    東芝が破綻すれば、そんな悪夢が起きてもおかしくないわけです」


    (中略)

    東芝には日本全国に1万を超える取引先があり、その多くは年商10億円にも満たない会社なので、
    仮に東芝が破綻すれば次は「全国1万件の連鎖倒産」すら起きかねない。

    東芝社員19万人のみならず、そうした取引先、関係先に勤める従業員とその家族を路頭に迷わせれば、
    「なぜ政府は日本航空を助けたのに、われわれは助けてくれなかったのか」と批判の矛先が向けられる。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12883465/



    170212kanajimasatoshi_eye-700x336
     
    関連記事

    このページのトップヘ