高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    小泉進次郎


    1: 高低差速報

    小泉進次郎氏 
    10年後のことが分かる訳はないけれど、分からないからこそ国の力や規制をもっと緩くしなければいけないと思う。

    これは、アメリカと日本で国の成り立ちを比較するとすごく分かりやすい。 アメリカは中央政府の力をどうやって弱めるかということで成り立ってきた国だ。

    しかし日本の場合は明治維新以来、どのように国の力を集約して中央集権でやっていくかということで成り立ってきた。

    そうした環境下で、やはりまだまだお上頼みのような状況が続いている。

    常に国の動きを見て、政治家や行政には文句を言うけれども最後は政治頼みだったりする。 それをいろいろな分野で変えていかなければいけないと思っている。

    僕としては、将来は少し踏み込んで一国二制度のような発想に広げても良いと思う。

    「この地域で」と、手を挙げたら相当なところまで認めるということも一つの選択肢としてあるのかなと。

    そうすれば、自己責任が強く求められる厳しい環境であってもやってみようという人々が出てくると思う。
    まあ、先ほどの藤田さんの言葉を借りるとすると、政治がより必要なくなるということも一つのイノベーションかもしれない
    引用記事;http://globis.jp/article/2553
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    1: 高低差速報
    自民党の小泉筆頭副幹事長は1日、2019年の10月の消費税率10%への引き上げに合わせて、
    導入される予定の「軽減税率」について、新聞などを軽減対象にすることを見直すべきだとの
    考えを示した。

    自民・小泉筆頭副幹事長は、「わたしは、軽減税率全体を見直していいと思う。その中で、
    特におかしいのは新聞」、「消費税の増税を社説でも求めているのに、自分たちは負担しない。
    全然筋が通らない」などと述べた。

    小泉氏は、新聞社が消費税率の引き上げの必要性を論じる中で、新聞の消費税率が軽減税率で
    据え置き対象となっていることを、見直すべきだと訴えた。

    軽減税率制度は、消費税率の10%への引き上げ時に、酒や外食を除く飲食料品の税率を8%に
    据え置くもので、週2回以上発行される新聞も、税率据え置きの対象となっている。
    引用記事:http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00375223.html
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    1: 高低差速報
    タレントで野球解説者の長嶋一茂(51)が27日、テレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」(月~土曜前8・00)に出演。
    自民党の小泉進次郎筆頭副幹事長(36)の睡眠時間がわずか3時間と伝えられ、「6、7時間くらいは寝てほしい」と体調を思いやる場面があった。

    番組によると、進次郎氏は自らの発信力を高めるため“政治的筋トレ”を実行。演説などでの言い回しや言葉を勉強するために、
    落語や古典芸能を観賞していることや、新聞を10紙読んでいること、録画した情報番組を早送りしてチェックしていることが伝えられた。その結果、
    進次郎氏は午前3時過ぎに就寝、睡眠時間は3時間ほどになってしまうという。


    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/10/27/kiji/2
    0171027s00041000239000c.html

    no title

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    1: 高低差速報
    朝日新聞2017年10月1日21時55分
    http://www.asahi.com/articles/ASKB16R02KB1UTFK015.html

    街頭演説する小泉進次郎氏=1日午後4時51分、東京都練馬区、又吉俊充撮影

    ■小泉進次郎・自民党筆頭副幹事長(発言録)

    特集:2017衆院選
    タイムライン:衆院選2017 発言録

    まだまだ複雑で、よくわからないが、あえて単純に今回の選挙の構図を言えば、「責任対無責任」の戦いだ。(小池百合子・東京都知事は)無責任。都知事選、いつやったか。去年だ。(衆院選に立候補すれば)都政を投げ出す無責任。逆に、出なければ出ないで無責任。なぜか。

    せっかく民進党をなくしたのに、出てくれないんですか。出ても無責任、出なくても無責任の、「無責任のジレンマ」に陥った



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    1: 高低差速報
    昨年9月に都内で開催した「ソーシャルイノベーションフォーラム」にも全国から2千人を超す若者が詰め掛け、人口減少など、この国の将来について3日間にわたり熱い議論を行った。
    自民党青年局長を務めた小泉進次郎衆院議員も出席、「悲観的な考えしか持てない人口1億2千万人の国より、
    将来を楽観し自信に満ちた人口6千万人の国の方が、成功事例を生み出せるのではないか」と語り、会場から拍手が起きた。
    http://www.sankei.com/column/news/170106/clm1701060003-n1.html

    aer



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